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大東港運(9367)・方針引き上げ直近の決算(2026-08-10)では「再掲」

安定配当と内部留保による事業投資

FY2016に初出。40回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

40記載
11年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 82026
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比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「なお、中間期において中間配当金として1株当たり12円を実施しておりますので、当期の年間配当金は1株につき31円となります。」

    年間配当金が前年度の24円から31円へ7円増加した。年額20円を下限とし、配当性向30%程度を目安に年2回配当する方針は継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、第77期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当について、2025年11月11日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                        103,734千円 ② 1株当たりの金額                               12円00銭」

    年2回配当を基本とする方針に基づき、1株当たり12円の中間配当を決議した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「なお、中間期において中間配当金として1株当たり12円を実施しておりますので、当期の年間配当金は1株につき24円となります。」

    年間配当金は前年度の21円から24円へ増加した。年2回配当、年額20円下限、配当性向30%程度を目安とする方針は継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年5月14日開催の取締役会において、2024年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 94,745千円 ② 1株当たりの金額 11円00銭 また、第76期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年11月12日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 103,539千円 ② 1株当たりの金額 12円00銭」

    年2回配当を基本とする方針に基づき、期末配当11円および中間配当12円を決議した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「2025年3月期の配当については、中長期的視点での企業価値向上のために必要な事業投資を継続したうえで、1株あたり年額20円を下限とし、各事業年度の収益力向上を考慮しつつ、配当性向30%程度を目安として、中間配当及び期末配当の年2回実施することを基本といたします。」

    配当方針を、年額20円下限・配当性向20~30%目安から、年額20円下限・配当性向30%程度目安へ変更した。2024年3月期の年間配当は21円となった。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第75期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                86,131千円 ② 1株当たりの金額                           10円00銭」

    年2回配当を基本とする方針に基づき、2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり10円と決議した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月12日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                171,917千円 ② 1株当たりの金額              20円00銭」

    1株当たり20円の期末配当を実施した事実を記載しており、年額20円を下限とする配当方針を継続している。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「2024年3月期の配当については、中長期的視点での企業価値向上のために必要な事業投資を継続したうえで、1株あたり年額20円を下限とし、各事業年度の収益力向上を考慮しつつ、配当性向20~30%を目安として、中間配当及び期末配当の年2回実施することを基本といたします。」

    1株当たり年額20円を下限とし、配当性向20~30%を目安に年2回配当する方針へ変更した。2023年3月期の期末配当も前年比3円増の20円とした。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月13日 取締役会 普通株式 145,820 17.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    1株当たり17円の期末配当を実施した事実を記載しており、安定配当の方針を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月13 日 取締役会 普通株式 145,820 17.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    1株当たり17円の期末配当を実施した事実を記載しており、安定配当の方針を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月13日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                                145,820千円 ② 1株当たりの金額                              17円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日     2022年6月27日」

    1株当たり17円の期末配当を実施した事実を記載しており、安定配当の方針を継続している。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2022年3月期の期末配当につきましては、2022年5月13日開催の取締役会において前年比3円増配の1株当たり17円00銭と決議させていただきました。」

    安定配当の方針を維持しつつ、1株当たり配当を前年度の14円から17円へ3円増配した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月14日開催の取締役会 普通株式 120,088 14.00 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    1株当たり14円の期末配当を実施した事実を記載しており、安定配当の方針を継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月14日開催の取締役会 普通株式 120,088 14.00 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    1株当たり14円の期末配当を実施した事実を記載しており、安定配当の方針を継続している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月14日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                        120,088千円 ② 1株当たりの金額                              14円00銭」

    1株当たり14円の期末配当を実施し、安定配当の方針を継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月11日開催の取締役会 普通株式 120,088 14.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    1株当たり14円の期末配当を実施した事実を記載しており、安定配当の方針を継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月11日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額              120,088千円 ② 1株当たりの金額            14円00銭」

    1株当たり14円の期末配当を実施した事実を記載しており、安定配当の方針を継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月11日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額              120,088千円 ② 1株当たりの金額                          14円00銭」

    1株当たり14円の期末配当を実施した事実を記載しており、安定配当の方針を継続している。
  19. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「2020年3月期の期末配当につきましては、2020年5月11日開催の取締役会において前年実績比1円増配の1株当たり14円00銭と決議させていただきました。」

    安定配当の方針を維持しつつ、1株当たり配当を前年度の13円から14円へ1円増配した。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月10日 取締役会 普通株式 115,670 13.00 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    1株当たり13円の期末配当を実施した事実を記載しており、安定配当の方針を継続している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月10日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 115,670千円 ② 1株当たりの金額 13円00銭」

    前事業年度に決議した1株当たり13円の期末配当を実施した事実を記載しており、安定配当の方針を継続している。
  22. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、2019年5月10日開催の取締役会において、前事業年度より1円増配し、普通配当金として1株あたり13円00銭と決議させていただきました。」

    安定配当の方針を維持しつつ、1株当たり配当を前事業年度の12円から13円へ1円増配した。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年5月11日 取締役会 普通株式 106,773 12.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    創立60周年記念配当2円を含む1株当たり12円の期末配当を実施した事実を引き続き記載している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月11日開催の取締役会 普通株式 106,773千円 1株当たり配当額12.00円 基準日平成30年3月31日 効力発生日平成30年6月29日」

    創立60周年記念配当2円を含む1株当たり12円の期末配当を実施した事実を記載している。
  25. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、平成29年12月に創立60周年を迎えたことを踏まえ、株主の皆様へ感謝の意を込めて、平成30年5月11日開催の取締役会において前年実績に2円の記念配当を加え、1株当たり12円00銭と決議させていただきました。」

    安定配当の方針を維持しつつ、前年の10円から記念配当2円を加えた12円へ増配した。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日 取締役会 普通株式 88,977 10.00 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    1株当たり10円の期末配当を実施した事実を引き続き記載しており、安定配当の方針を継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日取締役会 普通株式 1株当たり配当額 10.00円 基準日 平成29年3月31日 効力発生日 平成29年6月28日」

    1株当たり10円の期末配当を実施した事実を記載しており、安定配当の方針を継続している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たりの金額     10円00銭」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり10円の期末配当を実施した事実を記載している。
  29. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「前事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり普通配当金8円00銭の配当を行いました。当事業年度の剰余金の配当につきましては、平成29年5月12日開催の取締役会において前年実績比2円増配の1株当たり普通配当金10円00銭と決議させていただきました。」

    安定配当の方針を維持しつつ、1株当たり配当を前年の8円から10円へ2円増配した。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年5月13日開催の取締役会」

    平成28年3月31日を基準日とする1株当たり8円の期末配当を実施した事実を引き続き記載している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年5月13日開催の取締役会」

    平成28年3月31日を基準日とする1株当たり8円の期末配当を継続して実施している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月13日開催の取締役会において、平成28年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当を継続し、1株当たり8円の配当を実施している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への長期的な利益還元を重要な課題と考え、安定的な配当を行うことを基本としております。加えて、経営基盤の整備状況や業績動向を踏まえ、適切な配当水準を継続的に維持することにより、株主の皆様のご期待に応えてまいりたいと考えております。」

    安定配当を基本とし、内部留保は今後の事業展開の投資原資とする方針も示している。
一緒に動いた変遷

「業務改善・効率化・生産性向上」は、この変遷が動いた40回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業務改善・効率化・生産性向上8回
  3. 2付加価値・新規事業の創出による事業拡大7回
  4. 3人財の育成・専門性の向上6回
  5. 4物流サプライチェーンの強化5回
  6. 5働きがいのある職場づくり5回
  7. 6新たな営業体制による営業力強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大東港運の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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