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TBSホールディングス(9401)・事実前進

保有株式の含み益による投資有価証券・純資産の増加

FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-06。

34記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q2前進FY2021-Q2 – FY20222017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
純資産・評価差額等の増減68社が書いているテーマ・逆風33社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中10社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進業績予想の修正

    「保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が7,342億4千5百万円増加したこと等によります。」

    保有株式の含み益増加に伴う投資有価証券の増加が、当四半期の資産増加要因として具体的な金額で開示された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が2,598億2千6百万円増加したこと等によります。」

    保有株式の含み益増加等により投資有価証券が前年度末比2,598億2,600万円増加し、投資有価証券売却収入538億700万円も計上した。
  3. 2026-05-14前進業績予想の修正

    「保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が2,598億2千6百万円増加したこと等によります。」

    株式の含み益増加に伴う投資有価証券の増加が通期の資産増加要因となった。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「保有する株式の含み益の増加により投資有価証券が745億4百万円増加したことに加え、現金及び預金が投資有価証券の売却等により105億7千3百万円増加したこと等によります。」

    保有株式の含み益増加により投資有価証券が745億400万円増加し、投資有価証券売却等により現金及び預金も105億7,300万円増加した。
  5. FY2025-H1含み益減少による投資有価証券減少有価証券報告書

    「現金及び預金が投資有価証券の売却等により236億4千7百万円増加した一方、保有する株式の含み益の減少等により投資有価証券が2,224億8千6百万円減少したこと等によります。」

    保有株式の含み益減少等により、投資有価証券が前連結会計年度末から2,224億8,600万円減少した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が5,108億5千2百万円増加したこと等によります。」

    保有株式の含み益増加等により、投資有価証券が前年度末比5,108億5,200万円増加し、資産・純資産の増加要因となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が1,416億2千3百万円増加した一方、現金及び預金が㈱やる気スイッチグループホールディングス株式や㈱U-NEXT株式の取得等により534億7千6百万円減少したこと等によります。」

    保有株式の含み益の増加等により、投資有価証券が前連結会計年度末から1,416億2,300万円増加した。
  8. FY2024-Q1含み益増加による投資有価証券増加への反転有価証券報告書

    「保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が1,402億4千4百万円増加したこと等によります。」

    前年度から続いていた含み益減少による投資有価証券減少から、当第1四半期は含み益増加により1,402億4,400万円増加する状況へ反転した。
  9. FY2023含み益減少による投資有価証券減少継続有価証券報告書

    「保有する株式の含み益の減少等により投資有価証券が1,545億1千万円減少したこと等によります。」

    投資有価証券は含み益の減少等により前年度末比1,545億1,000万円減少し、前年から減少傾向が続いた。
  10. FY2023-Q3含み益減少による投資有価証券減少継続有価証券報告書

    「土地の取得等により有形固定資産が103億8千1百万円増加した一方、現金及び預金が配当金の支払いや有形固定資産の取得等により206億1千9百万円減少、保有する株式の含み益の減少等により投資有価証券が1,903億9百万円減少したこと等によります。」

    保有株式の含み益減少により、投資有価証券は前連結会計年度末比1,903億900万円減少した。前四半期末の減少幅2,102億8,400万円からは縮小したが、減少傾向は継続している。
  11. FY2023-Q2含み益減少による投資有価証券減少の拡大有価証券報告書

    「土地の取得等により有形固定資産が99億2千万円増加した一方、現金及び預金が配当金の支払いや有形固定資産の取得等により166億5千4百万円減少、保有する株式の含み益の減少等により投資有価証券が2,102億8千4百万円減少したこと等によります。」

    保有株式の含み益の減少により、投資有価証券は前連結会計年度末比2,102億8,400万円減少し、前四半期までの減少からさらに減少幅が拡大した。
  12. FY2023-Q1含み益減少による投資有価証券減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は1兆514億3千8百万円で、前連結会計年度末に比べて1,501億9千3百万円の減少となりました。保有する株式の含み益の減少等により投資有価証券が1,584億9千9百万円減少したこと等によります。」

    前年度の含み益増加による投資有価証券増加から、当四半期は含み益減少により投資有価証券が1,584億9,900万円減少する状況へ変化した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が805億1千1百万円の増加したことなどによります。」

    保有株式の含み益の増加等により、投資有価証券が前年度末比805億1,100万円増加した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「現金及び預金が配当金の支払いや有形固定資産の取得等により230億8千4百万円減少した一方、受取手形、売掛金及び契約資産が前期末の受取手形及び売掛金と比べ250億7千7百万円増加、保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が1,602億8千8百万円増加したこと等によります。」

    保有株式の含み益の増加等により、投資有価証券が前年度末比1,602億8,800万円増加した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「現金及び預金が配当金の支払いや有形固定資産の取得等により32億2千9百万円減少、受取手形、売掛金及び契約資産が前期末の受取手形及び売掛金と比べ25億6千8百万円減少した一方、保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が588億6千6百万円増加したこと等によります。」

    保有株式の含み益の増加等により、投資有価証券が前連結会計年度末から588億6,600万円増加した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「現金及び預金が配当金や税金の支払い等により117億8千8百万円減少した一方、保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が41億6百万円増加したこと等によります。」

    保有株式の含み益増加により、投資有価証券が前連結会計年度末から41億600万円増加した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が2,666億1千5百万円の増加したことなどによります。」

    投資有価証券は含み益の増加等により前年度末比2,666億1,500万円増加し、その他有価証券評価差額金も1,826億900万円増加した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が1,664億7千4百万円増加」

    保有株式の含み益の増加等により、投資有価証券が前連結会計年度末から1,664億7,400万円増加した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「現金及び預金が配当金の支払いや有形固定資産の取得等により44億1千9百万円減少、受取手形及び売掛金が57億8千6百万円減少した一方、保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が1,176億5千3百万円増加したこと等によります。」

    保有株式の含み益の増加等により、投資有価証券が前連結会計年度末から1,176億5,300万円増加した。
  20. FY2021-Q1含み益増加による投資有価証券・評価差額金増加有価証券報告書

    「現金及び預金が配当金の支払いや有形固定資産の取得等により48億4千4百万円減少、受取手形及び売掛金が103億5百万円減少した一方、保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が842億5千万円増加したこと等によります。」

    前年度の株式売却・含み益減少による投資有価証券減少から、当四半期は含み益増加により842億5,000万円増加する状況へ変化した。
  21. FY2020株式売却と含み益減少による投資有価証券減少有価証券報告書

    「保有する株式の売却及び含み益の減少等により投資有価証券が316億3千3百万円減少したことなどによります。」

    保有株式の売却と含み益の減少により、投資有価証券は前年度末比316億3,300万円減少した。一方、投資有価証券売却益273億3,900万円を計上した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「現金及び預金が有形固定資産の取得や法人税等の支払い等により129億3千万円減少した一方、保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が995億1千2百万円増加、建設仮勘定が72億7千3百万円増加したこと等によります。」

    保有株式の含み益の増加等により、投資有価証券が前年度末から995億1,200万円増加した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「現金及び預金が配当金の支払いや有形固定資産の取得等により94億7千9百万円減少、受取手形及び売掛金が40億2千8百万円減少した一方、保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が377億7百万円増加、建設仮勘定が67億5千3百万円増加したこと等によります。」

    保有株式の含み益の増加等により、投資有価証券が前年度末から377億700万円増加した。
  24. FY2020-Q1評価差額金の減少継続有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益の計上や配当金の支払い等により利益剰余金が差し引き33億7千1百万円増加した一方、自己株式の取得に伴い自己株式が10億円増加、その他有価証券評価差額金が4億9千2百万円減少したこと等によります。」

    その他有価証券評価差額金が4億9,200万円減少し、保有株式の評価変動が純資産の変動要因となった。
  25. FY2019含み益減少が通期で継続有価証券報告書

    「保有する株式の含み益の減少等により投資有価証券が249億4千6百万円減少したことなどによります。」

    前連結会計年度から続いていた含み益増加による投資有価証券増加から、当年度は含み益減少により249億4,600万円減少する状況となった。
  26. FY2019-Q3含み益減少による投資有価証券減少有価証券報告書

    「有形固定資産が土地の取得等により140億5千1百万円増加した一方、現金及び預金が276億4千5百万円減少、保有する株式の含み益の減少等により投資有価証券が669億7千8百万円減少したこと等によります。」

    従来の含み益増加による投資有価証券増加から、含み益減少により投資有価証券が前連結会計年度末比669億7,800万円減少する状況へ変化している。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「受取手形及び売掛金が50億4千8百万円減少、有形固定資産、無形固定資産が減価償却等により8億1千5百万円減少した一方、保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が113億9千8百万円増加したこと等によります。」

    保有株式の含み益の増加等により、投資有価証券が前連結会計年度末から113億9,800万円増加した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「現金及び預金が配当金の支払いや投資有価証券の取得等により42億9千1百万円減少、受取手形及び売掛金が42億6千4百万円減少、有形固定資産、無形固定資産が減価償却等により15億8千2百万円減少した一方、保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が135億6千9百万円増加したこと等によります。」

    保有株式の含み益の増加等により、投資有価証券が前年度末から135億6,900万円増加した。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は8,236億9千3百万円で、前連結会計年度末に比べて1,166億2千9百万円の増加となりました。有形固定資産が減価償却等により71億6千4百万円減少した一方、現金及び預金が121億1千9百万円増加、保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が1,097億9百万円増加したこと等によります。」

    保有株式の含み益の増加等により、投資有価証券が前年度末比1,097億900万円増加し、資産合計の増加要因となった。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は8,296億2千4百万円で、前連結会計年度末に比べて1,225億6千1百万円の増加となりました。有形固定資産が減価償却等により65億2千3百万円減少した一方、現金及び預金が56億8千7百万円増加、保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が1,202億8千5百万円増加したこと等によります。」

    保有株式の含み益の増加等により、投資有価証券が前連結会計年度末から1,202億8,500万円増加し、資産合計の増加要因となった。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「受取手形及び売掛金が34億7千8百万円減少、有形固定資産、無形固定資産が減価償却等により35億5百万円減少した一方、保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が769億1千6百万円増加したこと等によります。」

    保有株式の含み益の増加等により、投資有価証券が前連結会計年度末から769億1,600万円増加し、資産合計の増加要因となった。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「受取手形及び売掛金が52億6千8百万円減少、現金及び預金が配当金の支払いや新規関係会社への出資等により39億9千3百万円減少、有形固定資産、無形固定資産が減価償却等により19億3千9百万円減少した一方、保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が364億8千7百万円増加したこと等によります。」

    保有株式の含み益の増加等により、投資有価証券が第1四半期に364億8,700万円増加した。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「現金及び預金、有価証券等の手元資金が50億9千3百万円減少、有形固定資産、無形固定資産が減価償却等により39億1千万円減少した一方、保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が664億7千1百万円増加したこと等によります。」

    保有株式の含み益の増加等により、通期の投資有価証券増加額が664億7,100万円となった。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「社債の償還等により現金及び預金が159億5千5百万円減少、有形固定資産、無形固定資産が減価償却等により48億2千万円減少した一方、保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が490億5千7百万円増加したこと等によります。」

    保有株式の含み益の増加等により投資有価証券が増加し、純資産の増加要因となった事実を記載している。
一緒に動いた変遷

「映画・美術展・舞台公演による映像・文化事業の展開」は、この変遷が動いた34回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1411101098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1映画・美術展・舞台公演による映像・文化事業の展開14回
  3. 2原価率改善とヒット商品の拡販による小売・化粧品事業の収益改善11回
  4. 3無料動画配信の広告収入を含むコンテンツ収入の拡大10回
  5. 4戦略的投資・新規事業開発による収益力の多角化10回
  6. 5番組フォーマット販売を中心とした海外事業の拡大9回
  7. 6自己株式の取得による株主還元・資本政策8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TBSホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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