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キユーソー流通システム(9369)・施策再掲

グループ各社の役割と責任の明確化

FY2016-Q2に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

9記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2020-Q1再掲FY2020-Q22016: 220162017: 120172018: 120182019: 020192020: 220202021: 32021
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グループ各社の役割・責任明確化と報告体制見直し2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」

    第1四半期からの報告セグメント区分変更について、当第3四半期でも継続して開示している。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間に報告セグメントの区分を一部変更しており、これまで「共同物流事業」および「専用物流事業」に区分していた株式会社キユーソー流通システムを、「共同物流事業」の単一セグメントに変更しております。この変更は、管理体制を一体化させ、戦略を迅速に実現させることを目的として組織変更を行い、事業展開、経営資源の配分、経営管理体制の実態等の観点から報告セグメントについて改めて検討した結果、報告セグメントは単一セグメントが適切であると判断したことによるものであります。」

    キユーソー流通システムを共同物流事業の単一セグメントとする報告区分変更と、その理由を継続して開示している。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これまで「共同物流事業」および「専用物流事業」に区分していた株式会社キユーソー流通システムを、「共同物流事業」の単一セグメントに変更しております。この変更は、管理体制を一体化させ、戦略を迅速に実現させることを目的として組織変更を行い、事業展開、経営資源の配分、経営管理体制の実態等の観点から報告セグメントについて改めて検討した結果、報告セグメントは単一セグメントが適切であると判断したことによるものであります。」

    キユーソー流通システムについて、共同物流・専用物流の2区分から共同物流事業の単一セグメントへ変更した。管理体制を一体化し、戦略を迅速に実現するための組織変更として説明している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の経営管理体制の変更に伴い、一部の子会社については、報告セグメントを「共同物流事業」から「関連事業」に変更しております。」

    経営管理体制の変更に伴う一部子会社の報告セグメント変更を、当第2四半期でも継続して開示している。
  5. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の経営管理体制の変更に伴い、一部の子会社については、報告セグメントを「共同物流事業」から「関連事業」に変更しております。」

    グループ内の経営管理体制の変更に伴い、一部子会社の報告セグメントを共同物流事業から関連事業へ変更した。前年同期のセグメント数値も変更後の区分に組み替えている。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「子会社の取締役等の職務執行にかかる事項の報告およびグループ内情報の共有化をはかるとともに、グループ経営の意思決定を迅速かつ的確に遂行するためにグループ経営推進会議を設置し、従来どおり3ヶ月に1回程度開催する。」

    グループ各社の報告・情報共有・監督を、グループ経営推進会議や内部監査を通じて運用する体制が具体化されている。
  7. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度より、新中期経営計画推進に向けて、グループ各社の役割と責任の明確化を目的として組織運営体制を見直しました。」

    組織運営体制の見直しを実施し、グループ各社の役割と責任の明確化を報告している。
  8. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、新中期経営計画推進に向けて、グループ各社の役割と責任の明確化を目的として組織運営体制を見直しました。」

    グループ各社の役割と責任を明確化する組織運営体制の見直しが、セグメント情報でも引き続き説明されている。
  9. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、新中期経営計画推進に向けて、グループ各社の役割と責任の明確化を目的として組織運営体制を見直しました。」

    中期計画の推進に向け、組織運営体制の見直しを実施したと記載している。
一緒に動いた変遷

「大型設備投資による業務の標準化・平準化・簡素化」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1大型設備投資による業務の標準化・平準化・簡素化3回
  3. 2収益力の強化2回
  4. 3共同物流・専用物流の新規および領域拡大2回
  5. 4保管効率化と運送業務の合理化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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