Komori
GMOインターネットグループ(9449)・施策再掲

仮想通貨事業のマイニング・エクスチェンジ・ペイメント展開

FY2017に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

10記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2018前進FY2021-Q2 – FY2021再掲FY2022 – FY20252018: 420182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
仮想通貨事業の三領域展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当該セグメントにおいては、暗号資産の「マイニング」、「交換」、「決済」に関わる事業を展開しています。」

    暗号資産事業をマイニング、交換、決済の3領域で展開する整理を継続している。
  2. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当該セグメントにおいては、暗号資産の「マイニング」、「交換」、「決済」に関わる事業を展開しています。」

    暗号資産事業をマイニング、交換、決済の3領域で展開する整理を継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当該セグメントにおいては、暗号資産の「マイニング」、「交換」、「決済」に関わる事業を展開しています。」

    暗号資産事業をマイニング、交換、決済の3領域で展開する整理を通期でも継続している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「当該セグメントにおいては、マイニング、交換、決済の領域で事業を展開しております。」

    暗号資産事業をマイニング・交換・決済の3領域で展開する整理を通期でも明示している。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当該セグメントにおいては、暗号資産の「マイニング」、「交換」、「決済」に関わる事業を展開しています。当該セグメントの各事業別の業績は下記のとおりです。なお、当第2四半期連結累計期間より、事業展開の本格化を踏まえ、「暗号資産決済事業」の追加を行なっています。」

    従来のマイニング・交換に加え、暗号資産決済事業を報告事業に追加し、3領域での展開を明示した。
  6. FY2018再定義有価証券報告書

    「仮想通貨事業においては、マイニング、エクスチェンジ、ペイメントの領域で事業を展開しております。」

    前四半期まで主にマイニングと交換の2領域として説明していた事業を、マイニング・エクスチェンジ・ペイメントの3領域として再整理している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当該セグメントにおいては、仮想通貨の「マイニング」、「交換」に関わる事業を展開しています。」

    仮想通貨事業をマイニングと交換の領域で展開するとの整理を継続している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当該セグメントにおいては、仮想通貨の「マイニング」、「交換」に関わる事業を展開しています。」

    仮想通貨事業をマイニングと交換の領域で展開するとの整理を継続している。
  9. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当該セグメントにおいては、仮想通貨の「マイニング」、「交換」に関わる事業を展開しています。」

    前期に示していたマイニング・エクスチェンジ・ペイメントの3領域という説明から、当四半期の事業内容ではマイニングと交換の2領域を記載している。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「仮想通貨事業においては、主に3つの領域にビジネスチャンスがあると考えております。すなわち、マイニング、エクスチェンジ、ペイメントです。」

    仮想通貨事業をマイニング、エクスチェンジ、ペイメントの3領域に分けて事業機会を捉えている。
一緒に動いた変遷

「手元流動性を高めるための借入活用」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1手元流動性を高めるための借入活用3回
  3. 2仮想通貨マイニング事業への参入と次世代マイニングボード開発3回
  4. 3配当と自己株式取得・消却による株主還元2回
  5. 4事業間の有機的結合による相乗効果2回
  6. 5マネーサービスによる決済事業の拡充2回
  7. 6コストリーダーシップと顧客基盤の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOインターネットグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
仮想通貨事業のマイニング・エクスチェンジ・ペイメント展開|GMOインターネットグループ(9449)の変遷 | Komori