テレビ東京ホールディングス(9413)・目標前進
20年代後半のROE8%達成
FY2023に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-08。直近の記載はFY2026。
7記載
4年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「自己資本利益率(%)6.0 7.4」
連結ROEは前年度の6.0%から7.4%へ上昇し、2020年代後半の8%目標に近づいた。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は各ステークホルダー(視聴者、社会全般、株主、取引先、社員)への責任をバランスよく果たし、企業価値の向上を通じて満足の総和を高めていくことを基本方針としております。2020年代後半にROE(自己資本利益率)8%の達成を目指すとともに、中長期的には配当性向35%を目途とすることにします。」
2020年代後半のROE8%目標と中長期の配当性向35%目途を維持した。なお、当年度の連結ROEは7.0%だった。 - FY2023初出有価証券報告書
「20年代後半にROE(自己資本利益率)8%の達成を目指すとともに、中長期的には配当性向35%を目途とすることにします。当社は資本コストを含む様々な経営指標を適切に認識しつつ、コーポレートガバナンス・コードを着実に実行してまいります。」
ROE8%を20年代後半に達成する目標が、本 filing で初めて明示された。