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U−NEXT HOLDINGS(9418)・施策前進

業務用システムのホテル導入実績拡大

FY2017-Q4に初出。15回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2024。

15記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019-Q3その他FY2020-Q3 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY20242017: 220172018: 220182019: 220192020: 120202021: 320212022: 320222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
ホテル現場業務効率化ソリューションの提供2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「病院・ホテル以外での施設へも、精算機の導入が拡大しており、業務省力化、人手不足解消のほか、利用者の精算時の混雑緩和に大きく寄与しております。」

    ホテル以外の大型複合リゾート・温浴施設への導入により、業務用システムの施設領域を拡大している。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、USEN-NEXT Tourism Design Lab.として、『インバウンド再始動』をテーマに、ハイブリッドセミナーを開催し、これまで地域の方々と連携しながら様々な活動を行った事例・ソリューションを紹介する等、インバウンド需要増加に対する課題解決に向けた提案を行っております。」

    ホテル・観光領域について、地域連携の事例やソリューションを紹介するハイブリッドセミナーを開催し、インバウンド需要への提案活動を具体化している。
  3. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「ホテルにおいては、宿泊業回復とインバウンドの再来を見据えた動きとして、Tabist㈱と業務提携し、同社が支援する全国のおよそ230施設7,000室以上に宿泊管理システム『innto(イントゥ)』を提供し、ホテル業務のオペレーションの効率化・自動化の実現をサポートしてまいりました。」

    Tabistとの業務提携を通じ、宿泊管理システムinntoを全国約230施設・7,000室以上へ提供する導入実績を追加している。
  4. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「宿泊施設事業者を対象とした政府による助成金や補助金を活用した自動精算機等の導入引き合いが増加し、機器販売が順調に推移いたしました。」

    ホテル市場が厳しい環境にある中、政府の助成金・補助金を活用した自動精算機等の導入引き合いが増加し、販売実績が進展している。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「宿泊施設事業者を対象とした政府による助成金や補助金を活用した自動精算機等の導入引き合いが増加し、機器販売が順調に推移いたしました。」

    ホテル市場の厳しい環境が続く中でも、助成金・補助金を活用した自動精算機等の導入引き合いが増加し、機器販売が進展している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「特に、観光業・旅行業は、国内外の人流抑制等により厳しい事業環境に置かれており、更に首都圏を中心としたビジネスホテルは出張の減少等による稼働率の低下などで依然厳しい状況にあり、当社の事業活動にも影響を及ぼしております。」

    ホテル市場、とりわけ首都圏のビジネスホテルが厳しい環境にあり、業務用システム事業へ影響しているとの認識を再掲している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、首都圏を中心としたビジネスホテルについては依然として厳しい状況が続いており、当社の事業活動に影響を及ぼしております。」

    新型コロナウイルス感染拡大下で、首都圏を中心としたビジネスホテル市場の厳しい環境と事業への影響が継続している。
  8. FY2021-Q1ホテル市場の厳しい環境の継続有価証券報告書

    「一方、首都圏を中心としたビジネスホテルについては依然として厳しい状況が続いており、当社の事業活動に影響を及ぼしております。」

    新型コロナウイルス感染拡大下で、観光ホテルに回復の兆しがある一方、首都圏中心のビジネスホテルでは厳しい状況が継続している。
  9. FY2020-Q3ホテル等への導入計画の遅延有価証券報告書

    「本来利便性向上、省人化のために予定していた機器導入が計画どおり進捗しないなどの影響を受けております。」

    ホテル・病院等への業務用機器導入について、顧客先施設の休業等により計画どおり進捗しない状況を記載している。
  10. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、マレーシア法人ALMEX System Technology Asia Sdn.Bhd.(通称、ASTA)が、2019年5月にマレーシアのペナン州にあるIXORAホテルへ自動チェックイン機を納入し、アジア市場へ本格的な参入を開始いたしました。」

    ホテル向け業務用システムについて、国内ホテル導入や海外提携に続き、マレーシアのホテルへの自動チェックイン機納入という海外導入実績を追加している。
  11. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「更に、エクスペディア・グループと戦略的提携契約を締結し、月間6億7,500万人以上の訪問数を誇るエクスペディア傘下の旅行ブランドサイトを利用する旅行者にアルメックスが運営する「Loveinn japan」を通じて日本国内に6,500件以上あるレジャーホテルの世界的認知度を向上させるとともに、「Loveinn japan」に登録されるレジャーホテルの利用促進を図っております。」

    エクスペディア・グループとの戦略的提携により、月間訪問数6億7,500万人以上の旅行ブランドサイトと「Loveinn japan」を接続し、国内6,500件以上のレジャーホテルの認知・利用促進を図っている。
  12. FY2018-Q4前進有価証券報告書

    「平成30年4月には、台湾の店舗予約サイト『FunNow』を運営するFunNow Ltd.と業務提携契約を締結して、日本と台湾のレジャーホテルへの相互送客による外国人観光客の利用促進を図っております。」

    台湾の店舗予約サイト運営会社との業務提携により、日本・台湾のレジャーホテル間の相互送客へ取り組みを拡大している。
  13. FY2017前進有価証券報告書

    「更に旅行予約サイト「楽天トラベル」と業務提携し、旅行者用宿泊施設としてアルメックスが運営するレジャーホテル検索サイト「ハッピー・ホテル」に掲載のレジャーホテルが予約できるサービスをリリース」

    ホテル向けシステムの導入実績に加え、楽天トラベルとの業務提携と予約サービスのリリースを記載している。
  14. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「「変なホテル」においては開業当初より当社製品をご導入頂き、平成29年8月1日に開業した「変なホテル ラグーナテンボス」においても当社製品をご導入頂いております。」

    変なホテルへの導入実績が、平成29年8月開業のラグーナテンボスにも拡大している。
  15. FY2017-Q4初出有価証券報告書

    「平成27年7月にハウステンボスにオープンした「変なホテル」に引き続き、平成29年3月に新たに開業した「変なホテル舞浜 東京ベイ」でも自動精算機をご導入いただきました。更に、新製品である電子宿泊台帳「Sign Up」のソリューション群も併せてご導入いただいております。」

    変なホテル舞浜 東京ベイへの自動精算機と電子宿泊台帳の導入を具体的な採用実績として記載している。
一緒に動いた変遷

「U-NEXTの顧客維持・拡大と顧客満足度向上」は、この変遷が動いた15回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1U-NEXTの顧客維持・拡大と顧客満足度向上10回
  3. 2グループ全体の事業規模拡大9回
  4. 3USENグループのBtoBワンストップソリューションとサービスラインナップ拡充9回
  5. 4業務用システムの新製品・新市場展開7回
  6. 5エネルギー事業への参入と電力販売6回
  7. 6業務用システムの市場浸透率・シェア向上5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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