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KDDI(9433)・施策前進

トヨタとのグローバル通信プラットフォーム構築

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-03-31。

5記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1 – FY2017前進FY2019-Q3 – 2026-03-312016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-31前進決算

    「BMWグループが昨年7月以降に生産した北米地域で展開する全車両に対し、コネクティッドカー向け通信サービス(以下「本サービス」)の提供を開始したことを発表いたしました。」

    グローバル通信プラットフォームを、BMWグループの北米生産車両へのサービス提供へ進めている。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、コネクティッドカーに関するトヨタ自動車株式会社との提携に始まり、昨年秋以降、世界各国で順次発売されているマツダ株式会社の車両にも、高品質で安定した通信を実現する「IoT世界基盤」の「グローバル通信プラットフォーム」に対応した車載通信機を搭載頂きました。」

    トヨタとのグローバル通信プラットフォームを、マツダの車両にも対応させ、コネクティッドカー向けの展開先を広げた。
  3. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期は、2016年にトヨタ自動車株式会社と当社が発表したグローバル通信プラットフォームの構築が順調に進捗し、AT&T Communicationsとの提携により、2019年秋発売のトヨタブランド、レクサスブランドの2020年モデルから全米50州において4G LTE接続を実現することを発表しました。」

    トヨタとのグローバル通信プラットフォームについてAT&T Communicationsとの提携を実施し、2019年秋発売の2020年モデルから米国50州で4G LTE接続を実現する計画を具体化した。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「当期は、法人のお客さまに対するIoTクラウドサービス・IoT向け回線サービスの提供や、トヨタ自動車株式会社と共同で、「つながるクルマ」に必要なグローバル通信プラットフォームの構築を推進する等、モノとインターネットがつながる、IoT時代の到来を踏まえ、KDDIグループの総力をあげてその取り組みを強化しました。」

    トヨタとの「つながるクルマ」向けグローバル通信プラットフォーム構築を、法人向けIoT施策の一環として継続している。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、トヨタ自動車株式会社と共同で、「つながるクルマ」に必要な車載通信機とクラウド間の通信において、高品質で安定した通信をグローバルで展開するために、グローバル通信プラットフォームの構築を推進してまいります。」

    IoT時代の法人向け成長施策として、トヨタとの共同構築を明示している。
一緒に動いた変遷

「auのほけん・ローンによる金融サービス拡充」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1auのほけん・ローンによる金融サービス拡充3回
  3. 2決済・物販・エネルギー・金融を含むau経済圏の最大化3回
  4. 3新料金プランと端末購入プログラムの提供2回
  5. 4電力小売事業への参入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
KDDIの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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