ワイヤレスゲート(9419)・施策前進
指名・報酬委員会による役員報酬決定の透明性確保
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保667社が書いているテーマ・逆風0社・追い風670社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの670件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は指名・報酬委員会を3回開催し、全委員が出席いたしました。」
指名・報酬委員会を3回開催し、取締役候補者の選任・再任及び報酬に関する議題を審議して取締役会へ付議した。 - FY2021前進有価証券報告書
「指名委員会は、取締役の構成、取締役候補者の選解任方針等について、また、報酬委員会は、報酬の構成や支給基準、各取締役の報酬について審議しております。」
前期に設置を記載した指名・報酬委員会について、取締役構成・候補者の選解任方針及び報酬構成・支給基準・個別報酬を審議する運用内容を具体化している。 - FY2019初出有価証券報告書
「役員報酬制度の客観性と透明性を確保するため、社外取締役2名及び取締役CAO1名で構成される「指名・報酬委員会」を任意で設置し、取締役会からの授権に基づき、同委員会において、役員の報酬等の額及びその算定方法の決定に関する方針並びに取締役(監査等委員である取締役を除く。)の個別報酬額を決定しております。」
社外取締役2名と取締役CAO1名で構成する任意の指名・報酬委員会を設置し、役員報酬方針と個別報酬額を決定する仕組みを初めて独立テーマとして記載している。