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櫻島埠頭(9353)・施策達成

中期経営計画「Innovation & Progress for 2019」による強靭な企業体力の構築

FY2017に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

12記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018-Q2再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32017: 320172018: 320182019: 420192020: 22020
同じテーマの他社
中期経営計画による収益基盤の構築55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風58社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「同計画で定めた目標(売上高営業利益率3%以上)を達成し、強靭な企業体力構築のための第1ステージを終えることができました。」

    第1次中期経営計画について、売上高営業利益率3%以上の目標を達成し、第1ステージを終了したと明示している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来のいかなる環境においても生き残る企業を目指して、2017年度より3ヶ年の中期経営計画「Innovation & Progress for 2019」をスタートさせました。2020年3月期までの3年間を、強靭な企業体力を構築するための最初のステージとして認識しており、その施策として高付加価値事業の実現、原価構造の改革によるコスト削減、既存機能の活性化などの事業戦略を掲げております。」

    2020年3月期を最終年度とする中期経営計画と、強靭な企業体力の構築に向けた三つの事業戦略を最終年度の第3四半期にも再確認している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来のいかなる環境においても生き残る企業を目指して 、2018年3月期(2017年度)より3ヶ年の中期経営計画「Innovation & Progress for 2019」をスタートさせており、当期が最終年度となっております。2020年3月期までの3年間を、強靭な企業体力を構築するための最初のステージとして認識しており、事業戦略として高付加価値事業の実現、原価構造の改革によるコスト削減、既存機能の活性化などを掲げて取り組んでおります。」

    中期経営計画の最終年度であることと、強靭な企業体力の構築に向けた三つの事業戦略を継続している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2017年度より3ヶ年の中期経営計画「Innovation&Progress for 2019」をスタートさせております。2020年3月期までの3年間は、強靭な企業体力を構築するための最初のステージとして位置づけており、そのために高付加価値事業の実現、原価構造の改革によるコスト削減、既存機能の活性化などの事業戦略を掲げております。」

    2017年度から2020年3月期までの3年間を第1ステージとする中期経営計画と、その三つの事業戦略を最終年度において再確認している。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「中期経営計画の中間年度となる当連結会計年度は、この事業戦略のもと、営業活動として、ばら貨物の取扱増加を図り、液体貨物の多様化促進のため、石油製品に加え化学品の誘致活動にも注力しました。更に、近隣テーマパークのセントラルキッチンとして稼働している食材加工施設を増築することとし、地域産業の発展に貢献するとともに事業活動の拡大を目指しました。」

    中期経営計画の中間年度として、ばら貨物の取扱増加、化学品誘致、食材加工施設増築、基幹設備改修を実行した。実績は売上高4,426百万円、営業利益43百万円となった。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来のいかなる環境においても生き残る企業を目指して、前期より3ヶ年の中期経営計画「Innovation & Progress for 2019」をスタートさせました。2020年3月期までの3年間を、強靭な企業体力を構築するための最初のステージとして認識しており、その施策として高付加価値事業の実現、原価構造の改革によるコスト削減、既存機能の活性化などの事業戦略を掲げております。」

    2020年3月期までの3年間を第1ステージとする中期経営計画と、その三つの事業戦略を継続している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来のいかなる環境においても生き残る企業を目指して 、前期より3ヶ年の中期経営計画「Innovation & Progress for 2019」をスタートさせました。2020年3月期までの3年間を、強靭な企業体力を構築するための最初のステージとして認識しており、その施策として高付加価値事業の実現、原価構造の改革によるコスト削減、既存機能の活性化などの事業戦略を掲げております。」

    2017年度から2020年3月期までの3年間を第1ステージとする中期経営計画と、三つの事業戦略を継続している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来のいかなる環境においても生き残る企業を目指して 、前期より3ヶ年の中期経営計画「Innovation & Progress for 2019」をスタートさせました。2020年3月期までの3年間を、強靭な企業体力を構築するための最初のステージとして認識しており、その施策として高付加価値事業の実現、原価構造の改革によるコスト削減、既存機能の活性化などの事業戦略を掲げております。」

    2017年度から2020年3月期までの3年間を第1ステージとする中期経営計画と、その三つの事業戦略を継続している。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「その努力が実を結び、当期の業績につきましては、下記の通り中期経営計画の1年目の経営目標をほぼ達成することができました。」

    中期経営計画1年目について、売上高は計画4,300百万円に対し実績4,284百万円、営業利益は計画40百万円に対し実績63百万円となり、計画の進捗を測定可能な形で示している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来のいかなる環境においても生き残る企業を目指して 、第1四半期連結会計期間より3ヶ年の中期経営計画「Innovation & Progress for 2019」をスタートし、平成29年5月12日に公表致しました。」

    2017年度から2019年度までの中期経営計画を実施していることを再確認している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来のいかなる環境においても生き残る企業を目指して 、当第1四半期連結累計期間より3ヶ年の中期経営計画「Innovation & Progress for 2019」をスタートし、平成29年5月12日に公表致しました。」

    2017年度から2019年度までの中期経営計画を開始したことと、その計画名称を再確認している。
  12. FY2017初出有価証券報告書

    「平成30年3月期(2017年度)より3ヶ年の中期経営計画「Innovation & Progress for 2019」をスタートし、平成29年5月12日に公表致しました。」

    2017年度から2019年度までの3年間を最初のステージとする中期経営計画を新たに開始し、高付加価値事業、原価構造改革、既存機能活性化を実施するとしている。
一緒に動いた変遷

「設備稼働率を最大化する貨物の獲得」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1設備稼働率を最大化する貨物の獲得3回
  3. 2荷役能力維持・強化と将来の事業展開への内部留保活用3回
  4. 32019年度の営業利益率3%以上3回
  5. 4ノンアセットビジネスと新規事業の拡大2回
  6. 5業務フロー見直しによるコスト削減2回
  7. 6全社横断的なリスク管理とコンプライアンス体制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
櫻島埠頭の次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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