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KDDI(9433)・方針達成

IFRS第17号「保険契約」の適用準備

FY2020-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q3 – FY2022-Q12019: 120192020: 220202021: 220212022: 020222023: 22023
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IFRS第17号「保険契約」の適用対応6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第17号「保険契約」を適用しております。」

    2024年3月期からの適用予定としていたIFRS第17号を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「この基準書を上記に示した適用時期の連結財務諸表に反映いたします。当該適用による当社グループの連結財務諸表への重要な影響はありません。」

    IFRS第17号を2024年3月期から適用する予定を継続し、適用による連結財務諸表への重要な影響はないとの見通しを示した。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「IFRS第17号 保険契約 2023年1月1日 2024年3月期」

    IFRS第17号の適用予定時期を2024年3月期として継続開示している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「IFRS第17号 保険契約 2023年1月1日 2024年3月期」

    IFRS第17号の当社グループ適用予定時期を2024年3月期として継続開示している。
  5. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「IFRS第17号 保険契約 2023年1月1日 2024年3月期」

    IFRS第17号の当社グループ適用予定時期が2024年3月期と記載され、従来開示されていた2022年3月期から後ろ倒しとなっている。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「IFRS第17号は、現在多様な実務慣行を許容しているIFRS第4号を置き換え、保険契約及び裁量権のある有配当性を有する投資契約を発行するすべての企業の会計処理を変更するものであります。」

    IFRS第17号を2022年3月期から適用する予定とし、保険契約等の会計処理変更への対応を継続している。
  7. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「IFRS第17号 保険契約 2022年3月期 この基準書を上記に示した適用時期の要約四半期連結財務諸表に反映いたします。当該適用による当社グループの要約四半期連結財務諸表への影響については、検討中であり、現時点では見積ることはできません。」

    IFRS第17号について、2022年3月期からの適用予定を初めて記載し、適用による財務諸表への影響は検討中で現時点では見積もれないとしている。
一緒に動いた変遷

「Starlinkとの業務提携による衛星ブロードバンド活用」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Starlinkとの業務提携による衛星ブロードバンド活用2回
  3. 2TELEHOUSEを核とした法人向けICT事業の基盤強化2回
  4. 3auのほけん・ローンによる金融サービス拡充2回
  5. 4新料金プランと端末購入プログラムの提供2回
  6. 5通信設備・固定通信サービスの減損リスクの顕在化2回
  7. 6事業戦略・企業活動と連動したSDGs目標の設定2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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