Komori
TBSホールディングス(9401)・目標再定義

グループ中期経営計画2018による総合メディアグループの確立

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
8うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q2再定義FY20242016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 120222023: 320232024: 120242025: 120252026: 92026
同じテーマの他社
グループ中期経営計画2018による総合メディアグループの確立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「2024年5月に、その第2フェイズである「TBSグループ中期経営計画2026」(以下、「中計2026」)を発表し、2026年5月には、その一部を更新した「TBSグループ中期経営計画2026アップデート」(以下「中計2026アップデート」)を発表しました。」

    VISION2030第2フェイズの中計2026について、2026年5月にアップデートを発表し、資本効率をより明確に意識する計画体系へ更新した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「そして、2024年5月には、VISION2030の第2フェイズである「TBSグループ 中期経営計画2026」を策定いたしました。これにもとづき、資本効率の一層の強化を目指して経営に取り組んでまいります。」

    VISION2030の第2フェイズである中期経営計画2026と、資本効率の一層の強化を継続して掲げている。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「「TBSグループ 中期経営計画2026」(以下、「中計2026」といいます)は、VISION2030の第2フェイズにあたります。」

    VISION2030の第2フェイズとして、従来の中期経営計画2023から中計2026へ移行した。中計2026ではグローバル領域の拡大、成長投資、コンテンツIPの獲得・増強を重点化している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「その中で、皆様の「心を揺さぶる」すべてをコンテンツととらえ、当社グループの最大の強みである「コンテンツ創造」の力を軸に、放送の枠を超えてあらゆる「最高の“時”」を創造するコンテンツグループを目指すというビジョンを示しました。そして、その実現に向けた第1フェイズとして、2021年度から2023年度を対象とした「TBSグループ 中期経営計画2023」を策定し、さらにこの度、目標数値を引き上げるアップデートを行って「ポストコロナを見据えた成長への種まき」をテーマに様々な施策に取り組んでいくこととしています。」

    VISION2030の第1フェイズである中期経営計画2023アップデートと、「ポストコロナを見据えた成長への種まき」というテーマを継続して記載している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「「TBSグループ 中期経営計画2023アップデート」は2022年5月、「TBSグループ VISION 2030」(2021年度~2030年度)の第1フェイズにあたる「TBSグループ 中期経営計画2023」における営業利益目標を、初年度の2021年度に達成したことを受けて策定したものです。」

    VISION2030の第1フェイズと中期経営計画2023アップデートを継続し、テーマを「ポストコロナを見据えた成長への種まき」としている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「そして、その実現に向けた第1フェイズとして、2021年度から2023年度を対象とした「TBSグループ 中期経営計画2023」を策定し、さらにこの度、目標数値を引き上げるアップデートを行って「ポストコロナを見据えた成長への種まき」をテーマに様々な施策に取り組んでいくこととしています。」

    VISION2030の第1フェイズである中期経営計画2023と、目標数値引き上げ後の「ポストコロナを見据えた成長への種まき」というテーマを継続して記載している。
  7. FY2022再定義有価証券報告書

    「「TBSグループ 中期経営計画2023アップデート」は、「TBSグループ VISION 2030」(2021年度~2030年度)のフェイズ1にあたる「TBSグループ 中期経営計画2023」における営業利益目標を、2021年度に達成したことを受けて策定したもので、テーマは、従来の「コロナ禍からの回復と成長への種まき」から「ポストコロナを見据えた成長への種まき」へアップデートしました。」

    中期経営計画2023のテーマを「ポストコロナを見据えた成長への種まき」へ更新し、VISION2030のフェイズ1をアップデート計画へ移行した。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「そして、その実現に向けた第1フェイズとして、2021年度から2023年度を対象とした「TBSグループ 中期経営計画2023」を策定し、「コロナ禍からの回復と成長への種まき」をテーマに様々な施策に取り組んでいくことといたしました。」

    TBSグループ 中期経営計画2023を第1フェイズとする計画体系と、「コロナ禍からの回復と成長への種まき」というテーマを継続して記載している。
  9. FY2021再定義有価証券報告書

    「そして、その実現に向けた第1フェイズとして、2021年度から2023年度を対象とした「TBSグループ 中期経営計画2023」を策定いたしました。」

    グループ中期経営計画2020から、2030年の目指す姿である「TBSグループ VISION2030」と、その第1フェイズにあたる中期経営計画2023へ計画体系を移行した。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「グループ中期経営計画2020」の遂行を通じて、「TBSテレビの競争力向上、最強・最良コンテンツを創出」、「TBSシナジーを生む総合メディアの多様化と挑戦」、及び「TBSグループが果たすべき社会的責任の遂行」という3つのアプローチによって、放送と通信の融合の時代、また、ポスト2020年東京オリンピック・パラリンピックの時代を見据えた、当社グループならではの「TBSクオリティ」の確立を目指し」

    グループ中期経営計画2020と、3つのアプローチによるTBSクオリティ確立の目標を継続して記載している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「グループ中期経営計画2020」の遂行を通じて、「TBSテレビの競争力向上、最強・最良コンテンツを創出」、「TBSシナジーを生む総合メディアの多様化と挑戦」、及び「TBSグループが果たすべき社会的責任の遂行」という3つのアプローチによって、放送と通信の融合の時代、また、ポスト2020年東京オリンピック・パラリンピックの時代を見据えた、当社グループならではの「TBSクオリティ」の確立を目指し、もって当社及び当社グループの企業価値と株主の皆様共同の利益の最大化を目指すとともに、株主の皆様の負託に応えてまいる所存です。」

    グループ中期経営計画2020、3つのアプローチ、TBSクオリティ確立の目標を継続して記載している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「グループ中期経営計画2020」の遂行を通じて、「TBSテレビの競争力向上、最強・最良コンテンツを創出」、「TBSシナジーを生む総合メディアの多様化と挑戦」、及び「TBSグループが果たすべき社会的責任の遂行」という3つのアプローチによって、放送と通信の融合の時代、また、ポスト2020年東京オリンピック・パラリンピックの時代を見据えた、当社グループならではの「TBSクオリティ」の確立を目指し、もって当社及び当社グループの企業価値と株主の皆様共同の利益の最大化を目指すとともに、株主の皆様の負託に応えてまいる所存です。」

    グループ中期経営計画2020、3つのアプローチ、TBSクオリティ確立の目標を基本方針の中で継続して記載している。
  13. FY2020後退有価証券報告書

    「このような経済状況の中、中期経営計画の最終年度を迎える当社グループとしては、視聴率向上と営業努力によってスポットの局間シェアを上げていくことや、事業買収を含めた戦略的投資に積極的に取り組んでまいりますが、目下の経済環境などを鑑みますと、中期経営計画最終年度の定量目標達成は大変難しい状況になっております。」

    中期経営計画2020の最終年度に向けた施策は継続する一方、経済環境と新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、定量目標の達成が大変難しい状況と明示した。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「グループ中期経営計画2020」の遂行を通じて、「TBSテレビの競争力向上、最強・最良コンテンツを創出」、「TBSシナジーを生む総合メディアの多様化と挑戦」、及び「TBSグループが果たすべき社会的責任の遂行」という3つのアプローチによって、放送と通信の融合の時代、また、ポスト2020年東京オリンピック・パラリンピックの時代を見据えた、当社グループならではの「TBSクオリティ」の確立を目指し」

    グループ中期経営計画2020、3つのアプローチ、ポスト2020年を見据えたTBSクオリティ確立の目標を継続して記載している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「グループ中期経営計画2020」の遂行を通じて、「TBSテレビの競争力向上、最強・最良コンテンツを創出」、「TBSシナジーを生む総合メディアの多様化と挑戦」、及び「TBSグループが果たすべき社会的責任の遂行」という3つのアプローチによって、放送と通信の融合の時代、また、ポスト2020年東京オリンピック・パラリンピックの時代を見据えた、当社グループならではの「TBSクオリティ」の確立を目指し」

    グループ中期経営計画2020、3つのアプローチ、ポスト2020年を見据えたTBSクオリティ確立の目標を継続して記載している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「グループ中期経営計画2020」の遂行を通じて、「TBSテレビの競争力向上、最強・最良コンテンツを創出」、「TBSシナジーを生む総合メディアの多様化と挑戦」、及び「TBSグループが果たすべき社会的責任の遂行」という3つのアプローチによって、放送と通信の融合の時代、また、ポスト2020年東京オリンピック・パラリンピックの時代を見据えた、当社グループならではの「TBSクオリティ」の確立を目指し、もって当社及び当社グループの企業価値と株主の皆様共同の利益の最大化を目指す」

    グループ中期経営計画2020、3つのアプローチ、ポスト2020年を見据えたTBSクオリティ確立の目標を継続して記載している。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「計画では、放送と通信の融合の時代、そして、ポスト2020年東京オリンピック・パラリンピックの時代を見据えて、以下の3点を重点目標に掲げ、皆様に愛され、信頼されるメディア・グループへの進化を目指しております。」

    グループ中期経営計画2020について、3つの重点目標を示し、視聴率、デジタルニュース体制、赤坂再開発、社会貢献などの具体的な取り組みと実績を記載している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「グループ中期経営計画2020」の遂行を通じて、「TBSテレビの競争力向上、最強・最良コンテンツを創出」、「TBSシナジーを生む総合メディアの多様化と挑戦」、及び「TBSグループが果たすべき社会的責任の遂行」という3つのアプローチによって、放送と通信の融合の時代、また、ポスト2020年東京オリンピック・パラリンピックの時代を見据えた、当社グループならではの「TBSクオリティ」の確立を目指し、もって当社及び当社グループの企業価値と株主の皆様共同の利益の最大化を目指す」

    グループ中期経営計画2020、3つのアプローチ、ポスト2020年を見据えたTBSクオリティ確立の目標を継続して記載している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「グループ中期経営計画2020」の遂行を通じて、「TBSテレビの競争力向上、最強・最良コンテンツを創出」、「TBSシナジーを生む総合メディアの多様化と挑戦」、及び「TBSグループが果たすべき社会的責任の遂行」という3つのアプローチによって、放送と通信の融合の時代、また、ポスト2020年東京オリンピック・パラリンピックの時代を見据えた、当社グループならではの「TBSクオリティ」の確立を目指し、もって当社及び当社グループの企業価値と株主の皆様共同の利益の最大化を目指す」

    グループ中期経営計画2020の3つのアプローチと、ポスト2020年を見据えたTBSクオリティ確立の目標を継続して記載している。
  20. FY2018再定義有価証券報告書

    「このため、今年2月に「グループ中期経営計画2020」を策定し、新たな目標に向かってグループ一丸となって取り組んでいくことを決定しました。計画では、放送と通信の融合の時代、そして、ポスト2020年東京オリンピック・パラリンピックの時代を見据えて、経営環境がどのように変化しようとも、常に皆様に愛され信頼されるメディアグループへの進化を目指しています。」

    従来の「グループ中期経営計画2018」から「グループ中期経営計画2020」へ計画を改定し、放送と通信の融合およびポスト2020年を見据える計画に移行した。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「グループ中期経営計画2018」の遂行を通じて、「最強のコンテンツ・ソフト」を発信する「最良のメディア・グループ」を目指し、「報道機関としての圧倒的信頼性」を有するとともに、「最強のエンターテインメント」を提供する「ユーザーファースト・ユーザーオリエンテッドな総合メディアグループ」としての地位を確立し、もって当社及び当社グループの企業価値と株主の皆様共同の利益の最大化を目指すとともに、株主の皆様の負託に応えてまいる所存です。」

    グループ中期経営計画2018を通じた総合メディアグループ確立と企業価値・株主共同利益の最大化を継続して掲げている。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「グループ中期経営計画2018」の遂行を通じて、「最強のコンテンツ・ソフト」を発信する「最良のメディア・グループ」を目指し、「報道機関としての圧倒的信頼性」を有するとともに、「最強のエンターテインメント」を提供する「ユーザーファースト・ユーザーオリエンテッドな総合メディアグループ」としての地位を確立し、もって当社及び当社グループの企業価値と株主の皆様共同の利益の最大化を目指すとともに、株主の皆様の負託に応えてまいる所存です。」

    グループ中期経営計画2018と総合メディアグループ確立の目標を継続して記載している。
  23. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は、昨年5月に「グループ中期経営計画2018」を発表し、「放送事業の強化」「総合メディア戦略の充実」「グループ全体の収益力向上」「戦略的投資を含む新規事業開発による多角的な収益力の向上」を重点課題に掲げてその計画を遂行しております。平成28(2016)年度はその最初の年度でしたが、売上高は最終年度の計画値にやや満たなかったものの、利益面では2年前倒しで達成することができました。」

    中期経営計画2018の初年度について、売上高は最終年度計画に未達だった一方、利益面は計画より2年前倒しで達成したと、具体的な進捗を記載している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「グループ中期経営計画2018」の遂行を通じて、最強のコンテンツ・ソフトを発信する最良のメディア・グループを目指して、「報道機関としての圧倒的信頼性」を有するとともに、「最強のエンターテインメント」を提供する「ユーザーファースト・ユーザーオリエンテッドな総合メディアグループ」としての地位を確立し、もって当社及び当社グループの企業価値と株主の皆様共同の利益の最大化を目指すとともに、株主の皆様の負託に応えてまいる所存です。」

    グループ中期経営計画2018と総合メディアグループ確立の目標を継続して記載している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「グループ中期経営計画2018」の遂行を通じて、最強のコンテンツ・ソフトを発信する最良のメディア・グループを目指して、「報道機関としての圧倒的信頼性」を有するとともに、「最強のエンターテインメント」を提供する「ユーザーファースト・ユーザーオリエンテッドな総合メディアグループ」としての地位を確立し、もって当社及び当社グループの企業価値と株主の皆様共同の利益の最大化を目指す」

    グループ中期経営計画2018と総合メディアグループ確立の目標を継続して記載している。
  26. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、「グループ中期経営計画2018」の遂行を通じて、最強のコンテンツ・ソフトを発信する最良のメディア・グループを目指して、「報道機関としての圧倒的信頼性」を有するとともに、「最強のエンターテインメント」を提供する「ユーザーファースト・ユーザーオリエンテッドな総合メディアグループ」としての地位を確立し、もって当社及び当社グループの企業価値と株主の皆様共同の利益の最大化を目指すとともに、株主の皆様の負託に応えてまいる所存です。」

    2016年5月11日に策定した「グループ中期経営計画2018」を、企業価値と株主共同の利益の最大化に向けた中核計画として位置付けている。
一緒に動いた変遷

「投資有価証券の時価評価変動リスク」は、この変遷が動いた34回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資有価証券の時価評価変動リスク6回
  3. 22020年度の連結売上高・営業利益・営業利益率目標5回
  4. 3戦略的投資・新規事業開発による収益力の多角化5回
  5. 4自己株式の取得による株主還元・資本政策4回
  6. 5ラジオを取り巻く厳しい事業環境4回
  7. 6映画・美術展・舞台公演による映像・文化事業の展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TBSホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グループ中期経営計画2018による総合メディアグループの確立|TBSホールディングス(9401)の変遷 | Komori