スマートバリュー(9417)・事実再定義
東京証券取引所市場第二部への市場変更
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所JASDAQから市場第二部への市場変更14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
スマートバリューがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「当社は東京証券取引所市場第一部に上場しておりましたが、2022年4月4日付の東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融証券取引所名は、東京証券取引所スタンダード市場となっております。」
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、従来の市場第一部から2022年4月4日以降はスタンダード市場となったことが記載された。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、平成30年12月7日に東京証券取引所市場第二部から同取引所市場第一部指定を果たし、更なる事業の発展と企業価値の向上に努めてまいります。」
東京証券取引所市場第二部への市場変更後、平成30年12月7日に市場第一部指定を果たし、上場市場での段階的な進展が記載された。 - FY2018達成有価証券報告書
「平成30年6月には、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から同取引所市場第二部に市場変更いたしました。」
平成30年6月22日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から市場第二部へ市場変更した事実が記載されている。