大東港運(9367)・目標通関士資格者数実績更新
通関士有資格者数の引上げ
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
技術関連資格取得による専門人材育成21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通関士資格者数実績更新有価証券報告書
「2026年3月末時点 〈通関士試験合格者数〉 83名 〈10年以内合格者数〉 28名」
2027年3月末に入社後10年以内合格者数35人を目標とする方針について、実績を2025年3月末の29名から28名へ更新した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年3月末時点〈通関士試験合格者数〉83名〈10年以内合格者数〉29名」
入社後10年以内の通関士試験合格者数は、2024年3月末の28名から29名へ増加した。2027年3月末35名の目標に向けた実績を更新した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年3月末時点 〈通関士試験合格者数〉 80名 〈10年以内合格者数〉 28名* *2023年度試験の合格者のうち3名が入社後10年以内での合格でしたが、2023年度内に入社後10年以内に通関士試験に合格した者が1名退職しているため、28名となっています。」
入社後10年以内の通関士試験合格者数は、2023年3月末の26人から2024年3月末の28人へ増加した。2027年3月末35人の目標に向けた実績を更新した。 - FY2023初出有価証券報告書
「人材育成方針として記載した入社後10年間の社員教育の充実を図り、通関業者としてのベースの知識を早期に習得させる事を目指し、2027年3月末には入社後10年以内取得者数を35人まで引き上げることを目標とします。 2023年3月末時点 通関士有資格者数 77人 上記内、入社後10年以内取得者数 26人」
入社後10年以内に通関士資格を取得する人数を、2023年3月末の26人から2027年3月末に35人へ引き上げる目標を設定している。