ソフトバンク(9434)・目標前進
女性管理職比率2030年度15%・2035年度20%目標
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職比率の向上目標11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「女性管理職比率 2035年度末20%以上 9.9%」
女性管理職比率は9.9%となり、2030年度15%以上、2035年度20%以上の目標に対する実績を更新した。 - FY2024前進有価証券報告書
「女性管理職比率:20%以上(2035年度) 9.2%」
女性管理職比率は9.2%となり、2030年度15%以上、2035年度20%以上の目標に対する年度実績を更新した。女性活躍推進委員会による施策・進捗確認も継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は女性活躍推進を目的に、女性管理職比率を2030年度までに15%以上、2035年度までに20%以上とする目標を2021年に設定しました。その達成に向けて、役員や外部の有識者などで構成する「女性活躍推進委員会」を同年7月に発足させました。」
女性管理職比率について2030年度15%以上、2035年度20%以上の目標と、女性活躍推進委員会による達成手段を開示した。2022年度実績は8.6%だった。