顧客ニーズの多様化に対応する多ブランド展開
FY2016-Q3に初出。30回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
GMOインターネットグループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1後退有価証券報告書
「『GMO GPUクラウド』など法人向け商材が好調に推移したものの、一部の個人向け商材が軟調に推移したことから、当中間連結会計期間末の契約件数は106万件(前年同期比5.0%減)となりました。」
多ブランド展開を継続しているが、一部個人向け商材の軟調により契約件数は106万件、前年同期比5.0%減となった。一方、法人向け商材は好調としている。 - 2026-05-15後退決算
「『GMO GPUクラウド』など法人向け商材が好調に推移したものの、一部の個人向け商材が軟調に推移したことから、当四半期末の契約件数は107万件(前年同期比3.1%減)となりました。」
多ブランド展開を継続する一方、個人向け商材の軟調により契約件数が減少している。 - FY2025後退有価証券報告書
「法人向け商材が好調に推移し、当連結会計年度末の契約件数は4.4万件(前年同期比7.6%減)となりました。」
多ブランド展開を継続しているが、契約件数は前年同期比7.6%減となった。一方、法人向け商材は好調としている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、GMOインターネット、GMOグローバルサイン・ホールディングス、GMOペパボなどが共用サーバー、専用サーバー、VPS、クラウドの各サービスにおいて多ブランド展開を行っています。法人向け商材が好調に推移し、当中間連結会計期間末の契約件数は111万件(前年同期比0.1%増)となりました。」
多ブランド展開を継続し、法人向け商材の好調により契約件数は111万件、前年同期比0.1%増となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「一部の個人向けサーバーの需要が軟調に推移したものの、法人向け商材が好調に推移し、当連結会計年度末の契約件数は112万件(前年同期比0.7%増)と微増いたしました。」
個人向け需要が軟調な一方、法人向け商材が好調に推移し、契約件数は112万件、前年同期比0.7%増となった。 - FY2024-H1後退有価証券報告書
「一部の個人向けサーバーの需要が軟調に推移し当中間連結会計期間末の契約件数は111.4万件(前年同期比0.1%減)と微減となりましたが、法人向け需要の増加により、売上高は10,544百万円(同7.0%増)となりました。」
多ブランド展開を継続しているが、個人向けサーバー需要の軟調により契約件数は前年同期比0.1%減となった。一方、法人向け需要により売上高は増加した。 - FY2024-Q1後退有価証券報告書
「一部の個人向けサーバーの需要が軟調に推移し当四半期末の契約件数は111.3万件(前年同期比0.4%減)と微減となりましたが、売上高は5,195百万円(同8.0%増)となりました。」
多ブランド展開を継続しているが、一部個人向けサーバー需要の軟調により契約件数は前年同期比0.4%減となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、当社、GMOグローバルサイン・ホールディングス、GMOペパボなどが共用サーバー、専用サーバー、VPS、クラウドの各サービスにおいて多ブランド展開を行っています。個人向けサーバーの販売が引き続き堅調に推移し、当第3四半期連結会計期間末の契約件数は112.4万件(前年同期比2.5%増)、売上高は15,017百万円(同9.2%増)となりました。」
多ブランド展開を継続し、クラウド・ホスティングの契約件数は112.4万件、前年同期比2.5%増となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、当社、GMOグローバルサイン・ホールディングス、GMOペパボなどが共用サーバー、専用サーバー、VPS、クラウドの各サービスにおいて多ブランド展開を行っています。個人向けサーバーの販売が好調に推移し、当四半期末の契約件数は111.5万件(前年同期比1.8%増)、売上高は9,859百万円(同8.9%増)となりました。」
多ブランド展開を継続し、クラウド・ホスティングの契約件数は111.5万件、前年同期比1.8%増となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、当社、GMOグローバルサイン・ホールディングス、GMOペパボなどが共用サーバー、専用サーバー、VPS、クラウドの各サービスにおいて多ブランド展開を行なっています。個人向けサーバーの販売が好調に推移し、当四半期末の契約件数は111.7万件(前年同期比2.2%増)、売上高は4,810百万円(同7.3%増)となりました。」
多ブランド展開を継続するクラウド・ホスティング事業で、契約件数は111.7万件、前年同期比2.2%増となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「個人向けサーバーの販売が堅調に推移し、当連結会計年度末の契約件数は110万件(前年同期比3.4%増)、売上高は18,450百万円(同14.0%増)となりました。」
共用サーバー、専用サーバー、VPS、クラウドの多ブランド展開を継続し、契約件数は110万件まで拡大した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、当社、GMOグローバルサイン・ホールディングス、GMOペパボなどが共用サーバー、専用サーバー、VPS、クラウドの各サービスにおいて多ブランド展開を行っています。個人向けサーバーの販売が引き続き堅調に推移し、当第3四半期連結累計期間末の契約件数は109.7万件(前年同期比4.3%増)、売上高は13,747百万円(同14.9%増)となりました。」
多ブランド展開を継続し、契約件数は109.7万件、前年同期比4.3%増、売上高は13,747百万円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、当社、GMOグローバルサイン・ホールディングス、GMOペパボなどが共用サーバー、専用サーバー、VPS、クラウドの各サービスにおいて多ブランド展開を行っています。個人向けサーバーの販売が好調に推移し、当第2四半期連結累計期間末の契約件数は109.5万件(前年同期比6.8%増)、売上高は9,053百万円(同15.3%増)となりました。」
多ブランド展開を継続し、個人向けサーバーの販売好調により契約件数は109.5万件、前年同期比6.8%増となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「個人向けサーバーが好調に推移し、当四半期末の契約件数は109.3万件(前年同期比9.8%増)、売上高は4,484百万円(同14.7%増)となりました。」
多ブランド展開を継続するクラウド・ホスティング事業で、契約件数は109.3万件、前年同期比9.8%増となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「当該事業では、顧客の利用ニーズの多様化に対応するため、当社、GMOグローバルサイン・ホールディングス、GMOペパボなどが共用サーバー、専用サーバー、VPS、クラウドの各サービスにおいて多ブランド展開をおこなっています。個人向けのサービスが好調に推移し、当連結会計年度末の契約件数は107.0万件(前年同期比11.5%増)、売上高は16,189百万円(同6.8%増)となりました。」
多ブランド展開を継続し、クラウド・ホスティングの契約件数は107.0万件、前年同期比11.5%増となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、当社、GMOグローバルサイン・ホールディングス、GMOペパボなどが共用サーバー、専用サーバー、VPS、クラウドの各サービスにおいて多ブランド展開を行なっています。個人向けのサービスが好調に推移し、当第3四半期連結累計期間末の契約件数は105.2万件(前年同期比12.4%増)、売上高は11,963百万円(同6.1%増)となりました。」
多ブランド展開を継続する中、契約件数は105.2万件、前年同期比12.4%増まで拡大した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「個人向けのサービスが好調に推移し、当第2四半期連結累計期間末の契約件数は102.5万件(前年同期比11.9%増)、売上高は7,855百万円(同5.2%増)となりました。」
多ブランド展開を行うクラウド・ホスティング事業で、契約件数が102.5万件、前年同期比11.9%増まで拡大した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「ドメイン事業からのクロスセルが奏功し、当第3四半期連結累計期間末の契約件数は93.6万件(前年同期比7.9%増)、売上高は11,277百万円(同4.8%増)となりました。」
多ブランド展開を継続する中、ドメイン事業からのクロスセルが奏功し、契約件数は93.6万件、前年同期比7.9%増となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、共用サーバー・専用サーバー・VPS・クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっています。当第2四半期連結累計期間末の契約件数は91.7万件(前年同期比5.8%増)、売上高は7,466百万円(同4.3%増)となりました。」
多ブランド展開を継続し、クラウド・ホスティングの契約件数は91.7万件、前年同期比5.8%増となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、共用サーバー、専用サーバー、VPS、クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっています。当四半期末の契約件数は89.5万件(前年同期比3.6%増)、」
多ブランド展開を継続し、クラウド・ホスティングの契約件数は89.5万件、前年同期比3.6%増となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、共用サーバー・専用サーバー・VPS・クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっています。当第3四半期連結累計期間末の契約件数は86.7万件(前年同期比1.8%増)となりました。」
多ブランド展開を継続し、クラウド・ホスティングの契約件数は86.7万件、前年同期比1.8%増となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、共用サーバー・専用サーバー・VPS・クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっています。」
利用ニーズの多様化への対応策として、各サービスの多ブランド展開を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、共用サーバー、VPS、専用サーバー、クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっています。」
利用ニーズの多様化への対応策として、各サービスの多ブランド展開を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、共用サーバー、VPS、専用サーバー、クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっています。」
利用ニーズの多様化への対応策として、各サービスの多ブランド展開を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、共用サーバー、VPS、専用サーバー、クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっています。」
利用ニーズの多様化への対応策として、各サービスの多ブランド展開を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、共用サーバー、VPS、専用サーバー、クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっております。」
利用ニーズの多様化への対応策として、共用サーバー、VPS、専用サーバー、クラウドの多ブランド展開を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、共用サーバー、VPS、専用サーバー、クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっております。」
利用ニーズの多様化への対応策として、多ブランド展開を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、共用サーバー、VPS、専用サーバー、クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっております。」
利用ニーズの多様化への対応策として、多ブランド展開を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当該事業では、お客様の利用ニーズの高度化・多様化に対応するため、共用サーバー、VPS、専用サーバー、クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっております。」
利用ニーズの高度化・多様化への対応策として、多ブランド展開を継続している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当該事業では、お客様の利用ニーズの高度化・多様化に対応するため、共用サーバー、VPS、専用サーバー、クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっております。」
サーバー・クラウドの各サービスで多ブランド展開を行い、利用ニーズの高度化・多様化に対応している。