インターネットインフラ事業の総契約件数1,000万件突破と6四半期連続最高業績
FY2019-Q1に初出。22回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-08-14。
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- FY2025前進有価証券報告書
「以上、これらを含めたインターネットインフラ事業セグメントの売上収益は175,708百万円(前年同期比6.9%増)、セグメント利益は41,700百万円(同21.4%増)となり10期連続で最高業績を更新しました。」
インターネットインフラ事業は売上収益175,708百万円、セグメント利益41,700百万円となり、10期連続で最高業績を更新した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上、これらを含めたインターネットインフラ事業セグメントの売上高は85,431百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は19,660百万円(同11.5%増)となりました。」
インターネットインフラ事業は売上高85,431百万円、営業利益19,660百万円となり、前年同期を上回った。決済事業が業績を牽引し、ドメイン・クラウド事業も堅調に推移した。 - FY2024前進有価証券報告書
「以上、これらを含めたインターネットインフラ事業セグメントの売上高は184,912百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益は35,970百万円(同25.2%増)となりました。」
インターネットインフラ事業は売上高184,912百万円、営業利益35,970百万円となり、前年同期を上回った。ドメイン事業を中心とした顧客基盤拡大と決済事業のトランザクション増加が寄与した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「以上、これらを含めたインターネットインフラ事業セグメントの売上高は90,696百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は18,665百万円(同43.6%増)となりました。」
インターネットインフラ事業は売上高90,696百万円、営業利益18,665百万円となり、前年同期を上回った。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「以上、これらを含めたインターネットインフラ事業セグメントの売上高は45,041百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は9,215百万円(同31.8%増)となりました。」
インターネットインフラ事業は売上高45,041百万円、営業利益9,215百万円となり、前年同期を上回った。決済事業を中心に業績を牽引したと説明している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「以上、これらを含めたインターネットインフラ事業セグメントの売上高は127,188百万円(前年同期比16.2%増)、GMOペパボ連結子会社における債権買取ビジネスでの一部顧客への貸倒引当金繰入額として約11億円を計上したものの営業利益は19,131百万円(同15.1%増)となりました。」
インターネットインフラ事業は売上高127,188百万円、営業利益19,131百万円となり、前年同期比でそれぞれ16.2%増、15.1%増となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「以上、これらを含めたインターネットインフラ事業セグメントの売上高は84,709百万円(前年同期比18.6%増)、営業利益はGMOペパボ連結子会社における債権買取ビジネスでの一部顧客への貸倒引当金繰入額として約13億円を計上したものの、13,001百万円(同9.5%増)となりました。」
インターネットインフラ事業は売上高84,709百万円、営業利益13,001百万円となり、前年同期を上回った。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「以上、これらを含めたインターネットインフラ事業セグメントの売上高は42,161百万円(前年同期比21.3%増)、営業利益は6,994百万円(同11.3%増)と四半期最高業績を更新しました。」
インターネットインフラ事業は売上高42,161百万円、営業利益6,994百万円となり、四半期最高業績を更新した。 - FY2022前進有価証券報告書
「以上、これらを含めたインターネットインフラ事業セグメントの売上高は150,043百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は21,986百万円(同14.3%増)となりました。」
顧客基盤の拡大を基礎に、インターネットインフラ事業の通期売上高と営業利益が増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「以上、これらを含めたインターネットインフラ事業セグメントの売上高は71,425百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は11,869百万円(同22.6%増)となりました。」
インターネットインフラ事業は売上高71,425百万円、営業利益11,869百万円となり、顧客基盤拡大を背景に前年同期を上回った。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「以上、これらを含めたインターネットインフラ事業セグメントの売上高は34,759百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は6,283百万円(同32.4%増)となりました。」
インターネットインフラ事業は売上高34,759百万円、営業利益6,283百万円となり、前年同期を上回った。 - FY2021前進有価証券報告書
「以上、これらを含めたインターネットインフラ事業セグメントの売上高は138,762百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は19,232百万円(同18.1%増)と最高業績を更新しました。」
インターネットインフラ事業は売上高138,762百万円、営業利益19,232百万円となり、最高業績を更新した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「以上、これらを含めたインターネットインフラ事業セグメントの売上高は102,909百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益は13,702百万円(同9.1%増)となりました。」
インターネットインフラ事業は売上高102,909百万円、営業利益13,702百万円となり、前年同期を上回った。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「以上、これらを含めたインターネットインフラ事業セグメントの売上高は68,573百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は9,680百万円(同13.3%増)と最高業績を更新しました。」
インターネットインフラ事業が売上高68,573百万円、営業利益9,680百万円となり、最高業績を更新した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「以上、これらを含めたインターネットインフラ事業セグメントの売上高は97,711百万円(前年同期比15.7%増)、営業利益は12,563百万円(同14.6%増)と顧客基盤の継続的な拡大をベースとして、新型コロナウイルス感染拡大に伴う需要増もあり、最高業績を更新しました。」
インターネットインフラ事業は売上高97,711百万円、営業利益12,563百万円となり、新型コロナウイルス感染拡大に伴う需要増も背景に最高業績を更新した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「以上、これらを含めたインターネットインフラ事業セグメントの売上高は64,895百万円(前年同期比16.0%増)、営業利益は8,546百万円(同18.7%増)と顧客基盤の継続的な拡大をベースとして、新型コロナウイルス感染拡大に伴う需要増もあり、最高業績を更新しました。」
インターネットインフラ事業は売上高64,895百万円、営業利益8,546百万円となり、新型コロナウイルス感染拡大に伴う需要増を背景に最高業績を更新した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「以上、各事業において顧客基盤が拡大した結果、インターネットインフラ事業セグメントの売上高は31,313百万円(前年同期比13.9%増)、営業利益は3,871百万円(同7.1%増)と最高業績を更新しました。」
インターネットインフラ事業が売上高31,313百万円、営業利益3,871百万円となり、四半期最高業績を更新した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「多くのサービスが国内No.1となっているインターネットインフラ事業は、当該事業の総契約件数が1,000万件を突破するなど、決済事業・EC支援事業・アクセス事業をはじめ各事業が好調に推移しました。」
総契約件数1,000万件突破と、インフラ事業各事業が好調との説明を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「多くのサービスが国内No.1となっているインターネットインフラ事業は、当該事業の総契約件数が1,000万件を突破するなど、決済事業・EC支援事業・アクセス事業をはじめ各事業が好調に推移しました。」
総契約件数1,000万件突破と、インフラ事業各事業が好調との説明を継続している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「多くのサービスが国内No.1となっているインターネットインフラ事業は、当該事業の総契約件数が1,000万件を突破するなど、決済事業・EC支援事業・アクセス事業をはじめ各事業が好調に推移し、6四半期連続の最高業績更新となりました。」
インターネットインフラ事業について、総契約件数1,000万件突破と6四半期連続の最高業績更新を新たな実績として記載している。