GMOインターネットグループ(9449)・施策前進
「ネットのセキュリティもGMO」プロジェクトによる認知度向上
FY2025-H1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サイバーセキュリティ事業の認知度向上プロジェクト1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、社会全体のセキュリティ意識の高まりや「ネットのセキュリティもGMO」プロジェクトによる認知向上が寄与し、特にGMOサイバーセキュリティ byイエラエにおける脆弱性診断・ペネトレーションテストの受注が好調に推移しました。これらの結果、売上収益は3,505百万円(前年同期比20.3%増)となりました。」
全社のセキュリティ技術を結集するプロジェクトによる認知向上が寄与し、サイバーセキュリティ事業の売上収益は前年同期比20.3%増となった。 - 2026-05-15前進決算
「社会全体のセキュリティ意識の高まりや「ネットのセキュリティもGMO」プロジェクトによる認知向上が寄与し、特にGMOサイバーセキュリティ byイエラエにおける脆弱性診断・ペネトレーションテストの受注が好調に推移しました。」
全社プロジェクトによる認知向上とサイバーセキュリティ関連受注の好調を、施策の進展として開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「社会全体のセキュリティ意識の高まりや「ネットのセキュリティもGMO」プロジェクトによる認知向上が寄与し、特にGMOサイバーセキュリティ byイエラエにおける脆弱性診断・ペネトレーションテストが好調に推移しました。」
2025年2月からの全社プロジェクトによる認知向上が寄与し、サイバーセキュリティ事業の売上収益は前年同期比31.4%増となった。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「インターネットセキュリティ事業は、サイバーセキュリティ事業が、社会全体のセキュリティ意識の高まりに加え、2025年2月から全社のセキュリティ技術を結集し進行中の「ネットのセキュリティもGMO」プロジェクトによる認知度向上で好調に推移しました。」
2025年2月から、全社のセキュリティ技術を結集するプロジェクトを進行し、サイバーセキュリティ事業の認知度向上を図っている。