Komori
GMOインターネットグループ(9449)・施策前進

IoT分野の研究開発

FY2017に初出。13回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

13記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q1 – FY20222018: 120182019: 320192020: 120202021: 120212022: 320222023: 120232024: 020242025: 220252026: 1
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IoT・インターネットセキュリティ分野の研究開発投資4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は429百万円であります。これは、主にインターネットセキュリティ事業に係るものであり、主な内容はIoT分野における研究開発活動であります。」

    研究開発を継続し、研究開発費は前期290百万円から429百万円へ増加した。主な対象はインターネットセキュリティ事業とIoT分野である。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は210百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費を210百万円と開示している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は290百万円であります。これは、インターネットインフラ事業に係るものであり、主な内容はIoT分野における研究開発活動であります。」

    IoT分野の研究開発を継続し、研究開発費は290百万円となった。
  4. FY2022研究開発費の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は197百万円であります。これは、インターネットインフラ事業に係るものであり、主な内容はIoT分野における研究開発活動であります。」

    IoT分野の研究開発を継続しているが、研究開発費は前期273百万円から197百万円に減少した。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は121百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費を121百万円と開示している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は69百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費69百万円を開示している。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は273百万円であります。これは、インターネットインフラ事業に係るものであり、主な内容はIoT分野における研究開発活動であります。」

    IoT分野の研究開発を継続し、研究開発費は273百万円となった。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は176百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費を176百万円と開示している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は108百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費を108百万円と開示している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は138百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費を138百万円と開示している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は103百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費を103百万円と開示している。
  12. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は203百万円であります。これは、インターネットインフラ事業に係るものであり、主な内容はIoT分野における研究開発活動であります。」

    IoT分野の研究開発を継続し、研究開発費は203百万円となった。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は66百万円であります。これは、インターネットインフラ事業に係るものであり、主な内容はIoT分野における研究開発活動であります。」

    IoT分野の研究開発活動に66百万円を投じたと開示している。
一緒に動いた変遷

「配当と自己株式取得・消却による株主還元」は、この変遷が動いた13回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1配当と自己株式取得・消却による株主還元4回
  3. 2低価格戦略による顧客基盤の拡大4回
  4. 3マネーサービスによる決済事業の拡充4回
  5. 4コストリーダーシップと顧客基盤の拡大4回
  6. 5ASPカートサービスの機能改善・セミナー等による店舗支援4回
  7. 6GMOコインによる仮想通貨交換業への参入4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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