Komori
大東港運(9367)・目標達成

第8次中期経営計画「Be Sustainable ~サステナブルを目指して~」

FY2023に初出。12回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-23。

12記載
4年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023 – FY2025-H1前進FY2026-H1 – 2026-05-132023: 220232024: 220242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
中期経営計画の業績目標達成94社が書いているテーマ・逆風13社・追い風83社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中3社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-23実績引用経営計画

    「第8次中期経営計画(2023〜2025年度)の全指標計画超過達成を踏まえ、」

    第8次中期経営計画について、全指標の計画超過達成とPBR1倍超による完遂を実績として引用している。
  2. FY2026達成有価証券報告書

    「その結果、第8次中期経営計画の目標値については、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてにおいて達成することができました。 目標値:売上高175億円、営業利益9.2億円、経常利益10億円、親会社株主に帰属する当期純利益6.7億円 実績値:売上高181億円、営業利益10.9億円、経常利益12.3億円、親会社株主に帰属する当期純利益8.6億円」

    第8次中期経営計画の最終年度に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の全目標を達成した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは「『ありがとう』にありがとう」のコーポレートフィロソフィーの下で、第8次中期経営計画「Be Sustainable」~サスティナブルを目指して~の最終年度を迎え、その各施策一つひとつに取り組むとともに計画達成に向け、受注活動を堅実に展開してまいりました。」

    第8次中期経営計画が2年目から最終年度へ進み、各施策と計画達成に向けた受注活動を継続している。
  4. FY2025後退有価証券報告書

    「第8次中期経営計画最終年度(2026年3月期)営業収益 175億円 営業利益 9.2億円 経常利益 10億円 当期利益 6.7億円」

    第8次中期経営計画の最終年度目標が、導入時の営業収益200億円・営業利益12億円・経常利益13.5億円・当期利益9億円から、営業収益175億円・営業利益9.2億円・経常利益10億円・当期利益6.7億円へ引き下げられている。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは「『ありがとう』にありがとう」のコーポレートフィロソフィーの下で、第8次中期経営計画「Be Sustainable」~サスティナブルを目指して~の2年目を迎え、その各施策一つひとつに取り組むとともに計画達成に向け、受注活動を堅実に展開してまいりました。」

    第8次中期経営計画が初年度から2年目に進み、各施策と計画達成に向けた堅実な受注活動を継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは「『ありがとう』にありがとう」のコーポレートフィロソフィーの下で、第8次中期経営計画「Be Sustainable」~サステナブルを目指して~の初年度を迎え、その各施策一つひとつに取り組むとともに計画達成に向け、受注活動を堅実に展開してまいりました。」

    第8次中期経営計画の初年度において、計画の各施策に取り組み、計画達成に向けた受注活動を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは「『ありがとう』にありがとう」のコーポレートフィロソフィーの下で、第8次中期経営計画「Be Sustainable」~サスティナブルを目指して~の初年度を迎え、その各施策一つひとつに取り組むとともに計画達成に向け、受注活動を堅実に展開してまいりました。」

    第8次中期経営計画の初年度において、各施策への取り組みと計画達成に向けた堅実な受注活動を継続している。新たな目標値や達成マイルストーンは記載していない。
  8. FY2023初出有価証券報告書

    「2023年4月からを初年度とする3か年の第8次中期経営計画では‘Be Sustainable ~サステナブルを目指して~’のテーマに加え、社会環境の変化に伴う更なる課題を踏まえ、持続的に成長する企業となるべく、当社グループはワンチームとなって、確実に歩んで参ります。 第8次中期経営計画初年度(2024年3月期) 営業収益     180億円 営業利益       11億円 経常利益        12億円 当期利益      8.5億円 第8次中期経営計画最終年度(2026年3月期) 営業収益     200億円 営業利益       12億円 経常利益     13.5億円 当期利益        9億円」

    2023年4月開始・2026年3月期最終年度の3カ年計画を新設し、サステナブルをテーマに、初年度・最終年度の営業収益、営業利益、経常利益、当期利益の目標を設定している。
一緒に動いた変遷

「安定配当と内部留保による事業投資」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当と内部留保による事業投資3回
  3. 2付加価値・新規事業の創出による事業拡大3回
  4. 3任意の指名委員会による取締役・執行役員候補者の審議2回
  5. 4任意の報酬委員会による役員報酬審議2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大東港運の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-23の経営計画で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第8次中期経営計画「Be Sustainable ~サステナブルを目指して~」|大東港運(9367)の変遷 | Komori