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NTT(9432)・目標前進

設備投資・アクセス系コスト削減と海外事業目標

FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。

3記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2021 – FY20222018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充)は、1兆7,500億円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりです。」

    2022年度の設備投資計画を1兆7,500億円とし、総合ICT、地域通信、グローバル・ソリューション事業に配分する計画を示した。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充)は、1兆7,500億円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりです。」

    新型コロナウイルス影響を理由に前年度見送っていた翌年度計画を再開し、2021年度の設備投資額を1兆7,500億円とした。移動通信5,500億円、地域通信5,100億円等を計画している。
  3. FY2018初出有価証券報告書

    「その他の目標については、国内ネットワーク事業における設備投資について、2,000億円以上削減の目標に対し2,049億円を削減し、固定/移動アクセス系のコストについて、8,000億円以上削減の目標に対し8,560億円を削減し、それぞれ目標を達成しました。また、海外売上高/海外営業利益については、220億米ドル/15億米ドルの目標に対し、それぞれ195億米ドル/10億米ドルとなりました。目標達成に向けて引き続き取り組んでまいります。」

    2015年度から2017年度の中期財務目標のうち、国内ネットワーク設備投資削減と固定・移動アクセス系コスト削減は達成した。一方、海外売上高・海外営業利益は目標を下回り、継続課題として記載している。
一緒に動いた変遷

「安定継続配当と資本効率を意識した株主還元」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定継続配当と資本効率を意識した株主還元2回
  3. 2グローバル・クラウド事業の拡大と利益創出2回
  4. 3クラウド・セキュリティ・AI・IoTを軸とする研究開発2回
  5. 4スマートライフ領域と「+d」による付加価値創出2回
  6. 5国内ネットワーク事業の効率化と収益力強化2回
  7. 6公共・法人ソリューションおよび海外データ通信ビジネスの拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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