借入金の財務制限条項抵触
FY2016に初出。27回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末の借入金の一部には、財務制限条項が付されております。なお、当連結会計年度末において、財務制限条項に抵触している借入金はありません。」
財務制限条項付き借入金は存在するが、年度末時点で抵触していない状態を維持している。 - FY2025財務制限条項の具体的内容開示有価証券報告書
「(1)各事業年度末日における保証人の連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2024年3月末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。 (2)各事業年度末日における保証人の連結損益計算書に記載される経常損益及び連結キャッシュ・フロー計算書に記載される減価償却費を合算した金額を2期連続で損失としないこと。」
新たに締結した財務制限条項付き借入契約について、純資産75%以上の維持や2期連続損失回避という具体的な条件が開示された。年度末時点で抵触はない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末の借入金の一部には、財務制限条項が付されております。なお、当連結会計年度末において、財務制限条項に抵触している借入金はありません。」
財務制限条項付き借入金は存在するが、年度末の抵触がない状態を維持している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の借入金の一部には、財務制限条項が付されております。なお、当第3四半期連結会計期間末において、財務制限条項に抵触している借入金はありません。」
財務制限条項付き借入金は存在するが、当第3四半期末も抵触していない状態を維持している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の借入金の一部には、財務制限条項が付されております。なお、当第2四半期連結会計期間末において、財務制限条項に抵触している借入金はありません。」
財務制限条項付き借入金は存在するが、当第2四半期末も抵触していない状態を維持している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の借入金の一部には、財務制限条項が付されております。なお、当第3四半期連結会計期間末において、財務制限条項に抵触している借入金はありません。」
財務制限条項付き借入金は存在するが、当第3四半期末も抵触していない状態を維持している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の借入金の一部には、財務制限条項が付されております。なお、当第2四半期連結会計期間末において、財務制限条項に抵触している借入金はありません。」
財務制限条項付き借入金は存在するが、当第2四半期末も抵触していない状態を維持している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の借入金の一部には、財務制限条項が付されております。なお、当第1四半期連結会計期間末において、財務制限条項に抵触している借入金はありません。」
財務制限条項付き借入金は存在するものの、当第1四半期末も抵触していない状態を維持している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の借入金の一部には、財務制限条項が付されております。なお、当第3四半期連結会計期間末において、財務制限条項に抵触している借入金はありません。」
財務制限条項付き借入金は存在するが、当第3四半期末も抵触していない状態を維持している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の借入金の一部には、財務制限条項が付されております。なお、当第2四半期連結会計期間末において、財務制限条項に抵触している借入金はありません。」
財務制限条項付き借入金は存在するが、当第2四半期末も抵触していない状態を維持している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の借入金の一部には、財務制限条項が付されております。なお、当第2四半期連結会計期間末において、財務制限条項に抵触している借入金はありません。」
財務制限条項付き借入金は存在するが、当第2四半期末も抵触していない状態を維持している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の借入金の一部には、財務制限条項が付されております。なお、当第1四半期連結会計期間末において、財務制限条項に抵触している借入金はありません。」
財務制限条項付き借入金は存在するものの、当第1四半期末も抵触していない状態を維持している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末において、財務制限条項に抵触している借入金はありません。」
財務制限条項付き借入金は存在するが、年度末時点で抵触していない状態を維持している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の借入金の一部には、財務制限条項が付されております。なお、当第3四半期連結会計期間末において、財務制限条項に抵触している借入金はありません。」
財務制限条項付き借入金は存在するが、当第3四半期末も抵触していない状態を維持している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末において、財務制限条項が付されている借入金はあります。なお、当第1四半期連結会計期間末において、財務制限条項に抵触している借入金はありません。」
財務制限条項付き借入金は存在するが、当第1四半期末も抵触していない状態を維持している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の借入金の一部には、財務制限条項が付されております。なお、当第3四半期連結会計期間末において、財務制限条項に抵触している借入金はありません。」
財務制限条項付き借入金は存在するが、当第3四半期末も抵触していない状態を維持している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の借入金の一部には、財務制限条項が付されております。 なお、当第2四半期連結会計期間末において、財務制限条項に抵触している借入金はありません。」
財務制限条項付き借入金は存在するものの、当第2四半期末も抵触がない状態を維持している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末において、財務制限条項に抵触している借入金はありません。」
財務制限条項付き借入金は存在するものの、当第1四半期末も抵触がない状態を維持している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末において、財務制限条項に抵触している借入金はありません。」
財務制限条項付き借入金は存在するが、年度末の抵触がない状態を維持している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結会計期間末において、財務制限条項に抵触している借入金はありません。」
財務制限条項付き借入金について、当第3四半期末も抵触がない状態を維持している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結会計期間末において、財務制限条項に抵触している借入金はありません。」
財務制限条項付き借入金は存在するものの、当第2四半期末において抵触がない状態を維持している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間末において、財務制限条項に抵触している借入金はありません。」
財務制限条項付き借入金は存在するものの、当第1四半期末において抵触はない状態が維持されている。 - FY2017対処有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末において、財務制限条項に抵触している借入金はありません。」
前年度まで継続していた財務制限条項への抵触が、年度末時点では解消された。 - FY2017-Q3対処有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結会計期間末において、上記の借入金のうち、3,820百万円について財務制限条項に抵触しておりますが、金融機関から期限の利益喪失の権利行使猶予に対する同意を得ております。」
財務制限条項への抵触額は前連結会計年度末の4,082百万円、前四半期末の3,907百万円から3,820百万円に減少した。金融機関による猶予同意は継続している。 - FY2017-Q2対処有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結会計期間末において、上記の借入金のうち、3,907百万円について財務制限条項に抵触しておりますが、金融機関から期限の利益喪失の権利行使猶予に対する同意を得ております。」
財務制限条項への抵触額は前連結会計年度末の4,082百万円、前四半期末の3,995百万円から3,907百万円に減少したが、抵触状態と金融機関の猶予同意は継続している。 - FY2017-Q1対処有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間末において、上記の借入金のうち、3,995百万円について財務制限条項に抵触しておりますが、金融機関から期限の利益喪失の権利行使猶予に対する同意を得ております。」
財務制限条項への抵触額は前連結会計年度末の4,082百万円から3,995百万円に減少したが、抵触状態と金融機関の猶予同意は継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末において、借入金のうち、4,082百万円について財務制限条項に抵触することとなりましたが、金融機関から期限の利益喪失の権利行使猶予に対する同意を得ております。」
4,082百万円の借入金について条項抵触が発生し、金融機関の猶予同意を得ている。