Komori
ソフトバンク(9434)・施策前進

ICT・AR/VR/MR・キャッシュレス商材の展開

FY2019-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。

6記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q3前進FY2019 – FY20202019: 420192020: 22020
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ICT・XR・キャッシュレス商材の販売展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年3月に、SB C&S㈱は、キャッシュレス導入を検討中の事業者に向けて、決済端末およびネットワーク、初期設定やアフターサポートなどの関連するサービスをひとつのパッケージにした新サービス「PayCAS(ペイキャス)」の提供を開始しました。」

    キャッシュレス導入支援のPayCAS、Zoom、ibossなど、新たなICT・キャッシュレス・テレワーク関連商材の提供を開始した。
  2. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年12月に、SB C&S㈱は、㈱ホロラボと共同開発した、3D設計データを自動でAR(拡張現実)/MR(複合現実)に変換可能な製造業・建設業向けに可視化ソリューション「mixpace(ミクスペース)」のiPad対応版の提供を開始しました。」

    AR/MR可視化ソリューションmixpaceについて、iPad対応版の提供を開始した。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年7月に、SB C&S㈱は、Splunk Inc.と販売代理店契約を締結し、Splunk Inc.が提供するビッグデータ分析ソフトウエア「Splunk Enterprise®(スプランクエンタープライズ)」や「Splunk Enterprise」をSaaS(Software as a Service)として利用できる「Splunk Cloud®(スプランククラウド)」などのサービスのライセンスの取り扱いを開始することにより、ビッグデータを最大限に活用できるデータマネジメントプラットフォームの提供を開始しました。」

    流通事業でSplunkとの販売代理店契約を締結し、ビッグデータ分析・データマネジメント商材の提供を開始した。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月に、SB C&S㈱は、拡大するIoT/AR市場において、製造業の製品開発・生産技術・サービスビジネスを一気通貫で支援するPTCジャパン㈱と販売代理店契約を締結し、オールインワンIoTプラットフォームやAR開発ツールなどの取り扱いを開始しました。」

    AR・IoT関連でPTCジャパンとの販売代理店契約を締結し、IoTプラットフォームやAR開発ツールの取り扱いを開始した。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年2月より、3D設計データを自動でAR/MRに変換可能な製造業・建設業向け可視化ソリューション「mixpace(ミクスペース)」の販売を開始しました。」

    AR・VR・MR分野で提携先を増やし、mixpaceの販売開始まで進展した。
  6. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「2018年10月に、当社とソフトバンクコマース&サービス㈱(現SB C&S㈱)は、米国のDynamics Inc.が世界で展開する「次世代クレジットカード」の日本国内での展開について、包括的協業に合意しました。日本のキャッシュレス化の促進に向けて、ソフトバンクコマース&サービス㈱(現SB C&S㈱)が企画・マーケティングおよび販売展開を担い、2019年以降のサービス開始を目指します。」

    流通事業を通じて、AR・VR・MRおよび次世代クレジットカードなどの商材・サービスを拡大している。
一緒に動いた変遷

「複数ブランドによる顧客基盤の拡大と多様なニーズへの対応」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1複数ブランドによる顧客基盤の拡大と多様なニーズへの対応5回
  3. 2法人向けクラウド・AI・IoT・ロボット等ソリューションの拡大5回
  4. 35Gの早期実用化とコネクテッドカーへの活用5回
  5. 4トヨタとのMONETによる新しいモビリティサービス5回
  6. 5コワーキング・配車などシェアリングサービスの展開5回
  7. 6子会社化・株式取得による事業基盤の拡張4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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