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GMOインターネットグループ(9449)・施策後退

顧客ニーズの多様化に対応する多ブランド展開

FY2016-Q3に初出。30回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2019-Q2前進FY2019-Q3 – FY2023-Q32016: 12017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
サーバー・クラウドサービスの多ブランド展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

GMOインターネットグループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「『GMO GPUクラウド』など法人向け商材が好調に推移したものの、一部の個人向け商材が軟調に推移したことから、当中間連結会計期間末の契約件数は106万件(前年同期比5.0%減)となりました。」

    多ブランド展開を継続しているが、一部個人向け商材の軟調により契約件数は106万件、前年同期比5.0%減となった。一方、法人向け商材は好調としている。
  2. 2026-05-15後退決算

    「『GMO GPUクラウド』など法人向け商材が好調に推移したものの、一部の個人向け商材が軟調に推移したことから、当四半期末の契約件数は107万件(前年同期比3.1%減)となりました。」

    多ブランド展開を継続する一方、個人向け商材の軟調により契約件数が減少している。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「法人向け商材が好調に推移し、当連結会計年度末の契約件数は4.4万件(前年同期比7.6%減)となりました。」

    多ブランド展開を継続しているが、契約件数は前年同期比7.6%減となった。一方、法人向け商材は好調としている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、GMOインターネット、GMOグローバルサイン・ホールディングス、GMOペパボなどが共用サーバー、専用サーバー、VPS、クラウドの各サービスにおいて多ブランド展開を行っています。法人向け商材が好調に推移し、当中間連結会計期間末の契約件数は111万件(前年同期比0.1%増)となりました。」

    多ブランド展開を継続し、法人向け商材の好調により契約件数は111万件、前年同期比0.1%増となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「一部の個人向けサーバーの需要が軟調に推移したものの、法人向け商材が好調に推移し、当連結会計年度末の契約件数は112万件(前年同期比0.7%増)と微増いたしました。」

    個人向け需要が軟調な一方、法人向け商材が好調に推移し、契約件数は112万件、前年同期比0.7%増となった。
  6. FY2024-H1後退有価証券報告書

    「一部の個人向けサーバーの需要が軟調に推移し当中間連結会計期間末の契約件数は111.4万件(前年同期比0.1%減)と微減となりましたが、法人向け需要の増加により、売上高は10,544百万円(同7.0%増)となりました。」

    多ブランド展開を継続しているが、個人向けサーバー需要の軟調により契約件数は前年同期比0.1%減となった。一方、法人向け需要により売上高は増加した。
  7. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「一部の個人向けサーバーの需要が軟調に推移し当四半期末の契約件数は111.3万件(前年同期比0.4%減)と微減となりましたが、売上高は5,195百万円(同8.0%増)となりました。」

    多ブランド展開を継続しているが、一部個人向けサーバー需要の軟調により契約件数は前年同期比0.4%減となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、当社、GMOグローバルサイン・ホールディングス、GMOペパボなどが共用サーバー、専用サーバー、VPS、クラウドの各サービスにおいて多ブランド展開を行っています。個人向けサーバーの販売が引き続き堅調に推移し、当第3四半期連結会計期間末の契約件数は112.4万件(前年同期比2.5%増)、売上高は15,017百万円(同9.2%増)となりました。」

    多ブランド展開を継続し、クラウド・ホスティングの契約件数は112.4万件、前年同期比2.5%増となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、当社、GMOグローバルサイン・ホールディングス、GMOペパボなどが共用サーバー、専用サーバー、VPS、クラウドの各サービスにおいて多ブランド展開を行っています。個人向けサーバーの販売が好調に推移し、当四半期末の契約件数は111.5万件(前年同期比1.8%増)、売上高は9,859百万円(同8.9%増)となりました。」

    多ブランド展開を継続し、クラウド・ホスティングの契約件数は111.5万件、前年同期比1.8%増となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、当社、GMOグローバルサイン・ホールディングス、GMOペパボなどが共用サーバー、専用サーバー、VPS、クラウドの各サービスにおいて多ブランド展開を行なっています。個人向けサーバーの販売が好調に推移し、当四半期末の契約件数は111.7万件(前年同期比2.2%増)、売上高は4,810百万円(同7.3%増)となりました。」

    多ブランド展開を継続するクラウド・ホスティング事業で、契約件数は111.7万件、前年同期比2.2%増となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「個人向けサーバーの販売が堅調に推移し、当連結会計年度末の契約件数は110万件(前年同期比3.4%増)、売上高は18,450百万円(同14.0%増)となりました。」

    共用サーバー、専用サーバー、VPS、クラウドの多ブランド展開を継続し、契約件数は110万件まで拡大した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、当社、GMOグローバルサイン・ホールディングス、GMOペパボなどが共用サーバー、専用サーバー、VPS、クラウドの各サービスにおいて多ブランド展開を行っています。個人向けサーバーの販売が引き続き堅調に推移し、当第3四半期連結累計期間末の契約件数は109.7万件(前年同期比4.3%増)、売上高は13,747百万円(同14.9%増)となりました。」

    多ブランド展開を継続し、契約件数は109.7万件、前年同期比4.3%増、売上高は13,747百万円となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、当社、GMOグローバルサイン・ホールディングス、GMOペパボなどが共用サーバー、専用サーバー、VPS、クラウドの各サービスにおいて多ブランド展開を行っています。個人向けサーバーの販売が好調に推移し、当第2四半期連結累計期間末の契約件数は109.5万件(前年同期比6.8%増)、売上高は9,053百万円(同15.3%増)となりました。」

    多ブランド展開を継続し、個人向けサーバーの販売好調により契約件数は109.5万件、前年同期比6.8%増となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「個人向けサーバーが好調に推移し、当四半期末の契約件数は109.3万件(前年同期比9.8%増)、売上高は4,484百万円(同14.7%増)となりました。」

    多ブランド展開を継続するクラウド・ホスティング事業で、契約件数は109.3万件、前年同期比9.8%増となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当該事業では、顧客の利用ニーズの多様化に対応するため、当社、GMOグローバルサイン・ホールディングス、GMOペパボなどが共用サーバー、専用サーバー、VPS、クラウドの各サービスにおいて多ブランド展開をおこなっています。個人向けのサービスが好調に推移し、当連結会計年度末の契約件数は107.0万件(前年同期比11.5%増)、売上高は16,189百万円(同6.8%増)となりました。」

    多ブランド展開を継続し、クラウド・ホスティングの契約件数は107.0万件、前年同期比11.5%増となった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、当社、GMOグローバルサイン・ホールディングス、GMOペパボなどが共用サーバー、専用サーバー、VPS、クラウドの各サービスにおいて多ブランド展開を行なっています。個人向けのサービスが好調に推移し、当第3四半期連結累計期間末の契約件数は105.2万件(前年同期比12.4%増)、売上高は11,963百万円(同6.1%増)となりました。」

    多ブランド展開を継続する中、契約件数は105.2万件、前年同期比12.4%増まで拡大した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「個人向けのサービスが好調に推移し、当第2四半期連結累計期間末の契約件数は102.5万件(前年同期比11.9%増)、売上高は7,855百万円(同5.2%増)となりました。」

    多ブランド展開を行うクラウド・ホスティング事業で、契約件数が102.5万件、前年同期比11.9%増まで拡大した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「ドメイン事業からのクロスセルが奏功し、当第3四半期連結累計期間末の契約件数は93.6万件(前年同期比7.9%増)、売上高は11,277百万円(同4.8%増)となりました。」

    多ブランド展開を継続する中、ドメイン事業からのクロスセルが奏功し、契約件数は93.6万件、前年同期比7.9%増となった。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、共用サーバー・専用サーバー・VPS・クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっています。当第2四半期連結累計期間末の契約件数は91.7万件(前年同期比5.8%増)、売上高は7,466百万円(同4.3%増)となりました。」

    多ブランド展開を継続し、クラウド・ホスティングの契約件数は91.7万件、前年同期比5.8%増となった。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、共用サーバー、専用サーバー、VPS、クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっています。当四半期末の契約件数は89.5万件(前年同期比3.6%増)、」

    多ブランド展開を継続し、クラウド・ホスティングの契約件数は89.5万件、前年同期比3.6%増となった。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、共用サーバー・専用サーバー・VPS・クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっています。当第3四半期連結累計期間末の契約件数は86.7万件(前年同期比1.8%増)となりました。」

    多ブランド展開を継続し、クラウド・ホスティングの契約件数は86.7万件、前年同期比1.8%増となった。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、共用サーバー・専用サーバー・VPS・クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっています。」

    利用ニーズの多様化への対応策として、各サービスの多ブランド展開を継続している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、共用サーバー、VPS、専用サーバー、クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっています。」

    利用ニーズの多様化への対応策として、各サービスの多ブランド展開を継続している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、共用サーバー、VPS、専用サーバー、クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっています。」

    利用ニーズの多様化への対応策として、各サービスの多ブランド展開を継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、共用サーバー、VPS、専用サーバー、クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっています。」

    利用ニーズの多様化への対応策として、各サービスの多ブランド展開を継続している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、共用サーバー、VPS、専用サーバー、クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっております。」

    利用ニーズの多様化への対応策として、共用サーバー、VPS、専用サーバー、クラウドの多ブランド展開を継続している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、共用サーバー、VPS、専用サーバー、クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっております。」

    利用ニーズの多様化への対応策として、多ブランド展開を継続している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当該事業では、お客様の利用ニーズの多様化に対応するため、共用サーバー、VPS、専用サーバー、クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっております。」

    利用ニーズの多様化への対応策として、多ブランド展開を継続している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当該事業では、お客様の利用ニーズの高度化・多様化に対応するため、共用サーバー、VPS、専用サーバー、クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっております。」

    利用ニーズの高度化・多様化への対応策として、多ブランド展開を継続している。
  30. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当該事業では、お客様の利用ニーズの高度化・多様化に対応するため、共用サーバー、VPS、専用サーバー、クラウドの各サービスにおいて、多ブランド展開を行なっております。」

    サーバー・クラウドの各サービスで多ブランド展開を行い、利用ニーズの高度化・多様化に対応している。
一緒に動いた変遷

「効率的なWebマーケティングによる会員基盤の拡大」は、この変遷が動いた30回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171616151514★123456
  1. ★この変遷
  2. 1効率的なWebマーケティングによる会員基盤の拡大17回
  3. 2マネーサービスによる決済事業の拡充16回
  4. 3GMOコインによる仮想通貨交換事業の国内No.1化16回
  5. 4配当と自己株式取得・消却による株主還元15回
  6. 5コストリーダーシップと顧客基盤の拡大15回
  7. 6インターネットインフラ事業の総契約件数1,000万件突破と6四半期連続最高業績14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOインターネットグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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