中央倉庫(9319)・施策削除
感染症の感染拡大防止と事業継続対策
FY2020に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革696社が書いているテーマ・逆風198社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの699件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書感染症の感染拡大防止策を独立した施策として記載する箇所はなくなった。
- FY2024前進有価証券報告書
「また、PC端末などのハードウェアやWeb会議ツール等の環境整備に加え、関連規程の策定・改定を進めることにより、BCP対策も含めたテレワーク環境の整備・推進を図っております。」
感染症対策・事業継続について、ハードウェア、Web会議、関連規程、BCPを含むテレワーク環境の整備へ対応を拡張した。 - FY2021前進有価証券報告書
「新型コロナウィルス感染症の流行拡大から得られた経験を踏まえ、「新型感染症対策規程」を策定し、今後発生しうる可能性のある未知のウイルス等による感染症の感染拡大時の対応についての基本的な考え方や必要とされる常備品等を定める」
従来の感染防止策に加え、新型感染症対策規程を策定し、未知のウイルスを含む感染症への対応方針と常備品を定めた。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、当社グループでは、新型コロナウィルス感染症対策として、従業員の安全を最優先に考えたうえで感染防止と事業活動を両立させるための感染防止策に加え、移動を伴う会議のオンライン化や状況に応じた時差出勤やテレワークの実施等の対策を行っております。」
感染防止と事業活動の両立策として、会議のオンライン化、時差出勤、テレワーク等を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また、当社グループでは、新型コロナウィルス感染症対策として、従業員の安全を最優先に考えたうえで感染防止と事業活動を両立させるため、マスク着用や手洗い・アルコール消毒の徹底等の事業所における感染防止策に加え、移動を伴う会議のオンライン化や状況に応じた時差出勤やテレワークの実施等の対策を行っております。」
マスク着用、手洗い・消毒、会議のオンライン化、時差出勤、テレワーク等による感染防止と事業活動の両立策を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「事業所に消毒液を備え置き手洗い・消毒を徹底するとともに、従業員にはマスクを配布し着用を義務付ける等の対策を行っております。また、発熱者が出た場合には自宅待機を命じ適時状況の報告を義務付け、発熱者が出た営業所においては全員に検温を行う等、体調管理を徹底しました。」
消毒・手洗い、マスク着用、自宅待機、検温、会食・移動自粛、オンライン会議、時差出勤、テレワーク等の感染拡大防止策と事業継続策を新たに具体化している。