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ショーエイコーポレーション(9385)・方針引き上げ

安定的かつ継続的な配当と内部留保のバランス

FY2016に初出。24回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 120162017: 220172018: 320182019: 320192020: 220202021: 320212022: 220222023: 020232024: 120242025: 120252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「第59期事業年度は、以上の方針を勘案し、株主の皆様の日頃のご厚情にお応えするため、1株につき35.00円の普通配当を実施いたしました。」

    安定的・継続的な配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額を従来の20円から35円へ増額した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月25日 定時株主総会 普通株式 154,545 20.0 2025年3月31日 2025年6月26日 利益剰余金」

    2025年3月期について、1株当たり20円、総額154,545千円の配当を実施した。安定的・継続的な配当方針の変更は示されていない。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 154,545 20.0 2024年3月31日 2024年6月26日 利益剰余金」

    2024年3月期について、1株当たり20円、総額154,545千円の配当を実施した実績が記載されており、安定的・継続的な配当方針の変更は示されていない。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 154,545 20.0 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり20円、総額154,545千円の配当実績を再確認している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 154,545 20.0 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり20円、総額154,545千円の配当を実施した実績が記載されている。安定的・継続的な配当方針の変更は示されていない。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 154,565 20.0 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり20円、総額154,565千円の配当を実施した実績を再掲している。安定的・継続的な配当方針の変更は示されていない。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 154,565 20.0 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり20円、総額154,565千円の配当を実施した。安定的・継続的な配当方針の変更は示されていない。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 124,866 20.0 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり20円、総額124,866千円の配当実績を再掲しており、安定的・継続的な配当方針の変更は示されていない。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 124,866 20.0 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり20円、総額124,866千円の配当を実施した実績が記載されている。安定的・継続的な配当方針の変更は示されていない。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 124,866 20.0 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり20円、総額124,866千円の配当を実施した実績が記載されており、安定的・継続的な配当方針の変更は示されていない。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日定時株主総会 普通株式 130,839 20.0 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期について、1株当たり20円、総額130,839千円の配当を支払った実績を再掲している。配当方針の変更は示されていない。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日定時株主総会 普通株式 130,839 20.0 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期について、1株当たり20円、総額130,839千円の配当を支払った実績が記載されている。安定的・継続的な配当方針の変更は示されていない。
  13. FY2019普通配当を増額有価証券報告書

    「第52期事業年度は、以上の方針を勘案し、株主の皆様の日頃のご厚情にお応えするため、1株につき20.00円の普通配当を実施いたしました。」

    安定的・継続的な配当方針は維持しつつ、前期の1株当たり13円から20円へ普通配当を増額した。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 84,552 13.0 2018年3月31日 2018年6月27日 利益剰余金 (注)1株当たり配当額には記念配当3円が含まれております。」

    2018年3月期について、記念配当3円を含む1株当たり13円、総額84,552千円の配当を支払った実績が記載されている。安定的・継続的な配当方針の変更は示されていない。
  15. FY2018記念配当を追加有価証券報告書

    「第51期事業年度は、以上の方針を勘案し、当社株式は平成30年2月26日付けで、東京証券取引所市場第二部に市場変更されたことに伴い、株主の皆様の日頃のご厚情にお応えするため、記念配当3.00円を実施し、1株につき10.00円の普通配当と併せて、1株につき13.00円の配当を実施いたしました。」

    安定的・継続的な配当方針は維持しつつ、市場変更に伴う記念配当3円を加え、1株当たり13円を実施した。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日定時株主総会 普通株式 64,480 10.00 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    1株当たり10円、総額64,480千円の配当支払い実績を再掲している。配当方針の変更は示されていない。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動の結果得られた資金は230百万円(前年同期比163百万円増)となりました。これは主に長期借入金の返済による支出182百万円、配当金の支払額64百万円があったものの、短期借入金の純増減額423百万円、長期借入による収入100百万円等があったことによるものであります。」

    配当金64百万円の支払い実績が記載されている。安定的・継続的な配当方針の変更は示されていない。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日定時株主総会 普通株式 64,480 10.0 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    平成29年3月期について、1株当たり10円の配当を実施した実績が記載されている。安定的・継続的な配当方針自体の変更は示されていない。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様への配当を安定的かつ継続的に実施することを基本としながら、経営基盤の強化と設備投資及び研究開発等に必要な内部留保の充実に力を入れていくことを利益配分に関する基本方針としております。」

    配当の安定・継続と、経営基盤強化・設備投資等のための内部留保を両立させる方針である。
一緒に動いた変遷

「海外ルート・協力メーカーを活用した商品・原材料調達力の強化」は、この変遷が動いた24回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外ルート・協力メーカーを活用した商品・原材料調達力の強化4回
  3. 2直ユーザー・新規販売チャネルの開拓4回
  4. 3商品企画・デザインの集約と新商品開発4回
  5. 4いかなる環境下でも利益の出る体質への転換4回
  6. 5採算性を重視した受注体制と管理体制の構築・コスト削減4回
  7. 6営業損失・経常損失からの利益回復3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ショーエイコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定的かつ継続的な配当と内部留保のバランス|ショーエイコーポレーション(9385)の変遷 | Komori