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上組(9364)・施策前進

コンプライアンス・リスク管理委員会、内部監査、内部通報制度の運用

FY2018に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20252018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会とリスクマネジメント委員会による全社監督46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。26社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社では、グループ全体における横断的なリスク管理を行う主管部署として、代表取締役社長を委員長とする「コンプライアンス・リスク管理委員会」を、その下部組織として子会社を含めた各事業所に「ローカル委員会」を設置し、「リスク管理規程」に基づくリスク管理体制を確立しています。また、各部署が抱えるリスクに対してPDCAサイクルを回し、内部監査部による定期的なモニタリングも併せて実施することにより、リスク管理体制の実効性を確保、さらなる企業価値の向上に取り組んでいます。」

    従来の委員会、内部通報、内部監査の記載に加え、子会社を含む各事業所のローカル委員会、PDCA、定期モニタリングを含む運用体制を記載している。
  2. 2026-05-29前進株主総会

    「コンプライアンス・リスク管理委員会を定期的に開催(当事業年度は13回開催)し、当社グループにおけるリスクの把握とその対応策の立案・実施を図ってまいりました。」

    内部統制・リスク管理について、委員会の年間開催回数と運用状況を具体的に記載している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当該規範に基づき、当社グループにおける内部統制体制の確立・推進のため「コンプライアンス・リスク管理委員会」を設置し、「コンプライアンス規程」をはじめ社内規程の策定と、「企業倫理ヘルプライン」と称する内部通報制度の整備・運用を行う。」

    コンプライアンス・リスク管理委員会、社内規程、内部通報制度、社長直属の内部監査部による内部統制の仕組みを継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当該規範に基づき、当社グループにおける内部統制体制の確立・推進のため「コンプライアンス・リスク管理委員会」を設置し、「コンプライアンス規程」をはじめ社内規程の策定と、「企業倫理ヘルプライン」と称する内部通報制度の整備・運用を行う。また、業務モニタリングのため、独立組織として社長直属の内部監査部を設置し、当社グループの監査を行う。」

    コンプライアンス・リスク管理委員会、内部通報制度、社長直属の内部監査部による内部統制の仕組みを継続して記載している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当該規範に基づき、当社グループにおける内部統制体制の確立・推進のため「コンプライアンス・リスク管理委員会」を設置し、「コンプライアンス規程」をはじめ社内規程の策定と、「企業倫理ヘルプライン」と称する内部通報制度の整備・運用を行う。また、業務モニタリングのため、独立組織として社長直属の内部監査部を設置し、当社グループの監査を行う。」

    コンプライアンス・リスク管理委員会、社内規程、内部通報制度、社長直属の内部監査部による内部統制の仕組みを継続して記載している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当該規範に基づき、当社グループにおける内部統制体制の確立・推進のため「コンプライアンス・リスク管理委員会」を設置し、「コンプライアンス規程」をはじめ社内規程の策定と、「企業倫理ヘルプライン」と称する内部通報制度の整備・運用を行う。また、業務モニタリングのため、独立組織として社長直属の内部監査部を設置し、当社グループの監査を行う。」

    コンプライアンス・リスク管理委員会、社内規程、内部通報制度、社長直属の内部監査部による内部統制の仕組みを継続して記載している。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「当該規範に基づき、当社グループにおける内部統制体制の確立・推進のため「コンプライアンス・リスク管理委員会」を設置し、「コンプライアンス規程」をはじめ社内規程の策定と、「企業倫理ヘルプライン」と称する内部通報制度の整備・運用を行う。また、業務モニタリングのため、独立組織として社長直属の内部監査部を設置し、当社グループの監査を行う。」

    グループ全体のコンプライアンス・リスク管理委員会、社内規程、内部通報制度、社長直属の内部監査部を内部統制の具体的手段として記載している。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による機動的な資本政策」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による機動的な資本政策2回
  3. 2M&A・業務提携・資本参加による事業拡大2回
  4. 3普通株式への配当実施2回
  5. 4負債活用と事業投資・戦略投資の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
上組の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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