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櫻島埠頭(9353)・目標達成

2019年度の営業利益率3%以上

FY2017に初出。13回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2020。

13記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018-Q2前進FY2018-Q3 – FY20202017: 320172018: 420182019: 420192020: 22020
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営業利益・営業利益率の向上目標246社が書いているテーマ・逆風8社・追い風252社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「中期経営計画で掲げた定量目標「売上高営業利益率3%以上」につきましては4.9%となり、達成することが出来ました。」

    2019年度の売上高営業利益率は4.9%となり、従来目標の3%以上を達成した。
  2. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期連結累計期間の営業利益につきましては、213百万円となり、前年同期に比べ128百万円、151.2%の増加となりました。」

    第3四半期累計期間の営業利益は213百万円、前年同期比151.2%増となり、売上高3,432.906百万円に対する営業利益率は約6.2%となった。2019年度営業利益率3%以上の目標に対する測定可能な進捗を示しているが、年度目標の達成完了は記載されていない。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「営業利益 67,978 154,093」

    第2四半期連結累計期間の営業利益は154,093千円で、前年同期の67,978千円から増加した。売上高2,249,765千円に対する営業利益率は約6.8%であり、2019年度営業利益率3%以上の目標に対する測定可能な進捗を示している。ただし年度目標の達成完了は記載されていない。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、販売費及び一般管理費が、111百万円と、前年同期に比べ5百万円、4.8%の増加となりましたが、当第1四半期連結累計期間の営業利益につきましては、84百万円となり、前年同期に比べ48百万円、136.4%の増益となりました。」

    2019年度の営業利益率3%以上という既存目標に対し、第1四半期の営業利益は84百万円、売上高は1,053百万円で、営業利益率は約8.0%となった。年間目標の達成を示すものではないが、前年同期から営業利益が136.4%増加している。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「中期経営計画の最終年度となる次期(2019年度)については、海外情勢による先行き不透明感の増嵩はありますが、戦略分野とする化学品貯蔵タンクや危険物倉庫の増強増設を重要課題と位置づけ、中期経営計画に基づく事業戦略を着実に実行していくことにより、売上高営業利益率3%以上の目標を達成し」

    2019年度の最終目標である売上高営業利益率3%以上に向け、化学品貯蔵タンク・危険物倉庫の増強増設を重要課題とした。中間年度実績は営業利益率1.0%で、計画0.5%を上回った。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期連結累計期間の営業利益につきましては、8千5百万円となり、前年同期に比べ1千3百万円、18.3%の増益となりました。」

    2019年度営業利益率3%以上の目標に対し、当第3四半期累計期間は営業利益85,178千円、売上高3,336,670千円となり、営業利益は前年同期比18.3%増加した。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は22億5千5百万円となり、前年同期に比べ2億2千3百万円、11.0%の増収となりました。以上により、当第2四半期連結累計期間の営業利益につきましては、6千7百万円となりました。」

    2019年度の営業利益率3%以上という既存目標に対し、当第2四半期累計期間の営業利益は6,797万8千円、売上高は22億5,507万3千円で、営業利益率は約3.0%となった。
  8. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期連結累計期間の営業利益につきましては、3千5百万円(前年同期は、2千7百万円の営業損失)となりました。」

    2019年度の営業利益率3%以上という既存目標に対し、当第1四半期累計期間は営業利益35,586千円、売上高1,104,775千円で、営業利益率は約3.2%となった。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「平成32年3月期(2019年度)までの3年間を、強靭な企業体力を構築するための最初のステージとして認識しており、その施策として高付加価値事業の実現、原価構造の改革によるコスト削減、既存機能の活性化などの事業戦略を掲げております。」

    2019年度営業利益率3.0%目標に対し、当年度実績は1.5%で、前年度0.3%から上昇した。最終目標に向けた測定可能な前進を記載している。
  10. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期連結累計期間の営業利益につきましては、前年同期比6千1百万円増の7千1百万円となりました。」

    2019年度の営業利益率3%以上という目標に対し、第3四半期連結累計期間の営業利益が前年同期比6千1百万円増の7千1百万円となった。開示された売上高と営業利益から算出した営業利益率は約2.2%で、前年同期の約0.3%から上昇している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成32年3月期(2019年度)に営業利益率3%以上を達成することを目標として次なる将来に向けて更なる飛躍を目指します。」

    2019年度に営業利益率3%以上を達成する目標を維持している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成32年3月期(2019年度)に営業利益率3%以上を達成することを目標 として次なる将来に向けて更なる飛躍を目指します。」

    2019年度の営業利益率3%以上という測定可能な目標を維持している。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「平成32年3月期(2019年度)に営業利益率3%以上を達成することを目標として次なる将来に向けて更なる飛躍を目指します。」

    中期経営計画の測定可能な最終目標として、2019年度の営業利益率3%以上を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「設備稼働率を最大化する貨物の獲得」は、この変遷が動いた13回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1設備稼働率を最大化する貨物の獲得10回
  3. 2ノンアセットビジネスと新規事業の拡大8回
  4. 3荷役能力維持・強化と将来の事業展開への内部留保活用6回
  5. 4業務フロー見直しによるコスト削減4回
  6. 5中期経営計画「Innovation & Progress for 2019」による強靭な企業体力の構築3回
  7. 6全社横断的なリスク管理とコンプライアンス体制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
櫻島埠頭の次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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