首都圏ラジオ聴取率首位の維持
FY2017-Q1に初出。12回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2021。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2021削除有価証券報告書
「㈱TBSラジオの当連結会計年度の売上高につきましては、厳しいラジオ広告市況の中、10億7千4百万円減収の84億9千2百万円(前年比11.2%減)となりました。」
直前まで記載されていた首都圏ラジオ聴取率首位の連続記録は、当年度の通期報告では記載されていない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「後継番組の「アフター6ジャンクション」が定着し、12月のビデオリサーチ首都圏聴取率調査においてもトップを記録しました。」
12月の首都圏聴取率調査でもトップを記録したと記載しているが、今回は連続期数の新たな数値は示していない。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「8月のビデオリサーチ首都圏聴取率調査においてもトップを記録し、2001年8月調査以来、17年2ヶ月・103期連続で首都圏ラジオ首位の座を守りました。」
首都圏ラジオ首位の連続記録が前回の102期から103期へ進展した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「新番組の「アフター6ジャンクション」が善戦し、6月のビデオリサーチ首都圏聴取率調査においてもトップを記録し、2001年8月調査以来、17年・102期連続で首都圏ラジオ首位の座を守りました。」
首都圏ラジオ首位の連続記録が前回の100期から102期へ進展した。 - FY2018前進有価証券報告書
「株式会社TBSラジオは、2月のビデオリサーチ首都圏聴取率調査においてもトップを記録し、2001年8月調査以来、16年8ヶ月・100期連続首位の座を守り続けております。」
首都圏ラジオ首位の連続記録が99期から100期へ進展した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「株式会社TBSラジオは、12月のビデオリサーチ首都圏聴取率調査においてもトップを記録し、2001年8月調査以来、16年6ヶ月・99期連続で首都圏ラジオ首位の座を守り続けております。」
首都圏ラジオ首位の連続記録が前回の97期から99期へ進展した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「株式会社TBSラジオは、8月のビデオリサーチ首都圏聴取率調査においてもトップを記録し、2001年8月調査以来、16年2ヶ月・97期連続で首都圏ラジオ首位の座を守り続けております。」
首都圏ラジオ首位の連続記録が前回の96期から97期へ進展した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「株式会社TBSラジオは、6月のビデオリサーチ首都圏聴取率調査においてもトップを記録し、2001年8月調査以来、16年・96期連続で首都圏ラジオ首位の座を守り続けております。」
首都圏ラジオ首位の連続記録が前回の94期から96期へ進展した。 - FY2017前進有価証券報告書
「㈱TBSラジオは、2月のビデオリサーチ首都圏聴取率調査においてもトップを記録し、2001年8月調査以来、15年8ヶ月・94期連続首位の座を守り続けております。」
首都圏ラジオ首位の連続記録が93期から94期へ進展した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「㈱TBSラジオは、12月のビデオリサーチ首都圏聴取率調査においてもトップを記録し、2001年8月調査以来、15年6ヶ月・93期連続で首都圏ラジオ首位の座を守り続けております。」
首都圏ラジオ首位の連続記録が91期から93期へ進展した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「8月のビデオリサーチ首都圏聴取率調査においてもトップを記録し、2001年8月調査以来、15年2ヶ月・91期連続で首都圏ラジオ首位の座を守り続けております。」
首都圏ラジオ首位の連続記録が90期から91期へ進展した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「㈱TBSラジオは、6月のビデオリサーチ首都圏聴取率調査においてもトップを記録し、2001年8月調査以来、まる15年・90期連続で首都圏ラジオ首位の座を守り続けております。」
2001年8月以来15年・90期連続で首都圏ラジオ首位を維持している実績を記載している。