東洋埠頭(9351)・施策引き上げ
経営三カ年計画期間の総額230億円の関連投資
FY2020に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における成長投資枠の設定128社が書いているテーマ・逆風0社・追い風138社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「なお、経営三カ年計画(2026年度~2028年度)期間において投資する約235億円は、自己資金及び金融機関からの借入金にて調達する方針である。」
新たな計画期間における関連投資額は、従前の180億円から約235億円へ引き上げられた。 - FY2025再掲有価証券報告書
「経営三カ年計画期間において、総額180億円の関連投資を進める。」
2023年度から2025年度の経営三カ年計画期間に総額180億円の関連投資を進める修正後方針が継続している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「投資計画について(2023年度から2025年度の総額)修正前170億円、修正後180億円、増減額10億円」
2023年度から2025年度の関連投資計画を総額170億円から180億円へ引き上げた。施設設備拡充、更新、体制改革の各計画も増額された。 - FY2023再定義有価証券報告書
「経営三カ年計画期間において、総額170億円の関連投資を進める。」
従来の2020年度~2022年度計画における総額200億円の関連投資から、2023年度~2025年度計画における総額170億円の関連投資へ計画が切り替わった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「経営三カ年計画期間において、総額200億円の関連投資を進める。」
経営三カ年計画期間に総額200億円の関連投資を進める修正後方針が継続している。 - FY2021後退有価証券報告書
「経営三カ年計画期間において、総額200億円の関連投資を進める。」
計画期間中の関連投資額は、修正前の230億円から200億円へ引き下げられた。 - FY2020初出有価証券報告書
「経営三カ年計画期間において、総額230億円の関連投資を進める。」
2020年度から2022年度の経営三カ年計画期間に、総額230億円の関連投資を進める方針を初めて明示した。