GMOインターネットグループ(9449)・目標削除
内製化・運用ノウハウ蓄積によるヒットタイトル創出
FY2016-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内製化・運用ノウハウ蓄積によるヒットタイトル創出3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3削除有価証券報告書内製化・運用ノウハウ蓄積によるヒットタイトル創出について、本四半期報告書では独立した記載が確認できない。
- FY2017前進有価証券報告書
「本合併により、モバイルエンターテイメント事業の組織再編を実行し、完全にゲーム開発に集中できる体制を整えることで、ヒットタイトルの創出を目指しております。」
GMOゲームポット、GMOゲームセンター、シンクラウドの3社を吸収合併し、ゲーム開発に集中する体制を整えた。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「今後は、組織再編(2017年10月23日付けで東京証券取引所にて開示しております「連結子会社の吸収合併(簡易合併)に関するお知らせ」をご参照下さい)により、コストコントロールを徹底するとともに、内製化と運用ノウハウの蓄積により、引き続きヒットタイトルの創出に取り組んでまいります。」
モバイルエンターテイメント事業について、組織再編を新たに手段として明記し、コストコントロール、内製化、運用ノウハウ蓄積を通じたヒットタイトル創出に取り組むとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「コストコントロールを徹底するとともに、内製化と運用ノウハウの蓄積により、引き続きヒットタイトルの創出に取り組んでまいります。」
コストコントロール、内製化、運用ノウハウ蓄積を通じたヒットタイトル創出方針を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「今後もコストコントロールを徹底するとともに、内製化と運用ノウハウの蓄積により引き続きヒットタイトルの創出に取り組んでまいります。」
コストコントロール、内製化、運用ノウハウ蓄積を通じたヒットタイトル創出方針を継続している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「今後もコストコントロールを徹底するとともに、内製化と運用ノウハウの蓄積により引き続きヒットタイトルの創出に取り組んでまいります。」
コストコントロール、内製化、運用ノウハウ蓄積を通じたヒットタイトル創出方針を継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「今後もコストコントロールを徹底するとともに、内製化と運用ノウハウの蓄積により引き続きヒットタイトルの創出に取り組んでまいります。」
コスト管理、内製化、運用ノウハウの蓄積をヒットタイトル創出の手段としている。