Komori
テレビ東京ホールディングス(9413)・事実前進直近の決算説明資料(2026-07-30)では「その他」

連結業績の増収増益

FY2017-Q1に初出。40回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-07-30。

40記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2018-Q3その他FY2019-Q1 – FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY2023その他FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移613社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高及び各段階利益は過去最高額を記録しました。」

    通期売上高は5.8%増、営業利益は46.4%増、経常利益は44.6%増、親会社株主に帰属する当期純利益は27.6%増となり、売上高と各段階利益が過去最高額となった。
  2. FY2026-H1増収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「当中間期においては、売上高は前年同期比8.4%増の79,975百万円、営業費用は1.6%増の72,915百万円となりました。売上高の増加により、営業利益は252.4%増の7,060百万円、経常利益は235.1%増の7,314百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、193.1%増の4,954百万円となりました。」

    前年同期の増収減益から転じ、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加した。
  3. FY2025-H1前年の政策保有株式売却益の反動による純利益減益有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純利益は、前年に政策保有株式の売却益を計上した反動により、43.3%減の1,690百万円となりました。」

    前年同期の政策保有株式売却益の反動が、親会社株主に帰属する中間純利益の減益要因として記載された。
  4. FY2025-H1増収減益へ転換有価証券報告書

    「当中間期においては、売上高は前年同期比4.0%増の73,781百万円、営業費用は5.2%増の71,778百万円となりました。売上高以上に営業費用が増加したことにより、営業利益は27.1%減の2,003百万円、経常利益は、受取配当金の減少も影響し33.9%減の2,182百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前年に政策保有株式の売却益を計上した反動により、43.3%減の1,690百万円となりました。」

    前年同期の減収減益から、当中間期は増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は減益となった。
  5. FY2024減収減益が通期で確定するも経常利益・純利益は過去最高有価証券報告書

    「この結果、売上高は前年同期比1.6%減の148,587百万円、営業費用は、1.4%減の139,750百万円、営業利益は4.3%減の8,836百万円となりました。経常利益は、持分法投資損益の改善などで2.4%増の9,599百万円、また親会社株主に帰属する当期純利益は、政策保有株式売却の効果で0.2%増の6,736百万円となりました。経常利益、当期純利益につきましては過去最高を更新いたしました。」

    売上高と営業利益は前年同期比で減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加し、過去最高を更新した。
  6. FY2024-Q3減収減益が継続するも減益幅が縮小有価証券報告書

    「当第3四半期においては、広告市況の伸び悩み等が影響し、売上高は前年同期比0.6%減の110,053百万円、営業費用は、1.6%増の104,298百万円となりました。売上高の減少と営業費用の増加により、営業利益は29.3%減の5,754百万円、経常利益も23.0%減の6,463百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4.2%減の5,153百万円となりました。」

    減収減益が続いたが、営業利益の減益率は前四半期累計の42.0%から29.3%へ、親会社株主に帰属する四半期純利益の減益率は9.4%から4.2%へ縮小した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況のなかで、当社グループは「放送」「配信」「アニメ」の相乗効果を発揮させる「トライブリッド戦略」を徹底して収益力を高めるべく、全コンテンツ・全配信を実施しております。当第2四半期においては、広告市況の伸び悩み等が影響し、売上高は前年同期0.5%減の70,957百万円、営業費用は、2.4%増の68,210百万円となりました。売上高の減少と営業費用の増加により、営業利益は42.0%減の2,747百万円、経常利益も33.1%減の3,304百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は9.4%減の2,982百万円となりました。」

    広告市況の伸び悩みと営業費用の増加により、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回る状態が続いた。
  8. FY2024-Q1増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期においては、広告市況の伸び悩み等が影響し、売上高は前年同期4.6%減の34,928百万円、営業費用は、0.7%増の33,842百万円となりました。売上高の減少により、営業利益は63.6%減の1,085百万円、経常利益も48.1%減の1,574百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は7.3%減の1,881百万円となりました。」

    前年同期の増収増益から、広告市況の伸び悩み等を背景に減収減益へ転じた。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高と営業利益をはじめとする全ての利益は過去最高を記録しました。」

    通期で売上高150,963百万円、営業利益9,229百万円など、売上高と全利益が過去最高となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期比0.8%増の110,764百万円、営業費用は、配信コストや人件費の増加等により0.4%増の102,626百万円となりました。売上高の伸びが僅かに大きかったことが寄与し、営業利益は6.3%増の8,138百万円、経常利益も3.5%増の8,397百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1.4%増の5,380百万円となりました。」

    第3四半期累計で増収増益が続き、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期比0.6%増の71,320百万円、営業費用は、配信コストや人件費の増加等により0.3%増の66,583百万円となりました。売上高の伸びが僅かに大きかったことが寄与し、営業利益は5.1%増の4,737百万円、経常利益も3.0%増の4,939百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は8.4%増の3,292百万円となりました。営業利益以下のすべての利益が歴代最高額となりました。」

    第2四半期累計で増収増益が続き、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも歴代最高額となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期比5.8%増の36,598百万円、営業費用は、コンテンツ制作費や配信コストの増加等により5.0%増の33,620百万円となりました。売上高の伸びがより大きかったことが寄与し、営業利益は16.2%増の2,977百万円、経常利益も11.2%増の3,033百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は17.1%増の2,029百万円となりました。売上高及び営業利益以下のすべての利益が過去最高を更新しました。」

    第1四半期で増収増益が続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて過去最高を更新した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「こうした状況のなか、当社グループの売上高は前年同期比13.7%増の148,070百万円、営業利益は64.2%増の8,584百万円、経常利益は71.5%増の9,159百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は133.9%増の6,024百万円となりました。」

    通期で増収増益となり、営業利益・経常利益は過去最高を記録した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、広告収入がコロナ禍の2020年度(2020年4月~12月)を大幅に上回り、売上高全体では前年同期比15.6%増の109,883百万円となりました。…営業利益は66.4%増の7,652百万円、経常利益も71.0%増の8,117百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は92.8%増の5,306百万円となり、各利益とも過去最高を更新しました。」

    第3四半期累計で増収増益が続き、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも過去最高を更新した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同期比17.7%増の70,863百万円となりました。営業利益は124.3%増の4,508百万円、経常利益も122.8%増の4,794百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は187.5%増(約2.8倍)の3,037百万円となりました。」

    増収増益が継続し、売上高に加えて営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の増益幅が第1四半期から拡大した。
  16. FY2022-Q1減収増益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「こうした状況のなかで、広告出稿に積極的な姿勢を見せる企業もあり、当社グループの収益にも追い風が吹きました。広告収入はコロナ禍前の2019年度(2019年4月~6月)には及ばないものの、2020年度を上回っており、売上高は前年同期比19.5%増の34,588百万円となりました。一方で、感染防止等に最大限配慮しながら番組等のコンテンツ制作活動を一部再開したほか、海外展開を中心とするアニメ、ドラマやニュース番組の配信、オンラインイベント事業などいわゆる放送外のライツ事業を成長分野と位置付け、先行投資なども増やしました。この結果、営業費用は13.8%増の32,025百万円となりましたが、売上高の伸びがより大きかったことが寄与し、営業利益は217.7%増の2,562百万円、経常利益も193.5%増の2,726百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は282.0%増(約3.8倍)の1,733百万円となりました。」

    前年同期の減収増益から、売上高も増加する増収増益へ転じた。売上高は19.5%増、営業利益は217.7%増となった。
  17. FY2021減収増益が通期で確定し減収幅が縮小有価証券報告書

    「こうした状況のなか、当社グループの連結売上高は前年同期比4.2%減の139,084百万円、連結営業利益は2.0%増の5,228百万円、連結経常利益は3.5%増の5,340百万円、親会社株主に帰属する純利益は0.6%減の2,575百万円となりました。」

    第3四半期累計の減収増益から、通期でも売上高は4.2%減、営業利益は2.0%増となった。売上高の減収幅は第3四半期累計の8.0%から縮小した。
  18. FY2021-Q3減収幅縮小・増益幅縮小有価証券報告書

    「こうした状況のなか、当社グループの2020年4~12月期の連結営業利益は前年同期比2.0%増の4,599百万円、連結経常利益は7.1%増の4,747百万円、親会社株主に帰属する純利益は17.3%増の2,751百万円となりました。新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けているテレビ広告市況は、前年の水準には及ばない状態が続いていますが、昨年秋以降、徐々に持ち直し始めました。この結果、連結売上高は8.0%減の101,116百万円となりました。」

    第2四半期累計の減収・増益から、連結売上高の減収幅は10.1%から8.0%へ縮小し、営業利益の増益幅は40.5%から2.0%へ縮小した。
  19. FY2021-Q2減収幅縮小・増益幅縮小有価証券報告書

    「こうした状況のなか、テレビ広告市況の悪化が続いており、当社グループの収益にも影響が出ております。連結売上高は前年同期比10.1%減の64,332百万円となった一方、コロナ感染の拡大に伴って4月から7月を中心に番組制作活動などの業務全般も停滞を余儀なくされ、営業費用も11.1%減の62,323百万円となりました。売上、費用の双方が減少したことに加え、放送周辺事業の通販部門やBS放送事業が巣ごもり需要の効果などで増益となった影響もあり、結果として連結営業利益は、40.5%増の2,009百万円、連結経常利益も54.7%増の2,151百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は173.5%増(約2.7倍)の1,056百万円となりました。」

    第1四半期に続く減収増益となった。売上高の減収率は12.4%から10.1%へ縮小した一方、営業利益の増益率は57.7%から40.5%へ縮小した。
  20. FY2021-Q1減収減益から減収増益へ転換有価証券報告書

    「連結売上高は前年同期比12.4%減の31,208百万円となった一方、コロナ感染の拡大に伴って番組制作活動などの業務全般も停滞を余儀なくされ、営業費用も13.4%減の30,401百万円となりました。売上、費用の双方が減少するいわば縮小均衡型になったことに加え、通販部門やBSが増益となった影響もあり、結果として連結営業利益は、57.7%増の806百万円、連結経常利益も73.0%増の929百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は336.6%増(約4.4倍)の453百万円となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響で売上高は減少したが、営業費用の減少と通販・BSの増益により、連結業績は減収増益へ転じた。
  21. FY2020-Q3減収減益が継続し減益幅が縮小有価証券報告書

    「こうした状況の中、当社グループの連結売上高は、アニメの売上が海外を中心に好調を維持し、前年同期比20.2%増の増収となったものの、地上波の放送収入が市況低迷の影響を受けるなど前年同期比マイナス7.1%となりました。この結果、連結売上高合計で109,884百万円、前年同期比0.6%の減収となりました。営業費用は、減価償却費など4K放送に関わる費用や、配信向けコンテンツを強化するための制作費が増加しましたが、番組制作費などで経費コントロールを推し進めた結果、合計105,376百万円、前年同期比でマイナス0.4%となりました。この結果、連結の営業利益は4,507百万円、前年同期比4.4%減益となりました。また、経常利益は4,432百万円、前年同期比2.9%減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,345百万円、前年同期比12.2%減益となりました。」

    連結売上高は前年同期比0.6%減収、営業利益は4.4%減益となり、減収減益が続いた。一方、営業利益の減益率は前年同期の7.5%から4.4%へ縮小した。
  22. FY2020-Q2減収減益が継続するも減益幅が縮小有価証券報告書

    「こうした状況の中、当社グループの連結売上高は、放送収入が前年比マイナス6.4%と落ち込んだのに対して、アニメの売上が海外を中心に好調を維持し、前年比19.4%増の増収となりました。この結果、連結売上高合計で71,557百万円、前年同期比0.7%の減収に留まりました。営業費用は、配信向けコンテンツを強化するための制作費や、減価償却費など4K放送に関わる費用が増加したものの、番組制作費など経費のコントロールを強めた結果、合計70,126百万円、前年同期比でプラス0.3%とほぼ横ばいになりました。この結果、営業利益は、1,430百万円、前年同期比33.6%減益となりました。また、経常利益は1,390百万円、前年同期比33.1%減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は386百万円、前年同期比67.1%減益となりました。」

    第2四半期累計でも減収減益が続いたが、営業利益の減益率は第1四半期の64.0%から33.6%へ縮小した。
  23. FY2020-Q1増収減益から減収減益へ転換し減益幅拡大有価証券報告書

    「こうした状況の中、当社グループの連結売上高も放送収入の伸び悩みが影響し、合計で35,629百万円、前年同期比0.9%の減収となりました。営業費用は、放送・配信向けコンテンツを強化するための制作費や、アニメ、ライツ関連の原価が増加するなど、合計で35,118百万円、前年同期比でプラス1.7%でした。この結果、営業利益は、511百万円、前年同期比64.0%減益となりました。また、経常利益は536百万円、前年同期比62.0%減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は103百万円、前年同期比86.0%減益となりました。」

    前年の増収減益から、売上高も前年同期比0.9%減収となる減収減益へ転じ、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の減益幅も拡大した。
  24. FY2019増収減益が通期で確定し減益幅拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は149,229百万円、前年同期比1.4%増収、営業利益は5,947百万円、前年同期比20.0%減益となりました。また、経常利益は5,619百万円、前年同期比29.8%減益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は3,234百万円、前年同期比46.6%減益となりました。」

    通期では売上高が増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減益となり、第3四半期累計から減益幅が拡大した。
  25. FY2019-Q3減益幅が縮小有価証券報告書

    「このような状況で、当社グループの連結売上高は1,104億9千5百万円となりました。地上波放送事業でのタイム収入や、海外売上を中心としたアニメ収入などが貢献し、前年同期比で2.6%の増収となりました。一方費用面では、4K関連や配信関連の費用、及び地上波放送事業の番組制作費における政策的な費用が増加しました。この結果、営業利益は47億1千2百万円、前年同期比23.3%の減益となりました。また、経常利益は45億6千7百万円、前年同期比30.9%の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億7千2百万円、前年同期比36.1%の減益となりました。」

    増収減益は継続したが、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の減益率は前四半期の37.9%、46.1%、51.6%からそれぞれ23.3%、30.9%、36.1%へ縮小した。
  26. FY2019-Q2増収減益が継続し減益幅拡大有価証券報告書

    「連結売上高は720億3千8百万円となりました。地上波放送事業でのタイム収入や、海外売上を中心としたソフトライツ収入などの増収により、前年同期比で2.8%増収となりました。一方費用面では、4K関連や配信関連の費用が増加しました。地上波放送事業の番組制作費でも、政策的な費用が発生しました。この結果、営業利益は21億5千6百万円、前年同期比37.9%の減益となりました。また、経常利益は20億8千万円、前年同期比46.1%減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億7千5百万円、前年同期比51.6%減益となりました。」

    売上高は前年同期比2.8%増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となり、減益幅も拡大した。
  27. FY2019-Q1増収増益から増収減益へ転換有価証券報告書

    「このような状況で、当社グループの連結売上高は359億6千5百万円、前年同期比0.9%増収となりました。一方、営業利益は、14億1千9百万円、前年同期比32.5%減益となりました。その大半は、アニメ事業の海外案件で売上、利益の一部が翌四半期へ移行(期ずれ)となったことによるものです。また、経常利益は14億1千2百万円、前年同期比39.6%減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億4千万円、前年同期比48.0%減益となりました。」

    前年のFY2018通期の増収増益から転じ、売上高は前年同期比0.9%増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減益となった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は1,471億3百万円、前年同期比3.1%増収、営業利益は74億3千万円、前年同期比16.2%増益となりました。また、経常利益は80億1百万円、前年同期比17.8%増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は60億5千8百万円、前年同期比41.3%増益となりました。」

    通期で増収増益となり、売上高・各利益が過去最高となった。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況で、当社グループの連結売上高は1,076億8千3百万円、前年同期比0.9%の増収、営業利益は61億4千4百万円、前年同期比7.5%の増益となりました。また、経常利益は66億1千4百万円、前年同期比9.6%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は41億8千4百万円、前年同期比12.1%の増益となりました。」

    第2四半期に続き、売上高と営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益の状態が確認された。
  30. FY2018-Q2増収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「このような状況で、当社グループの連結売上高は700億7千3百万円、前年同期比0.1%増収、営業利益は34億7千4百万円、前年同期比8.2%増益となりました。また、経常利益は38億6千2百万円、前年同期比10.7%増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億2千8百万円、前年同期比14.4%増益となりました。」

    売上高の増収が続く一方、前四半期までの減益から転じ、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増益となった。
  31. FY2018-Q1増収減益へ転換有価証券報告書

    「このような状況で、当社グループの連結売上高は356億5千9百万円、前年同期比2.5%増収、営業利益は21億1百万円、前年同期比25.8%減益となりました。また、経常利益は23億4千万円、前年同期比22.2%減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億2千5百万円、前年同期比27.9%減益となりました。」

    売上高は前年同期比2.5%増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減益となり、前年度通期までの増収減益傾向が第1四半期でも確認された。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は1,426億7千9百万円、前年同期比4.7%増収、営業利益は63億9千4百万円、前年同期比12.1%減益となりました。また、経常利益は67億9千3百万円、前年同期比11.1%減益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は42億8千6百万円、前年同期比8.9%減益となりました。」

    通期でも売上高は増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比で減益となり、第2・第3四半期から続く増収減益の状態が確認された。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況で、当社グループの連結売上高は1,067億6千7百万円、前年同期比6.2%の増収、営業利益は57億1千3百万円、前年同期比13.1%の減益となりました。また、経常利益は60億3千2百万円、前年同期比11.9%の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は37億3千1百万円、前年同期比13.1%の減益となりました。」

    第2四半期に続き、連結売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  34. FY2017-Q2増収増益から増収減益へ転換有価証券報告書

    「このような状況で、当社グループの連結売上高は699億7千4百万円、前年同期比6.4%の増収、営業利益は32億1千1百万円、前年同期比19.3%の減益となりました。また、経常利益は34億9千万円、前年同期比16.2%の減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億2千2百万円、前年同期比15.1%の減益となりました。」

    連結売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループの連結売上高は347億9千9百万円、前年同期比3.9%増収、営業利益は28億3千3百万円、前年同期比34.8%増益となりました。また、経常利益は30億8百万円、前年同期比35.2%増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億7千5百万円、前年同期比47.3%増益となりました。」

    当第1四半期における連結業績の実績として記載されている。
一緒に動いた変遷

「コンテンツ・IPの配信・海外番販・商品化による収益化」は、この変遷が動いた39回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12109887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コンテンツ・IPの配信・海外番販・商品化による収益化12回
  3. 2動画配信・Eコマースの販路拡大とオリジナル商品の開発10回
  4. 3地上波スポット広告における大型出稿の取込み9回
  5. 4アジア地域を軸としたグローバル展開8回
  6. 5イベント数の増加によるイベント収入拡大8回
  7. 6配信とアニメを成長エンジンとした粗利益50%増加7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テレビ東京ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結業績の増収増益|テレビ東京ホールディングス(9413)の変遷 | Komori