日本トランスシティ(9310)・施策前進
消費財物流の国内事業多様化・海外展開
FY2021-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-05-14。
7記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
消費財物流の国内多角化と海外展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「・昨年12月に稼働した医療・介護用食品専用センターの安定稼働および更なる取扱拡大に向けて積極的に営業活動を実施してまいります。」
消費財物流の国内事業多様化について、医療・介護用食品専用センターを新たな取扱領域として稼働させ、安定稼働と拡大営業を進めている。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、消費財物流においては国内外の取扱いを拡大するため、グループ全体で横断的に営業を統括する組織として昨年6月に第三営業推進室を新設し、積極的な営業を展開してまいりました。」
消費財物流の国内外取扱い拡大に向け、第三営業推進室を昨年6月に新設し、横断的な営業推進体制を整備した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「主力である化学品物流、自動車部品物流および消費財物流の新たな事業領域における取扱いを拡大するとともに、四日市港のコンテナ定期航路誘致活動を継続してまいります。」
消費財物流を含む主力物流の新たな事業領域での取扱拡大を引き続き掲げている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「東南アジアにおける自動車部品や消費財の取扱拡大」
消費財物流について、東南アジアでの取扱拡大を中核事業の伸張・拡充策として再確認している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「消費財物流の国内事業の多様化と海外展開を加速する」
消費財物流について、国内事業の多様化と海外展開の加速を中核事業の重点施策として初めて示している。