現金及び現金同等物の増加
FY2018-Q2に初出。28回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループの現金及び現金同等物の残高は、前年度末に比べ74億円増の451億円となりました。売上高の3.3か月分の手元流動性となっており、短期的な資金の安全性は十分であると認識しております。」
手元流動性は前年度の2.9か月分から3.3か月分へ増加し、現金及び現金同等物は451億円となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、36,102百万円、前年同期比10.3%の増加となりました。」
現金及び現金同等物は前年同期比10.3%増の36,102百万円となり、前中間期の減少から増加へ転じた。 - FY2025-H1現金及び現金同等物が前年同期比で減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、32,741百万円、前年同期比1.3%の減少となりました。」
現金及び現金同等物は前年同期比1.3%減の32,741百万円となった。 - FY2024現金及び現金同等物が前年度末から16億34百万円減少有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、1,634百万円減少となりました。その結果、当連結会計年度末の資金残高は36,153百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末から1,634百万円減少し、期末残高は36,153百万円となった。 - FY2024-Q3現金及び預金の期首比減少幅が45億78百万円から54億57百万円へ拡大有価証券報告書
「流動資産は83,993百万円、前連結会計年度末に比べて1,711百万円減少しております。主に、現金及び預金、制作勘定がそれぞれ5,457百万円、330百万円減少した一方で、受取手形及び売掛金、未収還付法人税等、その他がそれぞれ2,656百万円、393百万円、952百万円増加したことによるものです。」
現金及び預金は前連結会計年度末比54億57百万円減少し、前四半期累計の45億78百万円減少から減少幅が拡大した。 - FY2024-Q2現金及び預金の期首比減少幅が36億72百万円から45億78百万円へ拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、33,161百万円、前年同期比2.3%の減少となりました。」
現金及び現金同等物は前年同期比2.3%減となり、現金及び預金は前連結会計年度末比4,578百万円減少した。 - FY2024-Q1現金及び預金が期首比36億72百万円減少有価証券報告書
「流動資産は83,492百万円、前連結会計年度末に比べて2,211百万円減少しております。主に、現金及び預金、受取手形及び売掛金がそれぞれ3,672百万円、1,901百万円減少した一方で、未収還付法人税等、その他がそれぞれ2,539百万円、639百万円増加したことによるものです。」
現金及び預金は前連結会計年度末比36億72百万円減少した。 - FY2023期末の現金及び現金同等物が380億78百万円から377億87百万円へ減少有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、290百万円減少となりました。その結果、当連結会計年度末の資金残高は37,787百万円となりました。」
手元資金は前年度末から290百万円減少し、期末残高は37,787百万円となった。 - FY2023-Q3前年同期比増加と期首比減少が継続有価証券報告書
「流動資産は82,457百万円、前連結会計年度末に比べて2,232百万円増加しております。主に、現金及び預金が2,139百万円減少した一方で、商品、未収還付法人税等、その他がそれぞれ、892百万円、2,066百万円、1,688百万円増加したことによるものです。」
流動資産全体は増加した一方、現金及び預金は前連結会計年度末比21億39百万円減少した。 - FY2023-Q2前年同期比増加と期首比減少が併存有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、33,941百万円、前年同期比24.1%の増加となりました。」
現金及び現金同等物は前年同期比24.1%増となった一方、期首残高38,078百万円からは減少した。 - FY2023-Q1現金及び預金が期首比で増加有価証券報告書
「主に、受取手形及び売掛金が3,635百万円減少した一方で、現金及び預金、未収還付法人税等がそれぞれ、636百万円、2,204百万円増加したことによるものです。」
現金及び預金は前連結会計年度末比636百万円増加した一方、流動資産全体は406百万円減少した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物は、7,384百万円増加となりました。その結果、当連結会計年度末の資金残高は38,078百万円となりました。」
現金及び現金同等物は通期で73億84百万円増加し、期末残高は380億78百万円となった。 - FY2022-Q3現金及び預金が期首比減少から増加へ転換有価証券報告書
「流動資産は77,737百万円、前連結会計年度末に比べて6,645百万円増加しております。現金及び預金、受取手形及び売掛金がそれぞれ3,233百万円、5,327百万円増加した一方で、制作勘定が2,183百万円減少したことによるものです。」
第2四半期累計では現金及び現金同等物が期首比で減少していたが、第3四半期末には現金及び預金が前年度末比3,233百万円増加し、流動資産も増加へ転じた。 - FY2022-Q2前年同期比増加と期首比減少が併存有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、27,358百万円、前年同期比10.2%の増加となりました。」
現金及び現金同等物は前年同期比10.2%増となった一方、期首残高30,693百万円からは3,335百万円減少した。 - FY2022-Q1現金及び預金が期首比減少から増加へ転換有価証券報告書
「流動資産は72,924百万円、前連結会計年度末に比べて1,831百万円増加しております。現金及び預金、制作勘定、未収還付法人税等がそれぞれ、1,122百万円、521百万円、1,311百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が1,426百万円減少したことによるものです。」
前年度末から現金及び預金が1,122百万円増加し、流動資産も1,831百万円増加した。 - FY2021期末の現金及び現金同等物が微増有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、33百万円増加、前年同期比0.1%増加となりました。その結果、当連結会計年度末の資金残高は30,693百万円となりました。」
期末の現金及び現金同等物は前年同期比0.1%、33百万円の微増となり、30,693百万円を確保した。 - FY2021-Q3年度末比の現金及び預金の減少が継続有価証券報告書
「流動資産は69,125百万円、前連結会計年度末に比べて3,511百万円減少しております。制作勘定が487百万円増加した一方で、現金及び預金が4,503百万円減少したことによるものです。」
現金及び預金は前連結会計年度末比4,503百万円減少し、前年同期比の増加基調とは別に、年度末からの減少が続いた。 - FY2021-Q2前年同期比の増加を維持する一方、年度末比の減少が拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、24,817百万円、前年同期比11.2%の増加となりました。」
現金及び現金同等物は前年同期比11.2%増を維持した一方、期首残高30,660百万円からは5,843百万円減少した。 - FY2021-Q1年度末比の現金及び預金の減少幅が477百万円から2,939百万円へ拡大有価証券報告書
「流動資産は68,527百万円、前連結会計年度末に比べて4,109百万円減少しております。未収還付法人税等が1,385百万円増加した一方で、現金及び預金、受取手形及び売掛金がそれぞれ、2,939百万円、2,631百万円減少したことによるものです。」
現金及び預金は前連結会計年度末比29億39百万円減少し、第3四半期の477百万円減少から減少幅が拡大した。 - FY2020-Q3年度末比の現金及び預金の減少幅が39億20百万円から4億77百万円へ縮小有価証券報告書
「現金及び預金 29,485 29,008」
現金及び預金は前連結会計年度末の29,485百万円から29,008百万円へ477百万円減少し、第2四半期の3,920百万円減少から減少幅が縮小した。 - FY2020-Q2年度末比では減少、前年同期比では増加有価証券報告書
「流動資産は64,929百万円、前連結会計年度に比して6,552百万円の減となっております。これは主に、現金及び預金が3,920百万円、受取手形及び売掛金が2,705百万円の減となったことによるものです。当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、22,309百万円、前年同期比7.3%の増加となりました。」
現金及び預金は前連結会計年度末比39億20百万円減少した一方、現金及び現金同等物は前年同期比7.3%増加となった。 - FY2020-Q1現金及び預金が増加から減少へ転換有価証券報告書
「流動資産は67,950百万円、前連結会計年度に比して3,530百万円の減となっております。これは主に、未収還付法人税等が1,567百万円の増となったものの、現金及び預金、受取手形及び売掛金がそれぞれ、3,157百万円、1,751百万円の減となったことによるものです。」
前年度通期の現金及び現金同等物増加から、当第1四半期は現金及び預金が前連結会計年度末比31億57百万円減少した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、4,108百万円増加、前年同期比17.8%増加となりました。その結果、当連結会計年度末の資金残高は27,229百万円となりました。」
現金及び現金同等物は通期で前年同期比17.8%増加し、期末残高は272億29百万円となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、207億9千9百万円、前年同期比14.3%の増加となりました。」
現金及び現金同等物は207億9千9百万円、前年同期比14.3%増加となり、増加基調を継続した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、44億3千万円増加、前年同期比23.7%増加となりました。その結果、当連結会計年度末の資金残高は231億2千万円となりました。」
現金及び現金同等物は通期で44億3千万円、前年同期比23.7%増加し、期末残高は231億2千万円となった。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、182億3百万円、前年同期比29.2%の増加となりました。」
四半期末の現金及び現金同等物が182億3百万円、前年同期比29.2%増加となった実績が初めて記載された。