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ヤマタネ(9305)・目標引き上げ直近の配当(2026-10-16)では「達成」

次期1株当たり配当4円50銭の予定

FY2016に初出。23回の記載のうち15回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-16。

23記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2020-Q1 – 2026-10-162016: 220162017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-16達成配当

    「それら方針を踏まえ、当期の中間配当金につきましては、1株当たり35円とすることといたしました。これにより、年間配当予想は1株あたり85円を予定しております。」

    2027年3月期中間配当1株当たり35円を決議し、年間配当予想85円を維持した。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「このような方針のもと、2026年5月22日開催の取締役会決議により、当事業年度末日(2026年3月31日)を基準日とする年間配当金を前事業年度の1株当たり52円50銭から22円50銭増配し75円00銭とさせていただきました。なお、2025年12月1日に中間配当として1株当たり35円を実施しており、期末配当40円については支払開始日(効力発生日)を2026年6月5日からとさせていただきました。また、次期の配当金につきましては、上記方針のもと中間配当金1株当たり35円、期末配当金1株当たり50円の年間配当金1株当たり85円を予定しております。」

    年間配当を75円へ増配し、次期年間配当を85円(中間35円・期末50円)と予定した。
  3. 2026-05-22達成配当

    「この結果、当事業年度の年間配当金は、既に実施しています中間配当金35円と合わせまして前事業年度より22円50銭増配の1株当たり75円となります。」

    2026年3月期の期末配当1株当たり40円を決議し、実施済みの中間配当35円と合わせた年間配当75円が確定した。
  4. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年5月20日開催の取締役会において、2025年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 719百万円 ② 1株当たりの金額 65円00銭」

    前期末の期末配当を1株当たり65円、総額719百万円で実施した。また、2025年9月30日基準の中間配当は1株当たり35円、総額759百万円で決議され、株式分割前ベースの年間配当は100円となる。
  5. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年10月18日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                412百万円 ② 1株当たりの金額               40円00銭」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり40円、総額4億12百万円の実施を決議した。前年度に示した次期中間配当40円の予定が実行段階に到達した。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当金につきましては、上記方針のもと中期経営計画の最終財務目標である配当性向35%以上を踏まえ、中間配当金は1株当たり40円、期末配当金1株当たり50円を予定しており、年間配当金は1株当たり90円を予定しております。」

    当期年間配当を65円へ増配したうえで、次期は中間40円・期末50円、年間90円を予定し、累進配当の水準をさらに引き上げた。
  7. FY2024-Q2達成有価証券報告書

    「2023年10月20日開催の取締役会において、第125期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                  258百万円 ②1株当たりの金額                 25円00銭 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日         2023年12月1日」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり25円、総額2億58百万円の実施が決議された。
  8. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年5月19日開催の取締役会において、2023年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                  320百万円 ②1株当たりの金額                 31円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2023年6月5日」

    期末配当について、1株当たり31円、総額3億20百万円の支払いが決議され、2023年6月5日を支払開始日として実施された。
  9. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「2022年10月21日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①中間配当金による配当金の総額………………… 258百万円 ②1株当たりの金額………………………………… 25円00銭 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日………… 2022年12月1日」

    前年度に予定していた次期中間配当1株当たり25円について、総額2億58百万円で取締役会決議が行われ、2022年12月1日を支払開始日とした。
  10. FY2022達成有価証券報告書

    「このような方針のもと、2022年5月23日取締役会決議により、当事業年度末日(2022年3月31日)を基準日とする年間配当金を前事業年度の1株当たり52円00銭から3円00銭増配し55円00銭とさせていただきました。」

    前 filing で予定していた年間55円配当について、中間25円・期末30円として実施決議された。
  11. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「2021年10月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①中間配当金による配当金の総額………………… 258百万円 ②1株当たりの金額………………………………… 25円00銭 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日………… 2021年12月1日」

    前年度に予定していた次期の中間配当1株当たり25円について、総額258百万円で取締役会決議が行われ、2021年12月1日を支払開始日とした。
  12. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年5月14日開催の取締役会において、2021年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                  536百万円 ②1株当たりの金額                 52円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2021年6月3日」

    前 filing で示された1株当たり52円の期末配当について、総額5億36百万円で決議され、2021年6月3日を効力発生日・支払開始日として実施された。
  13. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「このような方針のもと、当事業年度末日(2021年3月31日)を基準日とする期末配当金を前事業年度の1株当たり50円00銭から2円00銭増配し52円00銭といたしました。なお、本件の効力発生日は2021年6月3日となります。次期の配当金につきましては、上記方針のもと中間配当金1株当たり25円00銭、期末配当金1株当たり30円00銭の年間配当金1株当たり55円00銭を予定しております。」

    期末配当を1株当たり52円へ増配し、次期は中間25円・期末30円、年間55円を予定するとした。
  14. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年5月22日開催の取締役会において、2020年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 516百万円 ②1株当たりの金額 50円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2020年6月9日」

    前年度に予定していた1株当たり50円の期末配当について、総額516百万円で決議され、2020年6月9日から支払いが開始された。
  15. FY2020達成有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、2020年5月22日開催の取締役会において、2020年3月31日を剰余金の配当の基準日とし、1株当たり配当金を50円00銭とすることを決議いたしました。次期の期末配当金につきましては、今期に続き1株当たり50円00銭を予定しております。」

    前 filing で予定していた1株当たり50円の配当を実施決議し、次期も同額を予定している。
  16. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年5月15日開催の取締役会において、2019年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 531百万円 ②1株当たりの金額 50円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2019年6月6日」

    前 filing で予定していた1株当たり50円の期末配当について、総額5億31百万円で決議され、2019年6月6日から支払いが開始された。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「次期の期末配当金につきましては、今期に続き1株当たり50円00銭を予定しております。今後につきましては、安定的な配当体制を堅持するべく財務体質の強化と一層の収益力の向上に努力してまいる所存です。」

    当期の1株当たり50円配当を決議したうえで、次期も同額を予定している。
  18. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年5月15日開催の取締役会において、平成30年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額 531百万円 ②1株当たりの金額 50円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年6月8日」

    前 filing で予定していた1株当たり50円の期末配当について、総額531百万円で決議され、平成30年6月8日を支払開始日として実施された。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「次期の期末配当金につきましては、今期に続き1株当たり50円00銭を予定しております。今後につきましては、安定的な配当体制を堅持するべく財務体質の強化と一層の収益力の向上に努力してまいる所存です。」

    当期の1株当たり50円配当を決議したうえで、次期も同額を予定し、安定配当方針を継続している。
  20. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年5月12日取締役会 普通株式 配当金の総額531百万円 1株当たり配当額50.00円 基準日平成29年3月31日 効力発生日平成29年6月9日 配当の原資利益剰余金」

    前 filing で予定していた1株当たり50円の期末配当について、決議され、平成29年6月9日を効力発生日として実施された。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「次期の期末配当金につきましては、今期に続き1株当たり50円00銭を予定しております。今後につきましては、安定的な配当体制を堅持するべく財務体質の強化と一層の収益力の向上に努力してまいる所存です。」

    株式併合後の表示で1株当たり50円を次期も予定しており、株式併合前の4円50銭相当の安定配当方針を継続している。
  22. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「平成28年5月13日取締役会 普通株式 配当金の総額478百万円 1株当たり配当額4.50円 基準日平成28年3月31日 効力発生日平成28年6月13日」

    前 filing で予定していた次期の期末配当1株当たり4円50銭について、同額の配当決議・支払いが実施された。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「次期の期末配当金につきましては、今期に続き1株当たり4円50銭を予定しております。今後につきましては、安定的な配当体制を堅持するべく財務体質の強化と一層の収益力の向上に努力してまいる所存です。」

    当期に続く次期の期末配当水準を具体的に示している。
一緒に動いた変遷

「成長基盤の構築に向けた設備投資・人材投資」は、この変遷が動いた23回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11119997★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長基盤の構築に向けた設備投資・人材投資11回
  3. 2物流アウトソーシング・ノンアセット型物流による業容拡大11回
  4. 3ヤマタネブランド確立と提案営業・仕入れルート開拓9回
  5. 4レンタル・陳列サービスとソリューション外販の拡大9回
  6. 5食品の安全・品質と生産管理体制の強化9回
  7. 6資産増加・負債減少による純資産の増加7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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