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TBSホールディングス(9401)・事実通期増収増益直近の決算説明資料(2026-08-06)では「その他」

当四半期の連結業績改善

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-06。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018-Q3その他FY2018 – 2026-08-062016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06その他決算説明資料

    「連結全体では、増収減益。第1四半期としての売上高は、過去最高。」

    連結業績は売上高が第1四半期として過去最高となった一方、利益は減少した。
  2. FY2026通期増収増益有価証券報告書

    「連結売上高は4,248億5千万円(前年比4.5%増)となりました。この結果、営業利益は247億5千万円(前年比27.1%増)となりました。経常利益は373億7千3百万円(同18.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は投資有価証券売却益の増加等により522億2千8百万円(同18.9%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年を上回った。
  3. FY2026-H1セグメント別業績の改善有価証券報告書

    「メディア・コンテンツ事業セグメントの当中間連結会計期間の売上高は1,550億8千8百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は96億7千4百万円(同56.0%増)となりました。」

    メディア・コンテンツ事業の増収増益が連結業績を押し上げた一方、ライフスタイル事業は減収減益となった。
  4. FY2026-H1増収・営業増益・経常増益・純利益増有価証券報告書

    「この結果、営業利益は153億9千2百万円(前年同期比20.2%増)となりました。経常利益は228億8千5百万円(同22.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は投資有価証券売却益の増加等もあり454億3百万円(同35.2%増)となりました。」

    当中間期は売上高2,106億5,800万円(前年同期比6.5%増)、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益がいずれも増益となった。
  5. FY2025-H1増収・営業増益・経常増益・純利益大幅増有価証券報告書

    「連結売上高は、㈱TBSテレビの広告収入の増収や配信広告収入の伸長、好調なスタイリングライフグループの増収に加え、やる気スイッチグループを2023年6月に連結したこと等により、1,977億9千2百万円(前年同期比3.7%増)となりました。…営業利益は128億1百万円(前年同期比46.4%増)、経常利益は186億5千2百万円(同14.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は投資有価証券売却益の増加等もあり335億7千8百万円(同241.5%増)となりました。」

    当中間期は増収・営業増益・経常増益となり、投資有価証券売却益の増加等により親会社株主帰属中間純利益も大幅に増加した。
  6. FY2024増収・営業減益・経常減益・純利益増有価証券報告書

    「この結果、営業利益は151億7千5百万円(前年比27.0%減)となりました。経常利益は276億5千3百万円(同21.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は投資有価証券売却益の増加等により381億2千6百万円(同8.4%増)となりました。」

    通期売上高は3,943億9百万円で前年比7.1%増となった一方、営業利益・経常利益は減益、投資有価証券売却益等により親会社株主帰属当期純利益は増益となった。
  7. FY2024-Q2増収・営業減益・経常減益・純利益増有価証券報告書

    「この結果、営業利益は87億4千3百万円(前年同期比13.5%減)、経常利益は162億5千7百万円(同4.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益の増加等により98億3千2百万円(同7.0%増)となりました。」

    第2四半期累計は売上高1,908億1,300万円で前年同期比6.7%増となった一方、営業利益・経常利益は減益、親会社株主帰属四半期純利益は増益となった。
  8. FY2024-Q1増収・営業減益・経常増益・純利益増有価証券報告書

    「この結果、営業利益は68億7千3百万円(前年同期比4.9%減)となりました。経常利益は139億6千3百万円(同1.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益の増加等により97億1千5百万円(同27.9%増)となりました。」

    第1四半期は売上高947億7,700万円で前年同期比6.5%増となった一方、営業利益は4.9%減、経常利益は1.2%増、親会社株主帰属四半期純利益は27.9%増となった。
  9. FY2023増収・営業増益・経常増益・純利益増有価証券報告書

    「この結果、営業利益は207億8千2百万円(前年比2.1%増)となりました。経常利益は350億8千6百万円(同14.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は351億8千2百万円(同9.9%増)となりました。」

    通期売上高は3,681億3,000万円(前年比2.8%増)、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年を上回った。
  10. FY2023-Q3増収・営業減益・経常増益・純利益微減有価証券報告書

    「この結果、営業利益は201億9千4百万円(前年同期比12.9%減)となりました。経常利益は341億1百万円(同2.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は211億6千6百万円(同0.9%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高2,761億4,600万円で前年同期比2.5%増となった一方、営業利益は12.9%減、経常利益は2.1%増、親会社株主帰属四半期純利益は0.9%減となった。
  11. FY2023-Q2増収・営業減益・経常減益・純利益減益有価証券報告書

    「このような状況の下、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、テレビのタイム収入で減収となったものの、事業部門の大幅な増収により、1,788億6千3百万円(前年同期比3.9%増)となりました。売上原価と販売費及び一般管理費を合わせた営業費用は、番組制作費やイベント実施費用などの増加により、1,687億5千7百万円(前年同期比7.2%増)となりました。この結果、営業利益は101億6百万円(前年同期比30.7%減)、経常利益は170億3千4百万円(同9.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は91億9千1百万円(同23.4%減)となりました。」

    事業部門の増収により全体は増収となった一方、番組制作費・イベント実施費用などの増加により営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減益となった。
  12. FY2023-Q1増収・営業減益・経常増益・純利益減益有価証券報告書

    「このような状況の下、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、タイム・スポット収入は減収の一方、コンテンツ収入、雑貨小売販売事業の増収により、889億6千4百万円(前年同期比3.0%増)となりました。売上原価と販売費及び一般管理費を合わせた営業費用は、番組制作費の増加などにより、817億3千7百万円(前年同期比5.3%増)となりました。この結果、営業利益は72億2千7百万円(前年同期比17.5%減)となりました。また、経常利益は137億9千4百万円(同10.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は75億9千9百万円(同6.6%減)となりました。」

    第1四半期はコンテンツ収入・雑貨小売販売事業が寄与して増収となった一方、番組制作費等の営業費用増加により営業減益となり、経常利益は増益、親会社株主帰属四半期純利益は減益となった。
  13. FY2022通期の大幅増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの連結売上高は、タイム・スポットの大幅な増収などにより、3,582億6千9百万円(前年比10.0%増)となりました。…営業利益は203億4千6百万円(前年比87.7%増)となりました。また、経常利益は…307億7百万円(同59.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は…320億8百万円(同14.0%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年を上回り、特に営業利益が前年比87.7%増となった。
  14. FY2022-Q3大幅増収増益・純利益減益有価証券報告書

    「この結果、営業利益は231億9千8百万円(前年同期比90.6%増)、経常利益333億8千5百万円(同58.4%増)となりました。一方、投資有価証券売却益の減少の影響により、親会社株主に帰属する四半期純利益は213億6千7百万円(同34.2%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比13.1%増、営業利益・経常利益が大幅増益となった一方、投資有価証券売却益の減少により親会社株主帰属四半期純利益は減益となった。
  15. FY2022-Q2上期の大幅増収増益有価証券報告書

    「このような状況の下、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、タイム・スポット収入の大幅な増収などにより、1,720億8千万円(前年同期比15.2%増)となりました。」

    第2四半期累計は売上高15.2%増、営業利益222.7%増、経常利益92.8%増、親会社株主帰属四半期純利益101.8%増となった。
  16. FY2022-Q1大幅増収・営業利益等増益有価証券報告書

    「このような状況の下、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、タイム・スポット収入の大幅な増収などにより、864億1千5百万円(前年同期比25.0%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比25.0%増、営業利益が144.6%増、経常利益が53.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が71.4%増となり、前年同期の減収減益から大幅な増収増益へ転じた。
  17. FY2021減収・営業減益・経常減益・純利益減益有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの連結売上高は、タイム・スポット収入の大幅な減収、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴うイベントの中止、延期、入場制限による興行収入の減収などにより、3,256億8千2百万円(前年比8.7%減)となりました。」

    通期売上高は前年比8.7%減、営業利益は17.3%減、経常利益は9.6%減、親会社株主に帰属する当期純利益は7.0%減となった。
  18. FY2021-Q3減収・営業増益・経常増益・純利益大幅増有価証券報告書

    「このような状況の下、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、タイム・スポット収入の大幅な減収、またイベントの中止、延期、入場制限による規模縮小などにより、2,382億2千3百万円(前年同期比11.6%減)となりました。この結果、営業利益は121億7千万円(前年同期比5.3%増)となりました。また、経常利益210億7千6百万円(同4.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は324億7千2百万円(同162.5%増)となりました。」

    第3四半期累計は減収だった一方、営業利益・経常利益は増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比162.5%増となった。
  19. FY2021-Q2減収・営業減益・経常減益・純利益減益有価証券報告書

    「この結果、営業利益は45億2千2百万円(前年同期比33.5%減)、経常利益は97億6千4百万円(同17.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は59億4千4百万円(同11.8%減)となりました。」

    第2四半期累計は、連結売上高1,493億8,800万円(前年同期比15.5%減)となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も前年同期を下回った。
  20. FY2021-Q1大幅減収・営業減益・経常減益・純利益減益有価証券報告書

    「このような状況の下、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、タイム・スポット収入の大幅な減収、またイベントの中止、延期などにより、691億1千8百万円(前年同期比21.9%減)となりました。この結果、営業利益は35億8千4百万円(同28.1%減)となりました。また、経常利益は81億3千万円(同19.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47億4千9百万円(同27.0%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響等により、第1四半期は減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も前年同期を下回った。
  21. FY2020減収・営業減益・経常減益・純利益増益有価証券報告書

    「この結果、営業利益は131億3百万円(前年比29.4%減)となりました。また、経常利益は受取配当金の減少などにより212億7千4百万円(同26.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は特別利益に投資有価証券売却益が計上されたことなどにより301億7千4百万円(同19.7%増)となりました。」

    通期の連結売上高は3,567億9,600万円で前年比2.6%減、営業利益・経常利益は減益となった一方、投資有価証券売却益等により親会社株主帰属当期純利益は増益となった。
  22. FY2020-Q3減収・営業減益・経常減益・純利益減益有価証券報告書

    「この結果、営業利益は115億5千9百万円(前年同期比27.5%減)となりました。また、経常利益201億9千3百万円(同22.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年の投資有価証券売却益の反動などにより123億7千1百万円(同28.9%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高2,693億3,100万円で前年同期比2.0%減、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も前年同期を下回った。
  23. FY2020-Q2減収・営業減益・経常減益・純利益減益有価証券報告書

    「連結売上高は、化粧品販売が堅調なスタイリングライフグループの増収があった一方で、関東地区投下量が低調に推移したスポット収入の減収、タイム収入や無料動画配信収入の反動減、および催事・興行の反動減などにより、1,768億8千万円(前年同期比0.7%減)となりました。」

    第2四半期累計は減収となり、営業利益は13.1%減、経常利益は10.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は20.5%減となった。
  24. FY2020-Q1減収・営業増益・経常増益・純利益減益有価証券報告書

    「この結果、営業利益は49億8千5百万円(同2.4%増)となりました。また、経常利益は100億9千8百万円(同1.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失に投資有価証券評価損が計上されたことなどにより65億3百万円(同3.0%減)となりました。」

    第1四半期は売上高884億8,800万円で前年同期比0.3%減となった一方、営業利益・経常利益は増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券評価損の計上などにより減益となった。
  25. FY2019増収・営業減益・経常増益・純利益大幅増有価証券報告書

    「連結売上高は、スポット広告市況の低迷に起因するスポット収入の微減収があった一方で、大型単発セールス等によるタイム収入の増収や無料動画配信の広告収入を含むコンテンツ収入の伸長、大ヒット商品の好調が続くスタイリングライフグループの増収などにより、3,663億5千3百万円(前年比1.2%増)となりました。営業利益は185億7千2百万円(前年比1.2%減)となりました。また、経常利益は288億3千5百万円(同7.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は252億5百万円(同46.7%増)となりました。」

    通期では増収となった一方、営業利益は減益となり、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増益となった。
  26. FY2019-Q3増収・営業減益継続有価証券報告書

    「このような経済環境下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,749億1千1百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益159億4千3百万円(同14.3%減)、経常利益261億9千1百万円(同3.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は174億円(同2.8%減)となりました。」

    第3四半期累計では増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高1,781億3百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益78億3千1百万円(同22.6%減)、経常利益132億1千9百万円(同10.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84億7千3百万円(同8.8%減)となりました。」

    第2四半期累計では増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  28. FY2019-Q1増収だが営業・経常・純利益減益有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高887億8千3百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益48億6千8百万円(同25.9%減)、経常利益99億9千4百万円(同7.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は67億4百万円(同9.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.9%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  29. FY2018増収・経常増益だが営業減益有価証券報告書

    「このような環境下、当連結会計年度における当社グループの経営成績は、売上高3,619億5千4百万円(前年比1.9%増)、営業利益188億円(同5.4%減)、経常利益269億2千3百万円(同2.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は171億8千2百万円(同6.5%増)となりました。」

    売上高・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は前年を上回った一方、営業利益は5.4%減少した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,717億6千4百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益185億9千3百万円(同10.1%増)、経常利益270億5千4百万円(同18.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は179億3百万円(同23.1%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高1,775億2千8百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益101億1千9百万円(同37.9%増)、経常利益148億1千3百万円(同34.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は92億9千1百万円(同35.8%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益の進展を記載している。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高880億2百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益65億6千5百万円(同24.9%増)、経常利益108億5千7百万円(同38.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は73億6千6百万円(同41.0%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「このような環境下、当連結会計年度における当社グループの経営成績は、売上高3,553億6千3百万円(前年比2.0%増)、営業利益198億7千8百万円(同15.7%増)、経常利益262億7百万円(同15.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は161億3千6百万円(同11.3%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年を上回った。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,644億2千7百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益168億8千7百万円(同19.5%増)、経常利益228億7千1百万円(同21.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は145億4千7百万円(同26.7%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高1,725億8百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益73億3千8百万円(同25.1%増)、経常利益109億9千万円(同29.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は68億4千万円(同41.5%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高869億9千3百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益52億5千5百万円(同26.3%増)、経常利益78億4千3百万円(同21.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52億2千4百万円(同31.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「首都圏ラジオ聴取率首位の維持」は、この変遷が動いた37回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1首都圏ラジオ聴取率首位の維持6回
  3. 2映画・美術展・舞台公演による映像・文化事業の展開5回
  4. 3番組フォーマット販売を中心とした海外事業の拡大4回
  5. 4保有株式の含み益による投資有価証券・純資産の増加4回
  6. 5TBSテレビのタイム・スポット広告売上の動向3回
  7. 6原価率改善とヒット商品の拡販による小売・化粧品事業の収益改善3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TBSホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
当四半期の連結業績改善|TBSホールディングス(9401)の変遷 | Komori