GMOインターネットグループ(9449)・事実削除
FX取引におけるNo.1ポジション
FY2016-Q2に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
12記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インターネット証券のFX取引高国内・世界首位2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書前期まで記載されていたFX取引高の世界・国内No.1実績について、本通期報告書では同じ表現の記載が確認できない。
- FY2021前進有価証券報告書
「主力商材であるFXにおいては、FX取引高で2年連続世界No.1、10年連続国内No.1となっております。」
FX取引高No.1について、世界No.1は2年連続、国内No.1は10年連続という実績を記載している。 - FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「店頭FXは国内シェア拡大に向けたスプレッド縮小施策の影響があり取引高は拡大したものの、収益は減少しました。」
FX取引高No.1の実績に関する従来の説明に加え、国内シェア拡大に向けたスプレッド縮小施策と、その結果としての取引高拡大・収益減少を記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「外国為替証拠金取引高で7年連続世界一を実現しました。」
FX取引高No.1について、5年連続から7年連続世界一へ実績の記載が更新された。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「Ⅲ.技術力を強みとして、FX取引高でナンバーワンを誇るインターネット金融事業、」
FX取引高No.1という事業上の位置づけを引き続き記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「技術力を強みとして、FX取引高でナンバーワンを誇るインターネット金融事業」
FX取引高No.1という事業上の位置づけを引き続き記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「外国為替証拠金取引高で5年連続世界一を実現しました。」
FX取引高No.1について、5年連続世界一という実績を明記している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「技術力を強みとして、FX取引高でナンバーワンを誇るインターネット金融事業」
FX取引高No.1という事業上の位置づけを引き続き記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「技術力を強みとして、FX取引高でナンバーワンを誇るインターネット金融事業」
FX取引高No.1という事業上の位置づけを引き続き記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「技術力を強みとして、FX取引高でナンバーワンを誇るインターネット金融事業」
セグメント名称は変更されたが、FX取引高No.1という事業上の位置づけを引き続き記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「技術力を強みとして、FX取引高でナンバーワンを誇るインターネット証券事業」
FX取引高No.1という事業上の位置づけを引き続き記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「技術力を強みとして、FX取引高でナンバーワンを誇るインターネット証券事業」
インターネット証券事業の競争上の位置づけとしてFX取引高No.1を掲げている。