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伏木海陸運送(9361)・事実通期実績を更新

売上・利益の大幅減益

FY2016に初出。36回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2020-Q3その他FY2022-Q1 – FY20262016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの895件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は143億9千1百万円(前年同期比9億3千8百万円、7.0%の増収)、営業利益は12億7千4百万円(前年同期比3千万円、2.4%の増益)、経常利益は11億9千1百万円(前年同期比1千8百万円、1.6%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億2千3百万円(前年同期比1億4千万円、20.6%の増益)となりました。」

    FY2026通期は売上高7.0%増収、営業利益2.4%増益、経常利益1.6%増益、親会社株主帰属当期純利益20.6%増益となった。
  2. 2026-05-08その他決算

    「売上高は106億5千1百万円(前年同四半期比7億5千8百万円、7.7%の増収)、営業利益は10億1千5百万円(前年同四半期比7千6百万円、8.1%の増益)、経常利益は10億4千8百万円(前年同四半期比1億2千1百万円、13.1%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億7千7百万円(前年同四半期比1億9千8百万円、34.4%の増益)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加している。
  3. FY2026-H1中間実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は71億7千2百万円(前年同中間期比6億4千2百万円、9.8%の増収)、営業利益は7億2千9百万円(前年同中間期比9千2百万円、14.5%の増益)、経常利益は8億2千万円(前年同中間期比1億5千2百万円、22.8%の増益)、親会社株主に帰属する中間純利益は5億2千2百万円(前年同中間期比8千8百万円、20.4%の増益)となりました。」

    当中間期は売上高9.8%増収、営業利益14.5%増益、経常利益22.8%増益、親会社株主帰属中間純利益20.4%増益となった。
  4. FY2025通期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は134億5千3百万円(前年同期比5億1千7百万円、4.0%の増収)、営業利益は12億4千4百万円(前年同期比5億2百万円、67.7%の増益)、経常利益は11億7千2百万円(前年同期比4億5千7百万円、64.0%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億8千2百万円(前年同期比2億1千4百万円、45.9%の増益)となりました。」

    FY2025通期の業績を更新した。売上高は4.0%増収、営業利益は67.7%増益、経常利益は64.0%増益、親会社株主帰属当期純利益は45.9%増益となった。
  5. FY2025-H1中間実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は65億2千9百万円(前年同中間期比5千9百万円、0.9%の減収)、営業利益は6億3千7百万円(前年同中間期比1億8千8百万円、41.9%の増益)、経常利益は6億6千8百万円(前年同中間期比2億5百万円、44.5%の増益)、親会社株主に帰属する中間純利益は4億3千4百万円(前年同中間期比1億3千万円、42.8%の増益)となりました。」

    当中間期は売上高が0.9%減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも大幅な増益となった。
  6. FY2024通期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は129億3千5百万円(前年同期比1億3千万円、1.0%の減収)、営業利益は7億4千1百万円(前年同期比5億9千2百万円、44.4%の減益)、経常利益は7億1千4百万円(前年同期比5億4千1百万円、43.1%の減益)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億6千8百万円(前年同期比2億2千万円、32.0%の減益)となりました。」

    FY2024通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益を更新した。売上高は1.0%減収、各利益も減益となった。
  7. FY2024-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は97億6千3百万円(前年同四半期比2千7百万円、0.3%の減収)、営業利益は6億2千6百万円(前年同四半期比4億2千5百万円、40.5%の減益)、経常利益は6億3百万円(前年同四半期比4億3千6百万円、41.9%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億7千8百万円(前年同四半期比1億7千6百万円、31.8%の減益)となりました。」

    FY2024第3四半期累計の業績を更新した。売上高は0.3%減収、営業利益は40.5%減益、経常利益は41.9%減益、親会社株主帰属四半期純利益は31.8%減益となった。
  8. FY2024-Q2四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は65億8千9百万円(前年同四半期比9千3百万円、1.4%の増収)、営業利益は4億4千9百万円(前年同四半期比2億8千1百万円、38.5%の減益)、経常利益は4億6千2百万円(前年同四半期比2億7千3百万円、37.1%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億4百万円(前年同四半期比6千6百万円、17.9%の減益)となりました。」

    FY2024第2四半期累計の実績を更新した。売上高は1.4%増収となった一方、営業利益は38.5%、経常利益は37.1%、親会社株主帰属四半期純利益は17.9%の減益となった。
  9. FY2024-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は32億7千9百万円(前年同四半期比1億5千5百万円、5.0%の増収)、営業利益は2億7千7百万円(前年同四半期比5千2百万円、16.0%の減益)、経常利益は2億8千1百万円(前年同四半期比5千万円、15.3%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億8千5百万円(前年同四半期比1千4百万円、7.2%の減益)となりました。」

    FY2024第1四半期の業績を更新した。売上高は5.0%増収となった一方、営業利益は16.0%、経常利益は15.3%、親会社株主帰属四半期純利益は7.2%の減益となった。
  10. FY2023通期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は130億6千6百万円(前年同期比8億5千7百万円、7.0%の増収)、営業利益は13億3千4百万円(前年同期比5億5千2百万円、70.7%の増益)、経常利益は12億5千6百万円(前年同期比3億1千9百万円、34.1%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億8千8百万円(前年同期比2億7千5百万円、66.8%の増益)となりました。」

    FY2023通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を更新した。売上高は7.0%増収、営業利益は70.7%増益、経常利益は34.1%増益、親会社株主帰属当期純利益は66.8%増益となった。
  11. FY2023-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は97億9千1百万円(前年同四半期比8億円、8.9%の増収)、営業利益は10億5千2百万円(前年同四半期比6億2千4百万円、145.8%の増益)、経常利益は10億3千9百万円(前年同四半期比4億9千万円、89.2%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億5千4百万円(前年同四半期比3億5千2百万円、174.5%の増益)となりました。」

    FY2023第3四半期累計の業績を更新した。売上高は8.9%増収、営業利益は145.8%増益、経常利益は89.2%増益、親会社株主帰属四半期純利益は174.5%増益となった。
  12. FY2023-Q2四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は64億9千6百万円(前年同四半期比5億9千8百万円、10.1%の増収)、営業利益は7億3千万円(前年同四半期比5億円、217.2%の増益)、経常利益は7億3千5百万円(前年同四半期比3億7千9百万円、106.4%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億7千万円(前年同四半期比2億9千3百万円、380.8%の増益)となりました。」

    FY2023第2四半期累計の業績を更新した。売上高は10.1%増収、営業利益は217.2%増益、経常利益は106.4%増益、親会社株主帰属四半期純利益は380.8%増益となった。
  13. FY2023-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「売上高は31億2千4百万円(前年同四半期比4億9百万円、15.1%の増収)、営業利益は3億2千9百万円(前年同四半期比2億7千3百万円、483.5%の増益)、経常利益は3億3千2百万円(前年同四半期比2億3千4百万円、238.3%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億円(前年同四半期比1億4千6百万円、271.5%の増益)となりました。」

    FY2023第1四半期の業績を更新した。売上高は15.1%増収、営業利益は483.5%増益、経常利益は238.3%増益、親会社株主帰属四半期純利益は271.5%増益となった。
  14. FY2022通期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は122億9百万円(前年同期比1億4千5百万円、1.2%の減収)、営業利益は7億8千1百万円(前年同期比3億2千5百万円、71.3%の増益)、経常利益は9億3千7百万円(前年同期比2億6千7百万円、40.0%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億1千2百万円(前年同期比2千万円、5.2%の増益)となりました。」

    FY2022通期の業績を更新した。売上高は1.2%減収となった一方、営業利益は71.3%、経常利益は40.0%、親会社株主帰属当期純利益は5.2%増益となった。
  15. FY2022-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は89億9千万円(前年同四半期比1千万円、0.1%の増収)、営業利益は4億2千8百万円(前年同四半期比1億9千6百万円、84.5%の増益)、経常利益は5億4千9百万円(前年同四半期比7千4百万円、15.6%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2億2百万円(前年同四半期比1億1百万円、33.5%の減益)となりました。」

    第105期第3四半期累計の業績を更新した。売上高は0.1%増収、営業利益は84.5%増益、経常利益は15.6%増益となった一方、親会社株主帰属四半期純利益は33.5%減益となった。
  16. FY2022-Q2四半期実績を更新有価証券報告書

    「売上高は58億9千7百万円(前年同四半期比4千4百万円、0.7%の減収)、営業利益は2億3千万円(前年同四半期比2千8百万円、14.2%の増益)、経常利益は3億5千6百万円(前年同四半期比5千3百万円、13.1%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、7千7百万円(前年同四半期比1億7千9百万円、70.0%の減益)となりました。」

    当第2四半期累計期間は、売上高が0.7%減収、営業利益が14.2%増益となる一方、経常利益は13.1%減益、親会社株主帰属四半期純利益は70.0%減益となった。収益認識会計基準適用の影響と、持分法適用会社株式売却に伴う投資有価証券売却損・法人税等の増加も説明している。
  17. FY2022-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「売上高は27億1千4百万円(前年同四半期比4千4百万円、1.6%の減収)、営業利益は5千6百万円(前年同四半期比5千2百万円、1,151.1%の増益)、経常利益は9千8百万円(前年同四半期比2千4百万円、20.1%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5千3百万円(前年同四半期比3千3百万円、38.3%の減益)となりました。」

    FY2022第1四半期は、売上高が1.6%減収、営業利益が1,151.1%増益となる一方、経常利益は20.1%減益、親会社株主帰属四半期純利益は38.3%減益となった。収益認識基準適用により売上高・売上原価がそれぞれ2億7,807万7千円減少したが、営業利益等への影響はないと説明している。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「売上高は123億5千4百万円(前年同期比8億5千2百万円、6.5%の減収)、営業利益は4億5千6百万円(前年同期比2億7千9百万円、37.9%の減益)、経常利益は6億6千9百万円(前年同期比1億4千1百万円、17.5%の減益)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億9千2百万円(前年同期比2億3千1百万円、37.1%の減益)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響長期化等を背景に、売上高と各利益が減少し、通期業績の悪化が数値化されている。
  19. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は89億8千万円(前年同四半期比14億5千3百万円、13.9%の減収)、営業利益は2億3千2百万円(前年同四半期比4億3千2百万円、65.1%の減益)、経常利益は4億7千5百万円(前年同四半期比1億9千万円、28.7%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3億3百万円(前年同四半期比1億3千5百万円、30.9%の減益)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響長期化等を背景に、売上高は13.9%減収、営業利益は65.1%減益、経常利益は28.7%減益、親会社株主帰属四半期純利益は30.9%減益となった。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は27億5千8百万円(前年同四半期比9億2千8百万円、25.2%の減収)、営業利益は4百万円(前年同四半期比2億6千8百万円、98.3%の減益)、経常利益は1億2千3百万円(前年同四半期比1億5千4百万円、55.6%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8千7百万円(前年同四半期比7千7百万円、47.1%の減益)となりました。」

    新型コロナウイルス等の影響により、売上高は25.2%減収、営業利益は98.3%減益、経常利益は55.6%減益、親会社株主帰属四半期純利益は47.1%減益となった。
  21. FY2020-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は104億3千4百万円(前年同四半期比2千9百万円、0.3%の減収)、営業利益は6億6千4百万円(前年同四半期比3千7百万円、5.9%の増益)、経常利益は6億6千6百万円(前年同四半期比4千9百万円、8.1%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、4億3千9百万円(前年同四半期比7千7百万円、21.3%の増益)となりました。」

    FY2020第3四半期累計の業績を更新した。売上高は0.3%減収となった一方、営業利益は5.9%、経常利益は8.1%、親会社株主帰属四半期純利益は21.3%の増益となった。
  22. FY2020-Q2四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は71億7千万円(前年同四半期比2千5百万円、0.4%の増収)、営業利益は4億6千9百万円(前年同四半期比9百万円、1.9%の減益)、経常利益は4億8千9百万円(前年同四半期比2百万円、0.4%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産の売却等により3億2千4百万円(前年同四半期比3千2百万円、10.9%の増益)となりました。」

    FY2020第2四半期累計の業績を更新した。売上高は0.4%増収、営業利益は1.9%減益、経常利益は0.4%減益、親会社株主帰属四半期純利益は10.9%増益となった。
  23. FY2020-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は36億8千7百万円(前年同四半期比2億2千8百万円、6.6%の増収)、営業利益は2億7千2百万円(前年同四半期比9千9百万円、57.6%の増益)、経常利益は2億7千7百万円(前年同四半期比1億3百万円、59.4%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億6千5百万円(前年同四半期比7千4百万円、82.5%の増益)となりました。」

    FY2020第1四半期の業績を更新した。売上高は6.6%増、営業利益は57.6%増、経常利益は59.4%増、親会社株主帰属四半期純利益は82.5%増となった。
  24. FY2019通期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は141億4千5百万円(前年同期比2億1千6百万円、1.5%の減収)、営業利益は8億6千1百万円(前年同期比1億2千5百万円、17.1%の増益)、経常利益は8億1千1百万円(前年同期比1億1千3百万円、16.2%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億4千9百万円(前年同期比4千7百万円、11.9%の増益)となりました。」

    FY2019通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を更新した。売上高は1.5%減収となった一方、各利益は増益となった。
  25. FY2019-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は104億6千3百万円(前年同四半期比1億6千4百万円、1.5%の減収)、営業利益は6億2千6百万円(前年同四半期比8千6百万円、16.1%の増益)、経常利益は6億1千6百万円(前年同四半期比1億2百万円、19.9%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3億6千2百万円(前年同四半期比6千1百万円、20.3%の増益)となりました。」

    FY2019第3四半期累計の業績を更新した。売上高は1.5%減収となった一方、営業利益は16.1%、経常利益は19.9%、親会社株主帰属四半期純利益は20.3%の増益となった。
  26. FY2019-Q2四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は71億4千5百万円(前年同四半期比1億6千2百万円、2.2%の減収)、営業利益は4億7千8百万円(前年同四半期比3千9百万円、9.0%の増益)、経常利益は4億9千2百万円(前年同四半期比5千9百万円、13.7%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等調整額の減少等により2億9千2百万円(前年同四半期比3千1百万円、12.0%の増益)となりました。」

    第102期第2四半期累計の業績を更新した。売上高は2.2%減収となった一方、営業利益は9.0%、経常利益は13.7%、親会社株主帰属四半期純利益は12.0%の増益となった。
  27. FY2019-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は34億5千8百万円(前年同四半期比2億2千9百万円、6.2%の減収)、営業利益は1億7千2百万円(前年同四半期比4千9百万円、22.2%の減益)、経常利益は1億7千3百万円(前年同四半期比3千9百万円、18.6%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9千万円(前年同四半期比3千3百万円、27.2%の減益)となりました。」

    FY2019第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同四半期比で減少した。
  28. FY2018通期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は143億6千2百万円(前年同期比9億4千3百万円、7.0%の増収)、営業利益は売上原価の増加により7億3千5百万円(前年同期比3千3百万円、4.4%の減益)、経常利益はその他営業外収益の増加により6億9千8百万円(前年同期比1千万円、1.6%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億1百万円(前年同期比3千4百万円、9.3%の増益)となりました。」

    FY2018通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を更新した。
  29. FY2018-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は106億2千7百万円(前年同四半期比6億1千7百万円、6.2%の増収)、営業利益は売上原価の増加により5億4千万円(前年同四半期比4千7百万円、8.1%の減益)、経常利益は5億1千3百万円(前年同四半期比3百万円、0.7%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億1百万円(前年同四半期比1億3百万円、52.4%の増益)となりました。」

    第101期第3四半期累計の業績を更新した。売上高は6.2%増、営業利益は8.1%減、経常利益は0.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は52.4%増となった。
  30. FY2018-Q2四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は73億7百万円(前年同四半期比6億8千5百万円、10.3%の増収)、営業利益は4億3千9百万円(前年同四半期比2千1百万円、5.3%の増益)、経常利益は4億3千2百万円(前年同四半期比6千万円、16.2%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等調整額の減少等により2億6千1百万円(前年同四半期比1億4千1百万円、117.2%の増益)となりました。」

    FY2018第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。
  31. FY2018-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は36億8千8百万円(前年同四半期比3億円、8.9%の増収)、営業利益は売上原価の増加により2億2千2百万円(前年同四半期比1千2百万円、5.2%の減益)、経常利益は持分法による投資損失の減少等により2億1千3百万円(前年同四半期比9百万円、4.8%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億2千4百万円(前年同四半期比1億5百万円、558.7%の増益)となりました。」

    FY2018第1四半期の業績を更新した。売上高は8.9%増、営業利益は5.2%減、経常利益は4.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は558.7%増となった。
  32. FY2017通期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は134億1千9百万円(前年同期比2億2千6百万円、1.7%の増収)、営業利益は売上原価の減少により7億6千9百万円(前年同期比2億4百万円、36.2%の増益)、経常利益は持分法による投資損失の減少により6億8千8百万円(前年同期比5億6千9百万円、482.6%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億6千6百万円(前年同期比3億2千4百万円、764.1%の増益)となりました。」

    FY2017通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益を更新した。
  33. FY2017-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は100億1千万円(前年同四半期比4百万円、0.0%の増収)、営業利益は売上原価の減少により5億8千7百万円(前年同四半期比1億8千6百万円、46.6%の増益)、経常利益は5億1千万円(前年同四半期比1億5千4百万円、43.6%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億9千7百万円(前年同四半期比5千6百万円、40.0%の増益)となりました。」

    第3四半期累計では売上高はほぼ横ばいだった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも増益となった。
  34. FY2017-Q2四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は66億2千2百万円(前年同四半期比1億9千1百万円、2.8%の減収)、営業利益は売上原価の減少により4億1千7百万円(前年同四半期比1億7千9百万円、75.7%の増益)、経常利益は3億7千2百万円(前年同四半期比1億6千5百万円、80.2%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億2千万円(前年同四半期比2千4百万円、25.1%の増益)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増益となった。
  35. FY2017-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は33億8千7百万円(前年同四半期比1億2千7百万円、3.6%の減収)、営業利益は貨物の増加と経費節減により2億3千4百万円(前年同四半期比8千5百万円、57.4%の増益)、経常利益は2億3百万円(前年同四半期比8千5百万円、71.5%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は持分法適用子会社1社が連結範囲から外れたことに伴い、繰延税金負債を7千4百万円計上したことから、1千8百万円(前年同四半期比3千6百万円、65.4%の減益)となりました。」

    四半期実績が更新され、売上高は減収となる一方、営業利益・経常利益は増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となった。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は131億9千2百万円(前年同期比8億9千7百万円、6.4%の減収)、営業利益は5億6千4百万円(前年同期比8千2百万円、12.7%の減益)、経常利益は1億1千8百万円(前年同期比4億6千5百万円、79.8%の減益)、親会社株主に帰属する当期純利益は4千2百万円(前年同期比2億8千1百万円、86.9%の減益)となりました。」

    当該年度の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の実績と前年同期比を示している。
一緒に動いた変遷

「港湾貨物の集荷と倉庫部門の強化」は、この変遷が動いた36回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33332★12345
  1. ★この変遷
  2. 1港湾貨物の集荷と倉庫部門の強化3回
  3. 2新型コロナウイルス感染症の世界的拡大による事業影響3回
  4. 3国内自動車向け需要減による繊維製品製造業の悪化3回
  5. 4旅行業・繊維製品卸売業の減収によるその他事業の低調3回
  6. 5富山市内賃貸物件の稼働による賃貸収入の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
伏木海陸運送の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上・利益の大幅減益|伏木海陸運送(9361)の変遷 | Komori