投資有価証券残高の発生・増加
FY2019-Q3に初出。18回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
- FY2026対処有価証券報告書
「投資有価証券の売却による収入58,599千円」
投資有価証券を売却し、残高は前年度の70,787千円から52,662千円へ減少した。 - FY2026-H1投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「投資有価証券 70,787 92,082」
投資有価証券残高が前連結会計年度末の70,787千円から当中間連結会計期間末の92,082千円へ増加した。 - FY2025投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「投資有価証券 59,081 70,787」
投資有価証券残高が前連結会計年度末の59,081千円から70,787千円へ増加した。 - FY2025-H1投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「投資有価証券 59,081 65,796」
投資有価証券残高が前連結会計年度末の59,081千円から当中間連結会計期間末の65,796千円へ増加した。 - FY2024対処有価証券報告書
「投資有価証券の売却による収入30,550千円」
投資有価証券を売却し、残高は前連結会計年度末の69,830千円から59,081千円へ減少した。 - FY2024-Q3投資有価証券残高の減少有価証券報告書
「投資有価証券 69,830 52,779」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の69,830千円から当第3四半期末には52,779千円へ減少した。 - FY2024-Q2投資有価証券残高の減少有価証券報告書
「投資有価証券 69,830 45,484」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の69,830千円から当第2四半期末には45,484千円へ減少した。 - FY2024-Q1投資有価証券残高の減少有価証券報告書
「投資有価証券 69,830 46,144」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の69,830千円から当第1四半期末には46,144千円へ減少した。 - FY2023-Q3投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「投資有価証券 66,291 71,871」
投資有価証券残高が前連結会計年度末の66,291千円から当第3四半期末には71,871千円へ増加した。 - FY2023-Q2投資有価証券残高の微増有価証券報告書
「投資有価証券 66,291 68,341」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の66,291千円から当第2四半期末には68,341千円となった。 - FY2022投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「投資有価証券 11,848 66,291」
投資有価証券残高が前連結会計年度末の11,848千円から当連結会計年度末には66,291千円へ増加した。 - FY2022-Q3投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「投資有価証券 11,848 66,726」
投資有価証券残高が前連結会計年度末の11,848千円から当第3四半期末には66,726千円へ増加した。 - FY2021-Q3投資有価証券残高が再増加有価証券報告書
「投資有価証券 1,586 11,630」
投資有価証券残高が前連結会計年度末の1,586千円から当第3四半期末には11,630千円となっている。保有内容の詳細な変化までは記載していない。 - FY2020売却後に非上場株式のみ残存有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の売却による収入24,466千円、投資有価証券の売却による収入489,510千円等の資金の増加要因により、450,977千円の収入となりました。」
投資有価証券を489,510千円で売却し、年度末には非上場株式1,586千円のみが計上されている。 - FY2020-Q2投資有価証券売却による残高減少有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の売却による収入22,750千円、投資有価証券の売却による収入489,510千円等の資金の増加要因により、469,720千円の収入となりました。」
投資有価証券の売却収入489,510千円を計上し、四半期末残高は20,150千円となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、2,413,310千円となりました。主な内訳は、現金及び預金741,458千円、受取手形及び売掛金882,229千円、投資有価証券486,183千円であります。」
投資有価証券残高が486,183千円となり、FY2019末の415,251千円から増加している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ283,077千円増加し、2,337,167千円となりました。これは主に、現金及び預金が314,244千円減少する一方、売掛金が101,524千円、投資有価証券が415,251千円増加したことによるものであります。」
投資有価証券残高415,251千円をFY2019末にも計上している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が341,058千円減少する一方、売掛金が359,620千円、投資有価証券が452,214千円増加したことによるものであります。」
当第3四半期会計期間末に投資有価証券452,214千円が計上され、前事業年度末からの資産構成の変化として初めて記載されている。