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GMOインターネットグループ(9449)・施策再掲

GlobalSignの国内外シェア拡大

FY2016-Q2に初出。16回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

16記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY20252016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
GlobalSign認証サービスの国内外市場シェア拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当該事業では、GMOグローバルサイン・ホールディングスを中核として、電子認証や電子印鑑を中心とする認証技術を活用した盗聴・改ざん・なりすまし防止サービスをグローバルに展開しています。」

    SSLサーバー証明書等を含む認証サービスのグローバル展開を継続している。
  2. FY2025-H1海外SSL販売の軟調有価証券報告書

    「一方、海外におけるSSLの販売は軟調に推移いたしました。」

    GlobalSign等の海外展開を継続する中、海外SSL販売は軟調に推移したと記載している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、ドメイン事業における「.shop」、セキュリティ事業におけるSSLサーバー証明書などが本格的な海外展開を果たしております。」

    『.shop』やSSLサーバー証明書の海外展開を基礎に、海外市場で総合インターネットグループとしての地位確立を目指す説明を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、電子認証・印鑑事業におけるSSLサーバー証明書などが本格的な海外展開を果たしております。今後さらに成長性の高い海外市場を取り込むために、海外市場においても「総合インターネットグループ」としての地位を確立することが重要となります。」

    電子認証・印鑑事業のSSLサーバー証明書について本格的な海外展開を継続し、海外市場での事業基盤確立を課題としている。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「常時SSL化の浸透という追い風の中、大手顧客への直販、販売代理店の活用により国内外のシェア拡大を進めています。売上高は4,873百万円(前年同期比4.0%増)、海外売上高比率は60%超となりました。」

    大手顧客への直販と販売代理店の活用によるGlobalSignの国内外シェア拡大を継続している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「常時SSL化の浸透という追い風の中、大手顧客への直販、販売代理店の活用により国内外のシェア拡大を進めています。主力市場である欧州で円高ポンド安の影響があったものの、発行枚数は堅調に推移し、売上高は4,686百万円(前年同期比6.2%増)、海外売上高比率は60%超となりました。」

    大手顧客への直販と販売代理店の活用によるGlobalSignの国内外シェア拡大を継続している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「常時SSL化の浸透という追い風の中、大手顧客への直販、販売代理店の活用により国内外のシェア拡大を進めています。売上高は3,143百万円(前年同期比8.1%増)、海外売上高比率は60%超となりました。」

    大手顧客への直販と販売代理店の活用によるGlobalSignの国内外シェア拡大を継続している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「常時SSL化の浸透という追い風の中、大手顧客への直販、販売代理店の活用により国内外のシェア拡大を進めております。売上高は5,985百万円(前年同期比13.0%増)と伸長し、海外売上高比率は約70%となっています。」

    大手顧客への直販と販売代理店の活用によるGlobalSignの国内外シェア拡大を継続している。海外売上高比率は約70%である。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「常時SSL化の浸透という追い風の中、大手顧客への直販、販売代理店の活用により国内外のシェア拡大を進めております。売上高は4,412百万円(前年同期比14.4%増)となっており、海外売上高比率は60%を超えております。」

    大手顧客への直販と販売代理店の活用による国内外シェア拡大を継続している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「常時SSL化の浸透という追い風の中、大手顧客への直販、販売代理店の活用により国内外のシェア拡大を進めております。売上高は2,908百万円(前年同期比13.0%増)と伸長し、海外売上高比率は約70%となっています。」

    大手顧客への直販と販売代理店の活用による国内外シェア拡大を継続している。海外売上高比率は約70%となった。
  11. FY2017前進有価証券報告書

    「大手顧客への直販、販売代理店の活用により国内外のシェア拡大を進めております。売上高は5,299百万円(前年同期比8.1%増)となっており、海外売上高比率は約70%となっております。」

    直販と販売代理店の活用を継続し、海外売上高比率は約70%となった。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「大手顧客への直販、販売代理店の活用により国内外のシェア拡大を進めております。売上高は3,856百万円(前年同期比5.8%増)となっており、海外売上高比率は60%を超えております。」

    大手顧客への直販と販売代理店を活用した国内外のシェア拡大方針を継続している。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「大手顧客への直販、販売代理店の活用により国内外のシェア拡大を進めております。売上高は2,573百万円(前年同期比13.5%増)と伸長し、海外売上高比率は60%を超えております。」

    大手顧客への直販と販売代理店を活用したGlobalSignの国内外シェア拡大方針を継続している。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「大手顧客への直販、販売代理店の活用により国内外のシェア拡大を進めております。売上高は1,281百万円(前年同期比12.4%増)と伸長し、海外売上高比率は60%を超えております。」

    直販と販売代理店を活用した国内外のシェア拡大方針を継続している。
  15. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「大手顧客への直販、販売代理店の活用により国内外のシェア拡大を進めております。この結果、売上高は3,646百万円(前年同期比15.1%増)となり、海外売上高比率は70%を超えております。」

    直販と販売代理店を活用する方針を継続し、海外売上高比率が60%超から70%超へ進展した。
  16. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「大手顧客への直販、販売代理店の活用により国内外のシェア拡大を進めており、売上高は2,268百万円(前年同期比6.2%増)となり、海外売上高比率は60%を超えております。」

    直販と代理店を組み合わせ、GlobalSignの国内外展開を進めている。
一緒に動いた変遷

「配当と自己株式取得・消却による株主還元」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1配当と自己株式取得・消却による株主還元2回
  3. 2低価格戦略による顧客基盤の拡大2回
  4. 3マネーサービスによる決済事業の拡充2回
  5. 4コストリーダーシップと顧客基盤の拡大2回
  6. 5手元流動性を高めるための借入活用2回
  7. 6CtoCハンドメイドマーケット『minne』の圧倒的No.1化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOインターネットグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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