継続的・安定的な株主還元
FY2016に初出。37回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。
- FY2026年間配当45円へ増額有価証券報告書
「当事業年度は、上記方針に基づき、1株当たり10円の中間配当を実施済みであり、期末配当は、1株当たり期末配当額を2025年3月期期末配当額から5円増額し、1株当たり35円の配当の実施を決定する予定であります。」
中間配当10円に期末配当35円を加え、年間配当額は前年度の40円から45円へ増額された。 - FY2026-H1中間配当10円を決議有価証券報告書
「2025年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………2,575百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2025年12月1日」
1株当たり10円、総額25億75百万円の中間配当を決議した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「継続的で安定的な株主還元を基本方針としつつ、総還元性向35%以上を新たな目標とします。」
継続的・安定的な還元方針に、総還元性向35%以上という新たな数値目標を加えた。 - FY2025-H1中間配当10円を決議有価証券報告書
「2024年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………2,575百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2024年12月2日」
当中間期の1株当たり10円の配当を決議した。継続的・安定的な株主還元方針の具体的な実施である。 - FY2024年間配当40円へ増額有価証券報告書
「当事業年度は、上記方針に基づき、1株当たり10円の中間配当を実施済みであり、期末配当は、2023年8月28日をもちまして日本テレビが開局70年を迎えたことから普通配当27円に開局70年記念配当3円を加えた1株当たり30円の配当を実施することに決定いたしました。」
中間配当10円と期末配当30円を実施し、記念配当を含む年間配当額は40円となった。自己株式取得も実施している。 - FY2024-Q3中間配当10円を支払い有価証券報告書
「2023年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………2,559百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月1日」
2023年9月30日を基準日とする1株当たり10円、総額25億59百万円の中間配当を2023年12月1日に支払った。 - FY2024-Q2中間配当10円を決議有価証券報告書
「2023年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………2,559百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月1日」
2023年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり10円、総額25億59百万円を決議した。 - FY2024-Q1期末配当27円を支払い有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 6,986 27 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
2023年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり27円、総額69億86百万円を支払った。 - FY2023-Q3中間配当10円を支払い有価証券報告書
「2022年11月4日開催の取締役会 普通株式 2,506百万円 10 2022年9月30日 2022年12月1日 利益剰余金」
2022年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円、総額25億06百万円を2022年12月1日に支払った。 - FY2023-Q2中間配当10円を決議有価証券報告書
「2022年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………2,506百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月1日」
2022年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり10円、総額25億06百万円を決議した。 - FY2023-Q1期末配当27円を支払い有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 6,757 27 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
2022年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり27円、総額67億57百万円を2022年6月30日に支払った。 - FY2022期末配当27円を決定し年間配当37円へ増額有価証券報告書
「当事業年度は、上記方針に基づき、1株当たり10円の中間配当を実施済みであり、期末配当については、1株当たり27円の配当を実施することに決定いたしました。」
中間配当10円に加えて期末配当27円を決定し、年間配当額は前年度の35円から37円となった。 - FY2022-Q3中間配当10円を支払い有価証券報告書
「2021年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………2,501百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月1日」
1株当たり10円、総額25億01百万円の中間配当を2021年12月1日に支払ったことを記載している。 - FY2022-Q2中間配当10円を決議有価証券報告書
「2021年11月5日開催の取締役会 普通株式 2,501 10 2021年9月30日 2021年12月1日 利益剰余金」
2021年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり10円、総額25億1百万円を決議した。 - FY2021期末配当25円を決定・支払い有価証券報告書
「当事業年度は、上記方針に基づき、1株当たり10円の中間配当を実施済みであり、期末配当については、1株当たり25円の配当を実施することに決定いたしました。」
中間配当10円を実施し、期末配当25円を決定した。年間配当額は1株当たり35円で、継続的・安定的な還元方針を実行している。 - FY2021-Q3中間配当の支払い有価証券報告書
「2020年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………2,515百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年12月1日 (注) 2020年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払をしております。」
1株当たり10円、総額25億15百万円の中間配当を2020年12月1日に支払ったことを記載している。 - FY2021-Q2中間配当10円を決議有価証券報告書
「2020年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………2,515百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年12月1日」
2020年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり10円、総額25億15百万円を決議した。 - FY2021-Q1期末配当25円を支払い有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 6,240 25 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
2020年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり25円、総額62億40百万円を2020年6月29日に支払った。 - FY2020期末配当25円を決定有価証券報告書
「当事業年度は、上記方針に基づき、1株当たり10円の中間配当を実施済みであり、期末配当については、1株当たり25円の配当を実施することに決定いたしました。」
中間配当10円と期末配当25円を実施・決定し、年間配当額は35円となった。 - FY2020-Q3中間配当の支払い有価証券報告書
「2019年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………2,541百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月2日」
2019年9月30日を基準日とする1株当たり10円、総額25億41百万円の中間配当を12月2日に支払った。 - FY2020-Q2中間配当10円を決議有価証券報告書
「2019年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………2,541百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月2日」
2019年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり10円、総額25億41百万円を決議した。 - FY2020-Q1期末配当25円を支払い有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 6,299 25 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり25円、総額62億99百万円を支払った。 - FY2019-Q3中間配当の支払い有価証券報告書
「2018年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払をしております。」
2018年11月8日に決議した1株当たり10円、総額24億74百万円の中間配当について、2018年12月3日に支払ったことを記載している。 - FY2019-Q2中間配当10円を決議有価証券報告書
「2018年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………2,474百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2018年12月3日」
当期中間配当として1株当たり10円、総額24億74百万円を決議した。 - FY2019-Q1期末配当24円を支払い有価証券報告書
「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 5,767 24 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」
2018年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり24円、総額57億67百万円を2018年6月29日に支払った。 - FY2018-Q3中間配当の支払い有価証券報告書
「平成29年11月2日開催の取締役会 普通株式 2,449百万円 10 平成29年9月30日 平成29年12月1日 利益剰余金」
平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円、総額24億49百万円を平成29年12月1日に支払ったことを記載している。 - FY2018-Q2中間配当10円を決議有価証券報告書
「平成29年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………2,449百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年12月1日」
当期中間配当として1株当たり10円、総額24億49百万円を決議している。 - FY2018-Q1期末配当24円を支払い有価証券報告書
「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 6,036 24 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
当第1四半期に、1株当たり24円、総額60億36百万円の配当を支払った。 - FY2017期末配当24円を決定有価証券報告書
「当事業年度は、上記方針に基づき、1株当たり10円の中間配当を実施済みであり、期末配当については、1株当たり24円の配当を実施することに決定いたしました。」
中間配当10円を実施し、期末配当24円を決定した。年間配当額は1株当たり34円となる。 - FY2017-Q3中間配当の支払いを確認有価証券報告書
「平成28年11月10日 取締役会 普通株式 2,532 10 平成28年9月30日 平成28年12月1日 利益剰余金」
1株当たり10円、総額25億32百万円の中間配当について、平成28年12月1日の支払開始を記載している。 - FY2017-Q2中間配当10円を決議有価証券報告書
「平成28年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………2,532百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年12月1日」
当期中間配当として1株当たり10円、総額25億32百万円を決議している。 - FY2017-Q1配当支払額の増加有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 6,145 24 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
当四半期に1株当たり24円の配当を支払った。前年同期の1株当たり配当額20円から増加している。 - FY2016初出有価証券報告書
「継続的で安定的な株主還元を行うことを基本方針としております。」
事業展開のための内部留保との調和を図りながら、安定的な株主還元を行う方針を示している。