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住友倉庫(9303)・目標達成

2020年度から2022年度までの新中期経営計画と数値目標

FY2020に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

11記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q12020: 320202021: 420212022: 320222023: 12023
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中期経営計画の業績目標達成94社が書いているテーマ・逆風13社・追い風83社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中3社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、当期が最終年度となる中期経営計画で掲げた事業基盤の強靭化を更に推し進め、物流及び不動産の両事業の収益力強化を目指し、同計画で策定した諸施策を着実に遂行してまいりました。」

    2020年度から2022年度までの中期経営計画が最終年度を迎え、事業基盤の強靭化・物流および不動産の収益力強化を進めた計画として完了段階に到達した。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当社グループにおきましては、中期経営計画で掲げた課題の達成に向けて、事業基盤の強靭化を図るとともに事業の構造改革を推進するなど、同計画で策定した諸施策を着実に遂行してまいりました。」

    2020年度から2022年度の中期経営計画について、事業基盤の強靭化と事業構造改革を進める従来方針を継続している。
  3. FY2022達成有価証券報告書

    「本中期経営計画では、最終年度(2022年度)の連結業績目標を営業収益2,100億円、営業利益120億円としておりますが、2021年度の営業収益は2,314億61百万円、営業利益は277億48百万円と、目標を1年前倒しで達成し、2022年度もこの目標を上回る、営業収益2,110億円、営業利益252億円と予想しております。」

    2020年度から2022年度の中期経営計画について、営業収益2,100億円・営業利益120億円の最終年度目標を2021年度に1年前倒しで達成した。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、2022年度を最終年度とする3か年の中期経営計画で掲げた目標達成に向けて、事業基盤の強靭化を図るとともに、収益力が低下している事業の構造改革を行うため、同計画で策定した諸施策を着実に遂行してまいりました。」

    2020年度から2022年度の中期経営計画を継続し、最終年度の目標達成に向けて事業基盤の強靭化と収益力低下事業の構造改革を進めている。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当社グループにおきましては、2022年度を最終年度とする3か年の中期経営計画で掲げた目標達成に向けて、事業基盤の強靭化を図るとともに、収益力が低下している事業の構造改革を行うため、同計画で策定した諸施策を着実に遂行してまいりました。」

    2020年度から2022年度の中期経営計画を維持し、目標達成に向けて事業基盤の強靭化と収益力低下事業の構造改革を進めている。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当社グループにおきましては、2020年度から2022年度までの中期経営計画の目標として掲げた事業基盤の強靭化を図るため、事業戦略に基づく諸施策に取り組んでまいりました。」

    2020年度から2022年度までの中期経営計画を維持し、事業基盤の強靭化に向けた諸施策を継続している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「長期ビジョンと同時に定めた2020年度から2022年度までの3か年の中期経営計画では、対象となる期間を長期ビジョンの実現に向けた「事業基盤の強靭化」の期間と位置づけ、事業戦略に基づく諸施策に取り組んでまいります。」

    2020年度から2022年度の中期経営計画を、長期ビジョン実現に向けた事業基盤強靭化の期間と位置づけ、計画を継続して推進している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、2020年5月に策定した2020年度から2022年度までの中期経営計画の事業戦略に基づき、事業基盤の強靭化に向けた取組みを推進しております。」

    2020年度から2022年度までの中期経営計画と、事業基盤の強靭化という計画の位置づけに重要な変更はない。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、2020年5月に策定した2020年度から2022年度までの中期経営計画の事業戦略に基づき、事業基盤の強靭化に向けた取組みを推進しております。」

    2020年度から2022年度までの新中期経営計画と、事業基盤の強靭化という計画の位置づけを維持している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、2020年5月に中期経営計画を策定し、同計画の事業戦略に掲げた事業基盤の強靭化に向けた取組みを推進しております。」

    2020年度から2022年度までの新中期経営計画および事業基盤の強靭化という枠組みを維持し、その事業戦略に基づく取組みを推進している。
  11. FY2020初出有価証券報告書

    「長期ビジョンと同時に定めた2020年度から2022年度までの3か年の新中期経営計画では、対象となる期間を長期ビジョンの実現に向けた「事業基盤の強靭化」の期間と位置づけ、諸施策に取り組んでまいります。 中期経営計画の数値目標(連結) 計画最終年度 (2022年度) 営業収益 2,100億円 営業利益 120億円」

    2020年度から2022年度を対象とする新計画を設定し、2022年度の営業収益2,100億円、営業利益120億円を目標とした。
一緒に動いた変遷

「株価連動型ストックオプションによる中長期インセンティブ」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株価連動型ストックオプションによる中長期インセンティブ2回
  3. 2資本構成の見直しと自己株式の超過保有分の消却2回
  4. 3国内外の物流・賃貸施設への設備投資2回
  5. 4取引関係・業務提携を目的とする投資株式の保有2回
  6. 5先進的な情報技術による高付加価値物流サービス2回
  7. 6夢洲コンテナターミナル等への債務保証2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友倉庫の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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