トーシンホールディングス(9444)・方針悪化
倫理観・法令遵守・透明性・適時開示
FY2016に初出。14回の記載のうち7回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2025。直近の記載は2026-09-25。
14記載
11年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治456社が書いているテーマ・逆風2社・追い風456社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの459件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「経営トップの倫理観・誠実性を欠いた姿勢や言動、ガバナンスの機能不全、コンプライアンス意識の鈍麻・企業会計に対する理解不足などの内部管理体制の問題が明らかとなりました。」
従来掲げていた倫理観、透明性、法令遵守等の方針に対し、経営トップの倫理観・誠実性の欠如やガバナンス機能不全など、より具体的な体制上の問題を記載している。 - FY2025悪化有価証券報告書
「経営は、高い倫理観・有言実行・迅速を第一義とするとともに、経営の透明性・公正性を高めるべく、法令遵守の強化と適時適切な情報開示に努めてまいりましたが、以下のとおりその体制には不備があったと言わざるを得ません。」
従来の倫理観・法令遵守・透明性重視の方針に対し、コーポレート・ガバナンス体制に不備があったとの自己認識を明示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「経営は、高い倫理観・有言実行・迅速を第一義とするとともに、経営の透明性・公正性を高めるべく、法令遵守の強化と適時適切な情報開示に努めております。」
倫理観、法令遵守、透明性、公正性、適時開示を重視する基本姿勢を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「経営は、高い倫理観・有言実行・迅速を第一義とするとともに、経営の透明性・公正性を高めるべく、法令遵守の強化と適時適切な情報開示に努めております。」
倫理観、法令遵守、透明性、公正性、適時開示を重視する姿勢を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「経営は、高い倫理観・有言実行・迅速を第一義とするとともに、経営の透明性・公正性を高めるべく、法令遵守の強化と適時適切な情報開示に努めております。」
倫理観、法令遵守、透明性、公正性、適時開示を重視する基本姿勢を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「経営は、高い倫理観・有言実行・迅速を第一義とするとともに、経営の透明性・公正性を高めるべく、法令遵守の強化と適時適切な情報開示に努めております。」
倫理観、法令遵守、透明性、公正性、適時開示を重視する基本姿勢を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「経営は、高い倫理観・有言実行・迅速を第一義とするとともに、経営の透明性・公正性を高めるべく、法令遵守の強化と適時適切な情報開示に努めております。」
コーポレート・ガバナンスに関する基本的な姿勢。