鈴与シンワート(9360)・施策前進
SoE領域でのクラウド・アジャイル開発による顧客共創
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SoE領域におけるクラウド・アジャイル共創開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「システム開発では、物流コンサルティング領域、物流・金融・公共等の社会インフラ領域、製造業向け領域等、引き続き、深い経験・ノウハウ・技術を有する分野にフォーカスし、業務ノウハウとプロジェクトマネジメント力をコアバリューとして提供して、事業を推進してまいります。」
SoR・システム開発領域で、物流、社会インフラ、製造業向けなどの重点領域と、業務ノウハウ・プロジェクトマネジメント力の提供を継続した。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、お客様の攻めのIT投資を支えるSoE領域では、クラウドサービス提供やアジャイル開発等によるお客様のニーズにタイムリーに応える技術や手法を積極的に活用するとともに、AIやIoT領域の研究開発を進め、新たなビジネス領域に挑戦してまいります。」
SoE領域でクラウド・アジャイル開発を活用する従来方針に加え、AI・IoTの研究開発を進める内容が加わった。 - FY2019初出有価証券報告書
「お客さまの攻めのIT投資を支えるSoE領域においては、ITサービスの設計・構築技術、クラウドコンピューティングとアジャイル開発を駆使し、お客さまと共創し、お客さまの新しい事業価値実現に貢献してまいります。」
SoE領域でクラウドコンピューティングとアジャイル開発を活用し、顧客と共創する施策が初めて記載された。