東陽倉庫(9306)・事実対処
災害損失引当金繰入額・災害による損失の計上
FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022。直近の記載はFY2023。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
火災・災害損失の計上61社が書いているテーマ・逆風68社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中5社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023対処有価証券報告書
「災害による損失 -」
前年度に計上されていた災害による損失1,306千円は、当年度には計上されていない。 - FY2022対処有価証券報告書
「災害による損失 3,215 1,306」
災害による損失は前年度の3,215千円から1,306千円へ減少した。 - FY2021顕在化有価証券報告書
「災害による損失 3,215」
前年度に計上がなかった災害による損失3,215千円を当年度の特別損失として計上している。 - FY2020削除有価証券報告書
「災害による損失 -」
前年度まで計上されていた災害による損失および災害損失引当金繰入額は、当年度の損益計算書では計上されていない。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「災害による損失 15,414 災害損失引当金繰入額 3,585」
当第3四半期連結累計期間に、災害による損失15,414千円および災害損失引当金繰入額3,585千円を特別損失として計上している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「災害損失引当金繰入額 10,255 災害による損失 1,876」
当第2四半期連結累計期間に、災害損失引当金繰入額10,255千円および災害による損失1,876千円を特別損失として計上している。