鈴与シンワート(9360)・方針前進
人権と多様な人財・働き方の尊重
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人権尊重とダイバーシティ&インクルージョンの推進40社が書いているテーマ・逆風1社・追い風39社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「女性管理職比率20%程度(2030年)を目標に、女性人材の育成及び登用を進めております。」
人権・多様な人財・働き方の尊重について、女性管理職比率20%程度を2030年目標として掲げ、2026年3月末の実績は9.6%となった。新規管理職昇格者に占める女性比率は2025年度に目標を達成した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は、サステナビリティの重要課題(マテリアリティ)の一つとして「人権と多様な人財・働き方の尊重」を掲げ、人財の多様性の確保と人財の育成に取り組んでおります。」
人権・多様な人財・働き方の尊重について、新卒採用、キャリア採用、在宅と出社を併用した働き方、女性活躍、DE&Iなどの具体的取組みと、女性管理職比率8.2%、男性育児休業等取得率55.5%、男女賃金差異80.5%等の指標が開示された。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は、サステナビリティの重要課題(マテリアリティ)の一つとして「人権と多様な人財・働き方の尊重」を掲げ、人財の多様性の確保と人財の育成に取り組んでおります。」
人権、多様な人財、働き方の尊重をサステナビリティ上の重要課題として掲げた。