グループ全体の事業規模拡大
FY2016-Q4に初出。40回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q4。直近の記載は2026-10-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高212,823百万円(前年同期比13.9%増)、営業利益18,116百万円(前年同期比9.1%増)、経常利益17,087百万円(前年同期比2.8%増)、また親会社株主に帰属する中間純利益につきましては9,884百万円(前年同期比4.7%増)となりました。」
中間連結売上高が2,128億23百万円、前年同期比13.9%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益も増加して、グループ全体の事業規模と業績水準を更新している。 - FY2025前進有価証券報告書
「この結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高390,408百万円(前年同期比19.5%増)、営業利益31,571百万円(前年同期比8.5%増)、経常利益30,900百万円(前年同期比9.1%増)、また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、18,395百万円(前年同期比19.8%増)となりました。」
通期売上高が3,904億8百万円、前年同期比19.5%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益も増加して、グループ全体の事業規模と業績水準を更新している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高186,782百万円(前年同期比22.7%増)、営業利益16,608百万円(前年同期比5.0%増)、経常利益16,620百万円(前年同期比8.5%増)、また親会社株主に帰属する中間純利益につきましては9,436百万円(前年同期比8.1%増)となりました。」
中間連結売上高が1,867億82百万円、前年同期比22.7%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益も増加して、グループ全体の事業規模と業績水準を更新している。 - FY2024前進有価証券報告書
「この結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高326,754百万円(前年同期比18.2%増)」
通期売上高が3,267億54百万円、前年同期比18.2%増となり、グループ全体の事業規模を更新している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高235,537百万円(前年同四半期比16.5%増)、営業利益23,533百万円(前年同四半期比51.2%増)、経常利益23,006百万円(前年同四半期比56.9%増)、また親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては13,014百万円(前年同四半期比55.5%増)となりました。」
第3四半期累計の連結売上高が2,355億37百万円、前年同四半期比16.5%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も増加して、グループ全体の事業規模と利益水準を更新している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高152,249百万円(前年同四半期比13.8%増)、営業利益15,813百万円(前年同四半期比65.7%増)、経常利益15,323百万円(前年同四半期比69.3%増)、また親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては8,727百万円(前年同四半期比76.0%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間の売上高が1,522億49百万円、前年同四半期比13.8%増となり、営業利益等も増加してグループ全体の事業規模と利益水準を更新している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高73,724百万円(前年同四半期比15.3%増)、営業利益7,478百万円(前年同四半期比63.0%増)、経常利益7,321百万円(前年同四半期比71.1%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては4,198百万円(前年同四半期比79.4%増)となりました。」
第1四半期の売上高・利益が前年同期比で増加し、グループ全体の事業規模と利益水準を数値で更新している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高202,097百万円(前年同四半期比15.7%増)、営業利益15,567百万円(前年同四半期比15.1%増)、経常利益14,664百万円(前年同四半期比14.5%増)」
第3四半期累計の売上高が2,020億97百万円、前年同四半期比15.7%増となり、グループ全体の事業規模を更新している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高133,732百万円(前年同四半期比17.3%増)、営業利益9,544百万円(前年同四半期比7.9%増)、経常利益9,050百万円(前年同四半期比7.3%増)、また親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては4,958百万円(前年同四半期比12.5%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間の売上高が1,337億32百万円、前年同四半期比17.3%増となり、グループ全体の事業規模と利益水準を更新している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高63,947百万円(前年同四半期比15.2%増)」
連結売上高が639億47百万円、前年同四半期比15.2%増となり、グループ全体の事業規模を更新している。 - FY2022前進有価証券報告書
「この結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高237,927百万円(前年同期比14.2%増)」
通期売上高が2,379億27百万円、前年同期比14.2%増となり、グループ全体の事業規模を更新している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高174,712百万円(前年同四半期比13.5%増)」
連結売上高が1,747億12百万円、前年同四半期比13.5%増となり、グループ全体の事業規模を更新している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高114,016百万円(前年同四半期比12.7%増)、営業利益8,849百万円(前年同四半期比10.3%増)、経常利益8,432百万円(前年同四半期比10.5%増)、また親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては4,408百万円(前年同四半期比0.8%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間の売上高が1,140億16百万円、前年同四半期比12.7%増となり、グループ全体の事業規模を数値で更新している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高55,487百万円(前年同四半期比10.9%増)、営業利益4,722百万円(前年同四半期比15.4%増)、経常利益4,572百万円(前年同四半期比16.2%増)」
第1四半期の連結売上高が554億87百万円、前年同四半期比10.9%増となり、グループ全体の事業規模を更新している。 - FY2021前進有価証券報告書
「この結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高208,351百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益15,608百万円(前年同期比43.4%増)、経常利益14,768百万円(前年同期比46.3%増)、また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、8,044百万円(前年同期比63.9%増)となりました。」
通期売上高が2,083億51百万円、前年同期比7.8%増となり、USEN統合後のグループ事業規模を更新している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高153,869百万円(前年同四半期比7.3%増)」
連結売上高が1,538億69百万円、前年同四半期比7.3%増となり、グループ全体の事業規模を更新している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高101,207百万円(前年同四半期比6.2%増)」
連結売上高が1,012億7百万円、前年同四半期比6.2%増となり、グループ全体の事業規模を更新している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高50,054百万円(前年同四半期比5.5%増)」
連結売上高が500億54百万円、前年同四半期比5.5%増となり、グループ全体の事業規模を更新している。 - FY2020前進有価証券報告書
「この結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高193,192百万円(前年同期比9.9%増)」
連結売上高が1,931億92百万円、前年同期比9.9%増となり、グループ全体の事業規模を通期数値で更新している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高143,429百万円(前年同四半期比11.7%増)、営業利益8,418百万円(前年同四半期比35.8%増)」
第3四半期連結累計期間の売上高が1,434億29百万円、前年同四半期比11.7%増となり、グループ全体の事業規模を更新している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高95,330百万円(前年同四半期比14.1%増)、営業利益5,944百万円(前年同四半期比50.8%増)、経常利益5,103百万円(前年同四半期比51.1%増)、また親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては2,428百万円(前年同四半期比36.8%増)となりました。」
当第2四半期連結累計期間の売上高が953億30百万円、前年同四半期比14.1%増となり、グループの事業規模を更新している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高47,446百万円(前年同四半期比19.3%増)」
連結売上高が前年同四半期比19.3%増の474億46百万円となり、グループの事業規模拡大を数値で更新している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「2018年10月1日付でキャンシステム㈱を連結子会社(2018年11月30日をみなし取得日としております。)としており、同社業績は、当第3四半期連結累計期間の経営成績に含まれております。この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高128,390百万円、営業利益6,198百万円、経常利益5,279百万円、また親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては2,474百万円となりました。」
キャンシステムの連結業績が第3四半期連結累計期間に含まれ、売上高1,283億90百万円など、連結後のグループ規模と業績を更新している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、2018年10月1日付でキャンシステム㈱を連結子会社(2018年11月30日をみなし取得日としております。)としており、当社グループの顧客基盤は更にその裾野を拡大しており、同社業績については、当第2四半期連結累計期間の経営成績から含まれております。」
キャンシステムの業績が第2四半期連結累計期間から取り込まれ、顧客基盤の拡大が実績に反映された。連結売上高は83,574百万円となっている。 - FY2019-Q1新決算期第1四半期の事業規模数値更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高39,757百万円、営業利益1,836百万円、経常利益1,545百万円、また親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては674百万円となりました。」
決算期変更後の第1四半期について、売上高397億57百万円等のグループ規模を開示している。前期第1四半期とは対象期間が異なるため、前年同期比較は行っていない。 - FY20188ヶ月決算での事業規模数値の更新有価証券報告書
「この結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高107,932百万円、営業利益6,006百万円、経常利益5,012百万円、また、親会社株主に帰属する当期純利益3,169百万円となりました。」
決算期変更による8ヶ月決算で、売上高1,079億32百万円等のグループ規模を開示している。前年同期との単純比較は行っていない。 - FY2018-Q4前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高73,087百万円(前年同四半期比60.9%増)」
USEN統合後のグループ売上高が前年同四半期比60.9%増の730億87百万円となり、事業規模の拡大が継続して数値で示されている。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高36,086百万円(前年同四半期比180.3%増)」
USEN統合後のグループ売上高が前年同四半期比180.3%増の360億86百万円となり、事業規模の拡大が数値で確認できる。 - FY2017前進有価証券報告書
「この結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高114,291百万円(前連結会計年度比149.3%増)」
USENグループの連結により、通期売上高が1,142億91百万円、前年比149.3%増となり、グループ規模の拡大が通期数値で確認できる。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は79,682百万円(前年同期比141.1%増)」
USENグループの連結により、売上高が前年同期比141.1%増の79,682百万円となり、グループの事業規模拡大が数値で示されている。 - FY2017-Q4前進有価証券報告書
「当社グループは、株式会社USENを連結子会社としたため、当第2四半期連結累計期間より売上高等が増加しております。」
USENの連結子会社化により、グループの事業規模が実際に拡大したと記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループでは一層の事業規模の拡大を図るために、既存のサービスの拡充、新規サービスの導入を積極的に行ってまいりました。」
既存サービスの拡充と新規サービス導入による事業規模拡大方針を再掲している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループでは一層の事業規模の拡大を図るために、既存のサービスの拡充、新規サービスの導入を積極的に行ってまいりました。」
既存サービスの拡充と新規サービス導入による事業規模拡大方針を通期でも再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループでは一層の事業規模の拡大を図るために、既存のサービスの拡充、新規サービスの導入を積極的に行ってまいりました。」
既存サービスの拡充と新規サービス導入による事業規模拡大方針を再掲している。 - FY2016-Q4初出有価証券報告書
「このような環境のもと、当社では一層の事業規模の拡大を図るために、既存のサービスの拡充、新規サービスの導入を積極的に行いました。」
既存サービスの拡充と新規サービス導入を通じた成長方針が初めて確認できる。