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テレビ東京ホールディングス(9413)・事実前進

純資産の増加

FY2018-Q3に初出。30回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

30記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2023-Q3その他FY2025-H1 – FY2026-H12018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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純資産・利益剰余金・非支配株主持分の増加44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「純資産は107,554百万円、前連結会計年度に比べて5,654百万円増加しております。」

    利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加により、純資産は前年度末比56億54百万円増加した。
  2. FY2026-H1純資産が減少から増加へ転換有価証券報告書

    「純資産は105,447百万円、前連結会計年度末に比べて3,547百万円増加しております。利益剰余金、その他有価証券評価差額金がそれぞれ2,953百万円、1,025百万円増加したことが主な要因です。」

    前中間期の前年度末比786百万円減少から転じ、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加により純資産は35億47百万円増加した。
  3. FY2025-H1純資産が増加から減少へ転換有価証券報告書

    「純資産は98,482百万円、前連結会計年度末に比べて786百万円減少しております。自己株式の取得により750百万円減少したことが主な要因です。」

    前年度通期の純資産増加から転じ、自己株式の取得を主因として前連結会計年度末比786百万円減少した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「純資産は99,268百万円、前連結会計年度末に比べて5,917百万円増加しております。利益剰余金、その他有価証券評価差額金がそれぞれ4,556百万円、2,013百万円増加した一方、自己株式の取得等により731百万円減少したことが主な要因です。」

    純資産は前年度末比5,917百万円増加し、第3四半期末の増加額2,876百万円から増加幅が拡大した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は96,228百万円、前連結会計年度末に比べて2,876百万円増加しております。利益剰余金、その他有価証券評価差額金がそれぞれ2,973百万円、541百万円増加した一方で、自己株式の取得により731百万円減少したことが主な要因です。」

    利益剰余金等の増加により、純資産は前連結会計年度末比28億76百万円増加し、前四半期累計の6億30百万円増から増加幅が拡大した。
  6. FY2024-Q2純資産が減少から増加へ転換有価証券報告書

    「純資産は93,981百万円、前連結会計年度末に比べて630百万円増加しております。利益剰余金が1,208百万円増加した一方で、自己株式が641百万円増加したことが主な要因です。」

    第1四半期の前年度末比616百万円減少から転じ、利益剰余金の増加などにより純資産は630百万円増加した。
  7. FY2024-Q1純資産が増加から減少へ転換有価証券報告書

    「純資産は92,734百万円、前連結会計年度末に比べて616百万円減少しております。利益剰余金が107百万円増加した一方で、自己株式が711百万円増加したことが主な要因です。」

    前年度通期の純資産増加から転じ、自己株式の増加などにより前連結会計年度末比616百万円減少した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「純資産は93,351百万円、前連結会計年度末に比べて3,514百万円増加しております。利益剰余金が5,062百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金が608百万円減少したことが主な要因です。」

    純資産の増加額は第3四半期末の2,738百万円から通期3,514百万円へ拡大した。
  9. FY2023-Q3純資産の増加幅が574百万円から2,738百万円へ拡大有価証券報告書

    「純資産は92,575百万円、前連結会計年度末に比べて2,738百万円増加しております。主に利益剰余金が3,719百万円増加した一方で、資本剰余金、その他有価証券評価差額金がそれぞれ、428百万円、584百万円減少したことによるものです。」

    純資産は前連結会計年度末比27億38百万円増加し、第2四半期累計の増加額5億74百万円から増加幅が拡大した。
  10. FY2023-Q2純資産が減少から増加へ転換有価証券報告書

    「純資産は90,411百万円、前連結会計年度末に比べて574百万円増加しております。主に利益剰余金が2,043百万円増加した一方で、資本剰余金、その他有価証券評価差額金がそれぞれ、428百万円、876百万円減少したことによるものです。」

    第1四半期の前年度末比339百万円減少から転じ、利益剰余金の増加等により純資産は574百万円増加した。
  11. FY2023-Q1純資産が増加から減少へ転換有価証券報告書

    「純資産は89,497百万円、前連結会計年度末に比べて339百万円減少しております。その他有価証券評価差額金、非支配株主持分がそれぞれ、494百万円、221百万円減少した一方で、利益剰余金が780百万円増加したことによるものです。また、自己株式が386百万円増加したことも純資産の減少要因となりました。」

    前年度通期の純資産増加から転じ、その他有価証券評価差額金、非支配株主持分、自己株式の変動により339百万円減少した。
  12. FY2022純資産の増加幅が縮小有価証券報告書

    「純資産は89,836百万円、前連結会計年度末に比べて762百万円増加しております。利益剰余金が5,082百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金、非支配株主持分がそれぞれ949百万円、2,769百万円減少したことが主な要因です。」

    純資産は増加を維持したが、前年度末の3,876百万円増から762百万円増へ増加幅が縮小した。
  13. FY2022-Q3純資産が減少から増加へ転換有価証券報告書

    「純資産は89,991百万円、前連結会計年度末に比べて916百万円増加しております。利益剰余金が4,364百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金、非支配株主持分がそれぞれ731百万円、2,789百万円減少したことが主な要因です。」

    第2四半期累計では純資産が前年度末比140百万円減少していたが、第3四半期末には916百万円増加へ転じた。
  14. FY2022-Q2純資産が増加から減少へ転換有価証券報告書

    「純資産は88,934百万円、前連結会計年度末に比べて140百万円減少しております。利益剰余金が2,516百万円増加した一方、非支配株主持分が2,809百万円減少したことが主な要因です。」

    利益剰余金は増加したものの、非支配株主持分の減少が上回り、純資産は前連結会計年度末比で減少へ転じた。
  15. FY2022-Q1純資産の増加幅が縮小有価証券報告書

    「純資産は89,925百万円、前連結会計年度末に比べて850百万円増加しております。利益剰余金が1,212百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金が384百万円減少したことが主な要因です。」

    純資産は増加を維持したが、前年度末の増加額3,876百万円から当四半期の850百万円へ増加幅が縮小した。
  16. FY2021純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「純資産は89,074百万円、前連結会計年度末に比べて3,876百万円増加しております。利益剰余金、その他有価証券評価差額金がそれぞれ、1,464百万円、2,587百万円増加したことが主な要因です。」

    純資産は前連結会計年度末比3,876百万円増となり、第3四半期累計の3,036百万円増から増加幅が拡大した。
  17. FY2021-Q3純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「純資産は88,234百万円、前連結会計年度末に比べて3,036百万円増加しております。利益剰余金、その他有価証券評価差額金がそれぞれ、1,640百万円、1,290百万円増加したことが主な要因です。」

    純資産は前連結会計年度末比3,036百万円増となり、第2四半期累計の1,682百万円増から増加幅が拡大した。
  18. FY2021-Q2純資産の増加幅が480百万円から1,682百万円へ拡大有価証券報告書

    「純資産は86,880百万円、前連結会計年度末に比べて1,682百万円増加しております。利益剰余金、その他有価証券評価差額金がそれぞれ、369百万円、1,252百万円増加したことが主な要因です。」

    純資産は前連結会計年度末比1,682百万円増となり、第1四半期の480百万円増から増加幅が拡大した。
  19. FY2021-Q1純資産の増加幅が1,203百万円から480百万円へ縮小有価証券報告書

    「純資産は85,678百万円、前連結会計年度末に比べて480百万円の増加しております。利益剰余金が253百万円減少した一方、その他有価証券評価差額金が738百万円増加したことが主な要因です。」

    純資産は増加を維持したが、増加幅は前四半期の1,203百万円から480百万円へ縮小し、利益剰余金は減少した。
  20. FY2020-Q3純資産が減少から増加へ転換有価証券報告書

    「純資産は86,928百万円、前連結会計年度に比して1,203百万円の増となっております。これは主に、利益剰余金が1,214百万円の増となったことによるものです。」

    第2四半期の前連結会計年度末比879百万円減少から転じ、純資産は1,203百万円増加した。
  21. FY2020-Q2純資産の減少幅が10億51百万円から8億79百万円へ縮小有価証券報告書

    「純資産は84,845百万円、前連結会計年度に比して879百万円の減となっております。これは主に、その他有価証券評価差額金が627百万円の減となったことによるものです。」

    純資産は前連結会計年度末比8億79百万円減少したが、第1四半期の10億51百万円減少から減少幅は縮小した。
  22. FY2020-Q1純資産が増加から減少へ転換有価証券報告書

    「純資産は84,673百万円、前連結会計年度に比して1,051百万円の減となっております。これは主に、利益剰余金、その他有価証券評価差額金がそれぞれ、602百万円、452百万円の減となったことによるものです。」

    前年度通期まで増加していた純資産が、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の減少により、前連結会計年度末比10億51百万円減少した。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「純資産は85,725百万円、前連結会計年度に比して1,796百万円の増となっております。これは主に、利益剰余金が1,756百万円の増となったことによるものです。」

    純資産は前連結会計年度末比17億96百万円増加し、利益剰余金の増加が主因となった。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「純資産は849億5千4百万円、前連結会計年度に比して10億2千5百万円の増となっております。これは主に、利益剰余金が11億9千5百円の増となったことによるものです。」

    純資産は前連結会計年度末比10億2千5百万円増加し、今回は利益剰余金の増加が主因とされた。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「純資産は849億2千5百万円、前連結会計年度に比して9億9千6百万円の増となっております。これは主に、その他有価証券評価差額金が8億2百万円の増となったことによるものです。」

    純資産は前連結会計年度末比9億9千6百万円増加し、その他有価証券評価差額金の増加が主因となった。
  26. FY2019-Q1純資産の増加要因が利益剰余金からその他有価証券評価差額金へ移行有価証券報告書

    「純資産は843億3千9百万円、前連結会計年度に比して4億1千1百万円の増となっております。これは主に、利益剰余金が3億1千2百万円の減となったものの、その他有価証券評価差額金が7億1千2百万円の増となったことによるものです。」

    純資産は前連結会計年度末比4億1千1百万円増加したが、利益剰余金は減少し、その他有価証券評価差額金の増加が主因となった。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「純資産は839億2千8百万円、前連結会計年度に比して54億8千4百万円の増となっております。これは主に、利益剰余金が49億2千7百万円の増、その他有価証券評価差額金が3億6千4百万円の増となったことによるものです。」

    純資産の増加が通期でも確認され、利益剰余金とその他有価証券評価差額金が主因とされた。
  28. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「純資産は820億6千2百万円、前連結会計年度に比して36億1千8百万円の増となっております。これは主に、利益剰余金が30億5千2百円の増、その他有価証券評価差額金が4億9百万円の増となったことによるものです。」

    第3四半期末の純資産が前連結会計年度末比36億1千8百万円増加し、その主因として利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加が示された。
一緒に動いた変遷

「コンテンツ・IPの配信・海外番販・商品化による収益化」は、この変遷が動いた30回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コンテンツ・IPの配信・海外番販・商品化による収益化5回
  3. 2アジア地域を軸としたグローバル展開5回
  4. 3連結業績の増収増益4回
  5. 4動画配信・Eコマースの販路拡大とオリジナル商品の開発4回
  6. 5アニメ関連楽曲・海外印税による音楽出版収入4回
  7. 6AI・DMPによる効率性・収益力の向上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テレビ東京ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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