安田倉庫(9324)・施策再掲
最先端テクノロジー・AI・ロボティクスの活用
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-04。
5記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT・VR・AI等の新技術対応と新サービス開発86社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「最先端テクノロジーやデジタル技術を積極的に活用したデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進により取引の拡大に努めてまいりました。」
最先端テクノロジー・デジタル技術を活用したDX推進を、取引拡大の施策として継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、成長戦略を加速させ、お客様へ更に付加価値の高いロジスティクス・サービスを提供するため、ソリューション提案力の強化と最先端テクノロジーやデジタル技術を積極的に活用しデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進してまいります。」
AI・ロボティクス等の活用を事業環境上の方向性として示していた段階から、DX推進、デジタル技術活用、新サービス開発を中期計画の具体的施策として明示する段階へ進んでいる。 - FY2019初出有価証券報告書
「国内においては労働力不足等を背景に多様な働き方の推進やAI・ロボティクス等新技術の活用が進むとともに、お客様からもこれまで以上に付加価値の高いサービスの提供が期待されています。」
労働力不足と顧客の高付加価値サービス期待を背景に、AI・ロボティクス等の新技術活用を事業環境および新計画の手段として初めて独立したテーマとして示した。