ヤマタネ(9305)・施策達成
本牧埠頭新倉庫の建設
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
倉庫建設による物流基盤整備10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1達成有価証券報告書
「一方で営業利益は、庸車費用等の外注コストや人件費の増加、また、本年6月に竣工した本牧埠頭新倉庫の不動産取得税等の計上や減価償却費の増加等により、8億49百万円(同29.1%減)となりました。」
本牧埠頭新倉庫が2024年6月に竣工し、建物取得税や減価償却費が物流関連営業利益の費用要因として計上された。建設計画は竣工段階に到達した。 - FY2024前進有価証券報告書
「物流関連においては、収益力向上のため横浜市本牧に建設中の新倉庫は、2024年6月稼働に向け計画通りに進捗しております。」
本牧埠頭新倉庫は、総投資予定額33億円、延床面積19,584㎡の計画として、2024年6月稼働に向けて進捗している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「2024年6月竣工予定の本牧埠頭新倉庫建設用地の不動産賃借料等の費用増の要因があり」
本牧埠頭の新倉庫について、2024年6月竣工予定の建設計画が初めて記載され、建設用地の不動産賃借料が物流関連事業の費用増要因となっている。