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アイビス(9343)・方針前進

成長投資を支える健全な財務基盤

FY2022に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

9記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY2026-H12023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
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現金蓄積による成長投資を支える財務基盤4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)の残高は、前連結会計年度末に比べ378,412千円増加し、2,461,600千円となりました。」

    現金及び現金同等物が前連結会計年度末から378,412千円増加して2,461,600千円となり、自己資本比率は67.6%となった。
  2. 2026-05-12前進決算

    「自己資本比率は70.7」

    自己資本比率が2025年12月末の67.8%から2026年3月末の70.7%へ上昇し、純資産も増加した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の当事業年度末残高は2,227,851千円であり、資金の流動性は十分に確保できております。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から998,081千円増加し、自己資本比率は65.4%となった。成長投資を支える財務基盤が拡大した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)の残高は1,621,515千円となり、前事業年度末と比較して391,745千円増加となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フロー503,365千円を計上し、現金及び現金同等物は1,621,515千円、自己資本比率は64.5%となった。成長投資を支える財務基盤の拡大が続いている。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の資産合計は2,139,754千円となり、前事業年度末に比べ30,429千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が66,176千円増加した一方、投資その他の資産が38,895千円減少したこと等によるものであります。」

    四半期末の現金及び預金は1,295,946千円、自己資本比率は66.4%となった。新株予約権の行使と四半期純利益の計上により純資産も増加した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の当事業年度末残高は1,229,770千円であり、資金の流動性は十分に確保できております。」

    株式発行による収入560,806千円等により、現金及び現金同等物が前事業年度末から635,004千円増加し、自己資本比率も61.0%となった。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、資本金が375,589千円、資本剰余金が373,190千円となっております。」

    第三者割当増資及び新株予約権の行使等により資本金・資本剰余金が増加し、四半期末の現金及び預金も1,124,706千円となった。成長投資を支える財務基盤の拡大が続いている。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「公募増資により資本金及び資本剰余金がそれぞれ235,060千円増加するとともに、四半期純利益78,097千円を計上したことによるものであります。」

    上場に伴う公募増資により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ235,060千円増加し、成長投資を支える資本基盤が拡大した。
  9. FY2022初出有価証券報告書

    「優秀な人材の採用及び育成、製品開発及び研究開発活動への対応を行うために、事業資金の安定的な確保が必要不可欠であると考えております。」

    自己資金、金融機関からの借入、営業活動によるキャッシュ・フローを基本的な資金源としている。
一緒に動いた変遷

「ibisPaintの世界的なユーザー基盤の拡大」は、この変遷が動いた9回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

888666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ibisPaintの世界的なユーザー基盤の拡大8回
  3. 2ibisPaintの高機能化・継続的改善8回
  4. 3サブスクリプション収入の強化による広告依存の分散8回
  5. 4ソリューション事業の売上拡大6回
  6. 5高度なIT人材の採用・育成強化6回
  7. 6ibisPaintのPC対応・AI研究開発6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイビスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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