KDDI(9433)・施策前進
AWS Wavelengthによる5Gエッジコンピューティング環境の構築
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
通信キャリアとのIoT・エッジコンピューティング共同実証実験2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「昨年12月、Amazon Web Services, Inc.(以下 AWS)と「AWS Wavelength」の提供を東京で開始し、2月には大阪でも開始しました。」
AWS Wavelengthを用いた5Gエッジコンピューティング環境を構築・実証する段階から、東京・大阪での提供開始へ進めた。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「5G超低遅延サービスの提供に向け、Amazon Web Services(AWS)との協業による「AWS Wavelength」の実証実験を7月から開始しました。」
AWS Wavelengthを用いた5Gエッジコンピューティング環境が構築段階から実証実験開始段階へ進んだ。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「昨年12月に当社とAmazon Web Services, Inc.(AWS)は5Gの低遅延サービス実現へ向け、AWSの新たなコンピューティング・ストレージサービス「AWS Wavelength」を用いて、エッジコンピューティング(※)環境を構築することを発表しました。」
5Gの低遅延サービスに向け、AWS Wavelengthを用いたエッジコンピューティング環境の構築をAWSとの協業として開始した。